韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ36話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ36話

マヤが連れてきた友達の名前はキム・ボム。

ボムという名前に異常な反応を見せたジウォンは「イギリスでの名前があるでしょ!」とヒステリックになり、彼女のことを無理やり“ケリー”と呼ばせる。

ヨリが産んだ子と同じ名前のキム・ボムを嫌がったジウォンは、あの子は死んだんだからボムという子に余計な興味を持たないようにとムヨルに釘を刺す。

モンタージュから似顔絵を作ってもらったドチは、これをビラにして失踪児童捜索協会や養護施設に配れば、ボムを見つけることができるかもしれないとユン・ソルを元気づける。

彼はテレビ番組を使えばもっと効果的だと出演を決めてしまい、テレビに顔を出せないソルは、勝手に決めてしまったドチに怒る。

子どもを捜すのに、手段なんか選んでいられないだろと驚いたドチは、彼女が過去を隠したがっていたことを思い出し、ク家に知られたくないのかと、あとになって気が付く。

ボムを死んだと偽装した看護師の家は、父ギドンが張り込みをしていた。

ヘジュがあげた株の手続きが終わり、ムヨルは立派な大株主となる。

両親に知られたら怒られるので、ヘジュは譲渡したことを内緒にし、「株主総会でバレても後の祭りよ」と気楽に考える。

パク看護師は、勤めていた病院を欠勤し、彼女が潜伏準備に入ったと考えたユン・ソル父娘は、偽の火事騒ぎをおこし、彼女が出てきたところを取り押さえる。

何者か分からない人物に電話で買収された彼女は3千万ウォンでパスワードを教えたと認めるが、相手は女性ということしか分からず心当たりもない。

しかし、パスワードを教えたあと、先輩看護師が急に病院を辞め、不妊で離婚したその女性は、ボムをとてもかわいがっていたというのだ。

そのキム・スンミという看護師は、イギリスに渡ったと噂され、彼女に会った人から、キム・スンミは子どもを育てていたと聞き、「お金のない先輩がイギリスになんかいけるはずがない」とパク看護師は噂を否定する。

ク家にお世話になっているキム・ボムは、マヤの友達だということでジウォンに嫌われ、ヘジュは母として甲斐甲斐しく彼女の世話をやく。

朝食を食べていると彼女は突然吐いてしまい、真っ赤な顔のケリー(ボム)をヘジュは、病院に連れていく。

世界トップ企業のブランにウィドファッションの売却を計画したムヨルは、交渉にあたった担当者を買収しようと動いていた。

市場にウィドファション売却の噂が流れれば、そのタイミングで株を売り、その後、買収話に根拠はないと明かして、株価の暴落を計画する。

息子に見捨てられたエノクは、出家すると言ってご飯も食べず、娘ヨルメに心配をかける。

「結婚したらお兄ちゃんはすっかり変わってしまった」とヨルメは、ムヨルの会社に直訴しにいくが、彼は「もうすぐしたら俺一人で母さんと一緒に暮らすから」とヨルメをなだめる。

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ク会長から提案の返事を催促されたヨリは、母の土地売買はすでに任せられていると言って快諾し、今夜にも委任状と契約書を持って自宅に行くと約束する。

ユン・ソルがシャンパンを持って自宅にやってくると、ヘジュもムヨルの事業が成功すると喜び、彼を呼びにいく。

マルリョンの土地をク・ドヨンに売却すると、彼は約束どおりウィドファッションの株2%を譲り、残りの代金は口座に振り込むと約束する。

兄が一人でク家を出るというので、ヨルメは、ムヨルが追い出されるものだと勘違いする。

息子が捨てられると思ったエノクは、こんな家なんか必要ないと、登記権利証を持ってムヨルを迎えにいく。

キム・スンミの情報はすぐに分かり、イギリスから彼女と10歳ぐらいの娘の写真が送られてくる。

ドチは、一刻も早くソルに見せようと帰宅し、食事中だった彼女を自室に連れていく。

モンタージュの似顔絵とキム・ボムの顔はよく似ており、彼女こそ娘のボムに違いないとユン・ソルは感激の涙を流す。

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