韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ59話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ59話

「どうして私の写真を持っているの?」とマヤがヨリに聞こうとしたとき、二人が一緒にいるところを見つけたヘジュは、「私の子どもに関わらないで」とマヤを引き離し2階に連れていく。

写真のことを尋ねられたヘジュは、マヤのように可愛い赤ちゃんが欲しいからヨリは写真を貼っていたんだと説明し、この話はもう絶対しちゃ駄目と口止めすると、ボムの写真を破き、マヤの子どものころの写真もすべてゴミ箱に捨てる。

ヘジュがボムの写真を持っていったと聞いたヨリは、ヘジュを問い詰めるが、彼女はシラを切り、慌てて捨てようとしたゴミ箱を落としてしまう。

破れたボムの写真を見つけたヨリは、ヘジュと口論になり、帰宅してきたドチも、妻の大事な物を破いたヘジュを責める。

マヤが写真のことを知ってしまった以上、いつバレるか爆弾を抱えたようなもの。

ヘジュは、一日も早くドチ夫婦を追い出してほしいと母に頼み、明日成年後見人が認められれば、屋敷を名義変更できるから、もう一日の辛抱だとジウォンは娘を慰める。

キム医師に今夜決行すると連絡を告げたジウォンは、屋敷のブレーカーを落とし、頃合いを見て停電になったと言って大騒ぎする。

駆けつけてきたキム医師は、会長が脳死状態になったと診断し、たいして電気を使ってもいないのにブレーカーが落ちるなどおかしいとドチはジウォンを疑う。

ヨリは、会長が時々目を覚ましていたことをジウォンがマヤに口止めしていたとバラすが、「家族に無意味な期待を持たせたくなかったのよ」というジウォンの言い訳を信じるのはヘジュだけ。

ドチは、もう一度キム医師に確かめにいく。

初出勤のヨリが家を出ると、ジウォンは双子を別々に学校に行かせ、マヤをエノクと一緒に追い出す。

ク会長に脳死判定が出たことは理事たちの間にも広がり、会長代行から会長になるべきですよとホン・ジウォンに尻尾を振る。

ホン・ジウォンは成年後見人に指定され、夫の株と不動産だけでなく個人的な財産も把握してすべて自分の物にしようとし、成年後見人になったことをク・ドチに秘密にする。

キム・ヨルメとソン・ヨリがデザインチームに入社してくると、社員たちはまず盗作疑惑の受賞の件をどうすべきかと質問するが、ヘジュはソン・ヨリの身分詐称や不祥事で服役していたことをバラし、自分の罪をもみ消す。

明日の朝9時までにデザインを出すように社員に命じたヘジュは、ヨリにだけ倉庫整理という大変な仕事を押しつけ、彼女の時間を奪う。

ドチ夫婦に、自分が不幸だと見られたくない彼女は、1年ぶりにムヨルをランチに誘い、夫婦仲のいいところをアピールする。

マヤは学校給食の海鮮チャーハンを食べアレルギーで倒れ、両親に連絡がつかなかった学校側はマヤが教えてくれた親せき、ということでヨリに連絡する。

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家族の誰も魚介アレルギーはないのに、自分だけいつも美味しい物を食べられないと残念がるマヤ。

「今日から木洞のおばあちゃんと一緒に住むことになったの」というマヤをマンションまで送ると、知らせを受けたヘジュがマンション前に立ちはだかり「今度隠れてマヤと会ったら、誘拐犯として通報してやるわ」と助けてくれたヨリに目の色変えて怒る。

ヘジュの前では演技していても、マヤのこととなると動転したムヨルは、自宅に戻り娘の体を心配する。

「パパにはお前を守る力がない 山を登り切ったらマヤの盾になって守ってやるからな」眠っている娘に語りかけたムヨルが母と話していると、パパの声に目が覚めたマヤは二人の話を聞いてしまい、自分が養子だと知る。

ママに嫌われ、おばあちゃんにいじめられてきて理由がやっと分かったマヤは、家を出ていき交通事故に遭う。

病院からは、マヤが最後に電話したヨリに連絡が行くが、倉庫で一人仕事していたヨリは、ヘジュの嫌がらせで倉庫に閉じ込められてしまい、ドチに電話をかけ、マヤの交通事故を知らせる。

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