韓国ドラマ・伝説の魔女・あらすじ24話

伝説の魔女

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伝説の魔女
さっそく24話をご覧ください
伝説の魔女・あらすじです!

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韓国ドラマ・伝説の魔女・あらすじ24話

クァンテンの事をドジンに知られたと怯えて帰ってきたミオに、スインは、頼もしく成長した彼ならきっとミオを守ってくれると応援する。

「スインさん僕の顔を洗って。」優しいスインに味をしめたウソクは、タオルを前掛けのようにたらし「事故で死んでたら二度と会えなかった。」と駄々をこねる。

クァンテンのお手伝いで慣れているビョルは、面白がって立候補。
小さな手で石鹸をペタペタ塗りつけるビョルは意外と容赦なく、石鹸が目に入って苦しむウソク。

酔っ払って大声で帰ってきたヨンオクは、「イムンさんとお酒を飲んでたの。」と嘘をつき、ボンニョは彼女の嘘を真に受ける。
着飾って化粧したヨンオクが、自分より若く綺麗に見えると娘たちに言われたボンニョは、鏡の中の自分に驚き、ヨンオクの口紅をつけ彼女の毛皮を羽織ってみる。

ボンニョが手紙を無視したと思っているイムンは、「思いやりがなく心の狭い人だ。」と彼女を罵り、彼が二股をかけていると思ったボンニョは、「偏屈で失礼なじいさん。」とイムンを見損なう。

スインの本当の気持ちを知ったウソクは、病院での事を思い返し一人ニヤける。

カネさえあれば見た目などどうでもいいのか、気前のいい、つるっぱげ大家と夕食を一緒に食べ彼をその気にさせるプングム。
「ご近所同士の絆を深めるために。」と大粒パールのネックレスを贈られた彼女は、色気をふりまき彼をその気にさせる。

父親の自覚に目覚めたドジンは、マザコン息子を卒業し、妻子を守れる立派な男になろうと決心する。

一夜明けても気まずいボンニョとイムン。5万ウォン紙幣を持ってるビョルに驚いたボンニョたちは、タンシムが手紙を盗んだと知り、誤解が解ける。

マ・テサンの思いつきでウソクを出張にやったのだが、彼はしっかり成果をあげ、バレンタインデー用コラボ商品を、有名パティシエと結んでくる。
ウソク本人から奨学生になった経緯を聞き出そうとするテサンであったが、保育院の院長は亡くなり、ウソクは何も知らなかった。

ジュヒが病院に来ていたと知ったウソクは、スインと気持ちが通じ合ったと彼女に報告し、突き放そうとする。

昨夜、家を飛び出したドジンは出勤もせず数日の休暇届けを出し、行方の掴めないエンラン。
その頃、パク家の前をうろついていたドジンは、出てきたイムンたちに土下座し、息子の存在を知らなかったのだと謝罪する。
「今後は全うに生きます。」と切羽詰まった彼をイムンは家に招き入れる。

可愛い男の子が自分の息子だったと知ったドジンは、クァンテンを離さず、知らせを受けて帰ってきたミオはドジンから息子を取り返す。
「”父親からは骨を母親からは肉をもらう”子供は両親2人で育てるべきだ。」

ドジンの覚悟を感じ取ったイムンは、息子の事を考えれば二人で育てるべきだとミオに言い聞かせ、ドジンも「息子に誓う。」と何があってもミオとクァンテンを守り抜くと約束する。

ジュランに子持ちである事をバラされたボギョンは、彼女がどうやって親子鑑定したかを聞き出し、汚い手を使うジュランに氷のたっぷり入った冷水を浴びせる。

イカれボギョンに応戦するジュランは、どろどろのイチゴジュースをぶっかけ、キレたボギョンは彼女にパンプスを投げつける。
お金持ちお嬢様たちは、髪の毛を掴み合いカフェで大暴れする。

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一方、ドジンは、母がいつも通っているブティックにミオを連れ、母親好みの服をプレゼントする。

ウソクを見限ったテサンは、ジュヒに自分が気に入った見合い相手を選び、日取りまで決めてしまう。
子供の存在を知ったドジンが外泊したまま戻らず、当然だと茶化すジュラン。そこへ、帰宅したドジンはミオとクァンテンを連れ父の前に跪く。
「この子は俺の息子で父さんの孫だ。」

ミオとの結婚を許してほしいと願うドジンに、怒り狂うテサンは籍を抜くぞと脅し、覚悟していたドジンは、退職願と車のキーにカード、父から与えられた物全てを放棄する。
ドジンは、「あなたがいなければ生きている意味がない。」とすがりつく母を振り切り、小さい我が子を抱き上げマ家を出ていく。

前科持ちが作ったパンには毒が入っているとの先入観から、なかなかスインのパンは売れず、毎日たくさん残ってしまう。
チキン屋のペさんを筆頭にスインたちを色眼鏡で見る婦人会のおばさんたちは、早く店をたためと妨害し、詐欺師と見下されるプングムを、「彼女は濡れ衣を着せられただけだ!」とウォルハンが助ける。

イムンから話があるからと茶店に誘われたヨンオクは、彼が自分の色気(魔力?)に落ちたと喜び、若作りして出かける。
二人っきりだと思っていたのに、イムンの隣には夫婦のようにボンニョが座り、向かいの席にはお金持ちそうな爺さんが。

金物屋のキム・ドックは、よぼよぼの体で自己紹介し、補聴器をつけていなかったので全くまともな会話が成り立たない。
若いつもりのヨンオクは、「こんな侮辱は初めてよ!」と暴れ、キム爺さんはオロオロする。

30年間の苦労を無駄にできないエンランは、寝ているタンシムの部屋に入りジヌママの資料を探そうとするが、気配に気づいたタンシムはエンランを捕まえ「あれはジヌママの物よ!。」と正気に戻りエンランを泥棒扱いする。

製パン協会の掲示板にコブク堂情報を募っていたウソクは、30年前、コブク堂で助手をしていたという男イ・ガンチュンから電話をもらう。

ガンチュンは、レシピコンテストを見て、ボンニョの連絡先を調べ、家族同然のガンチュンから電話をもらったボンニョは、彼との再会に胸を踊らせタクシーに乗り込む。

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