韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ25話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ25話

一日中、ユン・ソルのことが頭から離れず、彼女のことが好きで好きでたまらない。

学生の初恋のように胸躍らせ、ユン・ソルに告白したク・ドチだが、彼女の反応は意外なものだった。

「他のことで頭がいっぱい」怖い顔でユン・ソルに拒絶されたドチは、相思相愛じゃなかったのかとショックを受ける。

それでも、彼女を追いかけ、お互いを知るチャンスが欲しいと食い下がると、成り行きを見守っていたムヨルが、「嫌がる女性にしつこくするのは失礼だ」と間に入り、殴り合いのケンカになる。

土地売買を口実にホン・ジウォンがチキン店にやってくると、マルリョン夫婦は、ソルには双子の妹がいたとヨリの存在を匂わせ、幼い頃に生き別れた妹のことをソルも知らないとジウォンに説明する。

心とは裏腹にユン・ソルはムヨルの車で帰り、彼のために消毒薬や薬を購入する。

ク・ドチを振った理由が自分ではないかと考えたムヨルは、ユン・ソルに気持ちを確かめ、彼女を抱きしめる。

ムヨルを油断させたユン・ソルは、彼のワイシャツに真っ赤な口紅のあとを残す。

双子だと言われても、まだ完全には信用していなかったジウォンだが、骨髄移植を頼んだときにソン課長からヨリは養子だと聞いていたク会長は、ヨリが双子だと信じ、それこそ悪縁のあったヨリがマルリョンの娘だとバレては大変なことになると、今後一切ヨリのことを口に出すなとジウォンに言い聞かせる。

夫のワイシャツに口紅が付いているのを発見したヘジュは、浮気している証拠だと彼を責めるが、ムヨルは部下との飲み会で付いたものだと言い訳し、疑り深いヘジュを「朝からうんざりする」と邪険に扱う。

ユン・ソルこそ運命の人だと決めたドチは、彼女にフラれてもアタックあるのみ。

翌朝にはユン・ソルを会社まで送ってあげようとマンション前で待ち伏せする。

朝食を食べる時間もなく出てきたユン・ソルは、ク・ドチのお迎えに驚き冷たく拒否するが、肝心のタクシーがみつからない。

結局強引なク・ドチのペースにはまり、彼の車に乗るが、アタッシュボードの中にはヨリの朝食まで用意してあり、優しい心遣いに冷たい態度をとるのも難しくなる。

車を降りて二人で話していると、出社してきたムヨルに目撃され、彼はどうしてク・ドチの車に乗ったんだとユン・ソルを責める。

タクシーが見つからず、彼の車に乗るしかなかったと状況を説明しても、「どんな理由であれ、君が他の男といるのはイヤだ」とムヨルが感情をむき出しにすると、「私も、あなたが他の女と一緒にいるのはイヤだわ」と調子を合わせる。

オリバー・チャンのバイトも娘のヨルメに取られ暇を持て余したエノクは、ヘジュが寝具店を担当したと聞き、嫁の店に押しかける。

いつもの調子で豪華な布団を催促した彼女は、太っ腹のヘジュにプレゼントされ上機嫌。

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最近は、ヨリに似たそっくり女を見て気が滅入っていたところだと口を滑らせると、ムヨルもヨリ似の女を知っていると聞き、人を病人扱いしておきながら、不倫をしているのかと会社に怒鳴り込みにいく。

ムヨルの携帯にヘジュから「会社に着く」とメールが届くと、不在の彼に代わってメールを見たユン・ソルは、会社の前のワインバーに来るように返信を送り、自分も店に急ぐ。

昨日できなかった歓迎会をしようとムヨルから誘われていたユン・ソルは、歓迎会の場所はワインバーにしたとメモを残す。

薄暗い店内で化粧を濃くしたユン・ソルがテーブルに座っていると、彼女の誘いに香水をかけデート気分でやってきたムヨル。

二人でワインを傾け談笑しているところへ、ヘジュがやってくる。

店内に入ってきた彼女に気づいたユン・ソルは、化粧室に行くと言って席を外し、彼女を見つけたヘジュも化粧室に押しかけ、「やっぱり生きていたのね」とヨリ(ユン・ソル)に罵声を浴びせる。

ヘジュを挑発したユン・ソルは、彼女をうまく廊下に連れ出し、ヘジュがユン・ソルを引っぱたくと、騒ぎに気づいたムヨルが駆けつけ、「何をするんだ」と妻を怒鳴りつける。

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