韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ35話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ35話

今日はエノクの誕生日。

帰りたいというオリバー・チャンを引き止め3人で誕生日を祝っていた。

そこへ、連絡もなくムヨル夫婦がやってきたので、エノクは、短気な息子に誤解されないようにとオリバー・チャンを寝室に隠すが、テーブルにあった食器を見つけたヘジュが、客がいると気づき、着替えようとしたムヨルが自分の部屋に隠れていたオリバー・チャンを見て激怒。

ムヨルは彼のことを母のヒモかと疑い、「私が与えた家に男を連れ込んでるんですか!」とヘジュは怒る。

オリバー・チャンが誤解を解こうと、腰を痛めたことを説明するが、「イヤらしいことをしていたから腰を痛めたんでしょう」とヘジュは軽蔑し、エノクは、お金を稼ぐためにオリバー・チャンを引き込んだと、仕送りを止められたことをバラす。

「突然、予告もなく止められたら生活に困るわ」という義母に、「分相応に暮らさないから、思い知らせるためにやったのよ」と、ヘジュはみんなの前で義母に恥をかかせ、ムヨルの怒りは頂点に達する。

「こんな姑なんかと縁を切りたい、お義母さんを取るのか私を取るのか決めてよ!」とヘジュが暴言を吐くと、ムヨルは必死で怒りを隠し、「結婚したとき、すでに俺はヘジュのものになった」と言って母を捨て、妻の手を引いて家を出る。

その時、マンションから出てきた二人をバイク男が襲い、ムヨルがヘジュを命がけで守ると、彼の愛を信じたヘジュは株を譲渡しようと心が決まる。

ボムが生きていたことをドチに話すと彼は「誰がそんな死亡診断書なんか書いたのか」と憤るが、そもそもユン・ソルが、子どもが亡くなったときに側にいなかったのかと驚く。

ソルは、事情があって離れて暮らしていたと説明し、実父のせいじゃないかと疑うドチに、「彼は、ボムが産まれたことすら知らないの」とムヨルのことも隠す。

映画の撮影のときにモンタージュを経験しているドチは、ボム捜索のお役に立ちたいとモンタージュ業者を探すようにマネージャーに頼む。

患者の診療記録は担当医師にしか書けない。

パスワードを設定して個人情報を守るというのだが、チョン医師は「忙しいとき、看護師に画面を開いてもらうことがある」と思い出し、死亡診断書は看護師の犯行が濃厚になる。

母にいくら反対されても、自分たち夫婦の愛は深いものだと信じ込んだヘジュは、両親に内緒で株譲渡をしたいとユン・ソル弁護士に命じる。

ヘジュの持ち株のうち10%がムヨルのものとなり、しかるべき手続きを踏めば、彼は立派な大株主となる。

チョン医師から教えてもらったパク・チヨンという看護師は、現在ハン病院で勤務していた。

オリバー・チャンはハン病院で勤務している先輩医師イ課長の名前を出して、彼女をヘッドハンティングしたいと誘いだす。

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報酬がいいと聞いたパク・チヨンは、飛びついて待ち合わせ場所にやってきた。

ソン・ボムの死亡診断書について尋ねると彼女の顔は一瞬でこわばり、オリバー・チャンは「告訴することもできるんだぞ」と彼女を脅す。

パク看護師は、不妊で悩んでいた女性にボムを渡したと話し始めるが、おどおどした彼女は隙を突いて逃走し、腰を痛めているオリバー・チャンは、突飛な行動に対処できず彼女を取り逃がしてしまう。

ムヨルの妻として、双子の母親として自覚が芽生えたヘジュは、マヤがイギリスで知り合った友達キム・ボムの受け入れを、母に相談せず勝手に決める。

モンタージュ業者を見つけたク・ドチは、ボムの赤ちゃんの写真しか持っていないヨリに現在の顔が分かったほうがいいと考え、彼女の写真とボムの1歳の時の写真を合成させ、現在のボムの顔を作ってもらう。

その頃、ク家には、イギリスからやってきたキム・ボムという女の子が到着する。

ヘジュから、ボムという子が来ると聞いていたムヨルは、顔をこわばらせ、何も知らなかったジウォンは・・・。

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