韓国ドラマ・伝説の魔女・あらすじ25話

伝説の魔女

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さっそく25話をご覧ください
伝説の魔女・あらすじです!

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韓国ドラマ・伝説の魔女・あらすじ25話

ウソクとボンニョ、それぞれが同じ人物イ・ガンチュンに言われたカフェで待つが、2時間たっても彼は現れず二人は諦めて食事に出かける。

その頃、イ・ガンチュンがウソクに会うと嗅ぎつけたテサンは、彼を料亭に誘い久しぶりの再会を果たす。
ジェソプの共同経営者だったテサンが悪者と知らぬガンチュンは、彼に心を許し、ウソクがナム・ジェソプの息子と偽って株を脅し取ろうとしていると聞くと、テサンの話を鵜呑みにしウソクに怒りさえ覚える。

ボンニョと食堂にやってきたウソクは、老眼で見えないという彼女に代わりメニューを選んであげる。
お世話になっているボンニョにお礼がしたいウソクは、彼女をメガネ屋に連れていき老眼鏡を作ろうとする。
店主は、似ている二人を親子と間違え、ウソクは店主の言葉に話を合わせる。

体調を壊したというヨンオクにバラの花束を持って入ってきたイムンは、トイレに行ってるキム爺さんからのプレゼントだと前置き。
今日は、ちゃんと補聴器を付けている爺さんは、ピンクのジャケットを着て跪き真紅のバラを捧げる。

坊っちゃん育ちのドジンは、自分の力ではお金が稼げず、ミオと住む家も、なかなか満足な所が見つけられない。

ガンチュンに会えば自分の出生が分かると期待していたウソクは、落ち込みも大きく「慰めてほしい。」とスインに甘える。
「しっかり抱きしめてほしい。」とウソクの大胆な願いに驚くスイン。
いろいろ言い訳する彼女を強引に引き寄せたウソクは、「お互いのぬくもりで凍りついた心を温めるんだ。」と優しいスインに密着。
誰かに見られるのではと焦るスインは、彼から逃れようともがき「もう少し君の慰めが必要だ。」とウソクは力が抜けた体を彼女に預ける。

行き場のないドジンは、ウォルハンの住まいに押し入り、「当分、ここが俺の家だ。」と開き直る。 一文無しのドジンをおちょくるのは爽快で、ウォルハンは彼に食事の用意を押し付ける。

イムンには老人を紹介され、パンは売れ残るわで虫の居所が悪いヨンオクは、恋愛禁止令を発令しイチャついているところを見つけたら投資金を回収してやると脅す。

本腰を入れて販売に力を入れるボンニョと三姉妹は、消防署員や公共清掃員、福祉施設など苦労して働く人たちやお年寄りにパンとコーヒーをサービスし、「美味しかったら宣伝してください。」と頼んで回る。お金は入らずとも心が満腹の三姉妹。

夜道に響きわたる悲鳴を聞きつけ、男たちに絡まれている女性を助けたボンニョ母娘は、彼女が婦人会長ペさんの娘と知り、触らぬ神にたたりなし、と黙って帰ろうとする。
しかし、助けた女性のバッグを持っていた三姉妹は仕方なくペさんに挨拶し、宝物の娘を助けられたペさんは、前科者母娘を追い出せなくなる。

クァンテンを籍に入れるためミオと婚姻届を出したいドジンは、プングムに証人の判子をもらう。

店が軌道に乗るまで恋愛禁止だと自分勝手な事を言うヨンオクだったが、家族が仕事に専念できるようにと家事を一手に引き受ける。

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義父たちのケンカで食事ができなかったウソクは「何か食べさせてくれ。」とスインに甘え焼きたてのパンを口に入れてもらう。
手の傷は治ったのに心臓が痛いというウソクは、スインを思って一日中心が燃え上がっているとキザなセリフを平気で口にし「キスでもしようか。」と彼女を赤面させる。

家出したドジンをあまり気遣ってくれないテサンにストライキを起こしたエンランは、夫の出迎えも拒否し食事も口にせず一日中ベッドで過ごす。
少しはエンランに悪いと思ったテサンは、ドジンを連れ戻すようジュランに大役を任せる。

母親に黙って婚姻届を出せばショックを受けるのではと心配するミオに、卑怯な父親になりたくないと決心したドジンは、彼女の手を固く握りしめ区庁に入っていく。

娘を助けられ心を入れ替えたペさんは、三姉妹に感謝し婦人会に行き過ぎのところがあったと反省する。
ドジンの居場所を見つけるためソ・ミオを探しに来たジュランは、弟が婚姻届を出しに行ったと聞き、慌てて帰ろうとすると、ペさんに指を差され「この人が店の悪口を言っていた。」と悪事をバラされる。

息子のために自分を犠牲にしてテサンに尽くしてきたエンランは、「俺のせいで苦しむより幸せでいてほしかった。」とドジンに捨てられ、愛しいサンウンを思い出す。

ウソクが奨学生に推薦されたころの部長を見つけ出したウォンジェは、エンランがナム・ウソクの推薦者だったとテサンに報告する。

帰宅したテサンは、ナム・ウソクがジヌだったとエンランに話し、彼女の反応を伺う。
秘密が知られたと気づいていないエンランは、「ジヌが生きているなんて信じられない。」と懇親の演技をする。

先日はマ・テサンに誘われボンニョと会えなかったガンチュンは、西村クリーニングに来ているとボンニョに電話をかけ、彼女との再会を心待ちにする。

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