韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ22話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ22話

ウィドグループの母体ともいえるウィドファッションは、前会長の肝いり事業とあり、ドチをけん制するク会長は、ウィドファッションの売却を契約していた。

ドチを弟と認めたこの時期に売却するのでは悪巧みを勘ぐられてしまうため、表向きはファッション事情を継続し、裏で売却を進めるよう、重要な仕事をムヨルが任される。

成功報酬は低くても社長以上。

やっとチャンスが巡ってきたムヨルは意欲を燃やすが、彼につけられる弁護士は、あのユン・ソルだった。

ユン・ソルに初めて会ったク会長は、ソン課長の娘がどうしてユン・ソルになっているんだと事実を受け止められず、推薦状を書いた司法研修院院長にまで確認するが、彼女は間違いなく中学から大学までアメリカにいたユン・ソル。

ヨリにそっくりな女性を見たことで、会長はムヨルの浮気が誤解ではなかったと彼を疑い、ユン・ソルが本物であれ別人であれ、ヘジュに知られたら大変なことになると、彼女の採用を保留にする。

実家に戻ることになったドチは、以前のように狭い物置のような部屋ではなく1階の広い部屋をあてがわれ、彼好みの素敵な部屋に、お気に入りのあの絵を飾る。

ウィドグループリゾート開発で、どうしても外せない土地の交渉が難航していた。

頑固な地主とはソ・マルリョン。

かなりの金額で交渉しようとしても、こんなはした金で土地は売れないとマルリョンは突っぱねるが、相手がウィドグループと聞くと、彼女の顔色が一変する。

娘ユン・ソルが入った会社に邪険なこともできないと彼女はソルの自慢話をはじめ、米国で引っ張りだこだった娘が、わざわざ母国愛のために帰国したとソルの生い立ちを語る。

その頃、採用取り消しを告げられたユン・ソルは、不当解雇の救済申請をすると言いだし、娘婿の元恋人に似てるという理由で解雇したなど、世間の笑いものだと反発する。

複合リゾート施設を造るのに、マルリョンの土地がどうしても必要だったク会長は、「家庭の事情に無関係の人を巻き込むところでした」とユン弁護士に頭を下げ、保留措置を取り消す。

ク会長は、ユン弁護士がヨリにそっくりだということを妻子に知られないようにムヨルと口裏を合わせる。

ユン・ソルの初出勤日に、ク会長は「仕事ができればそれでいい」とそっけない反応だったので、命を救ってもらったお礼をしてないんじゃないかと考えたドチは、ソルに似合いそうな衣装をたくさん買い込み、彼女にプレゼントする。

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ユン弁護士を食事に誘っても、他の社員の目があると言って断られたホン・ジウォンは、ランチをご馳走したいと言って、彼女を自宅に招待する。

晴れてユン・ソルと一緒に働けるようになったムヨルは、義父の目を気にすることなく彼女と会えるので、密会する必要はなくなったと、下心を持って出勤する。

夫が忘れた書類を会社に届けにいくと、ジウォンはエレベーターの中でヨリに出会い、生きていたのかと目を疑う。

ヘジュが言っていたムヨルとキスをしていた女というのは、やっぱりヨリだったのか。

ジウォンは、一刻も早く娘に知らせようと自宅に戻るが、ヘジュはイギリスのサッカーキャンプに行くマヤを送りに空港へ向かっていた。

玄関には黒いハイヒールが脱いであり、ランチに誘ったユン・ソル弁護士がもう到着しているというので、ジウォンは冷静になって彼女を迎えようとするが、ソファーに座っている女は、紛れもなくソン・ヨリ。

彼女は「あら、先ほどエレベーターでお会いした方ですね」と白々しく、初対面の挨拶をする。

幽霊に遭遇したかと恐怖で声が出ないホン・ジウォンは、自室にこもり、ユン・ソルが声をかけても出てこない。

あの声にどうして今まで気づかなかったのかと、ジウォンはユン・ソルとの出会いを思い返す。

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