韓国ドラマ 魔女の法廷 あらすじ17話

魔女の法廷

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魔女の法廷
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魔女の法廷 あらすじです!

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韓国ドラマ 魔女の法廷 あらすじ17話

マ・イドゥムは、パティシエからご褒美にもらったレストラン券で豪華なディナーを楽しみ、勝利の証であるワインで祝杯をあげていた。

SNSで弁護士開業宣伝しようと決めポーズの写真を撮るが、なかなかうまくいかずあれこれ角度を試してみる。

背後に映り込んだイ・サンヒョンパティシエが、懲りもせず女性とべたべたやっているので、裁判が終わるまでは自重しなさいと注意しに行こうとするが、女性が化粧室に立ちイ・サンヒョンにも電話がかかり彼も席を外す。

化粧室から戻ってきた女性は、泥酔状態で立っていることもできず、そのままソファーに力なく酔い潰れる。

どの写真をアップしようかと選んでいたマ・イドゥムはある写真に気づき、SNSをヨ・ジヌクに見せるようにとソン事務官に何度も念を押す。

準強制性交事件の第2回公判が開かれ、検察側の要請で証言に立ったバーテンダーは、女性が飲んだお酒はどれも度数が低く、ブルーハワイ、ブルーサファイア、ブルーパッション、とすべて青い色のカクテルだったと証言する。

ヨ検事は、お酒に入れるとブルーに変わるレイプドラッグという物を見せ、犯行証拠はイ・サンヒョンの万年筆だと彼の胸ポケットをさす。

「そんなの、あり得ないわよ」と言って弁護人マ・イドゥムは被疑者の胸から万年筆を取りノックすると中から液体が飛び出す。

「うわっ、何これ!」

イ・サンヒョンはマウスウォッシュだと説明し、イドゥムは彼の無実を証明するため、口に入れなさいと強要するが彼は拒絶する。

イドゥムは仕方なく、前にあったコップの中にプシュっと液体を入れると、中身はブルーに変わり「これは、どういうこと!」。

ウソの証言をされたマ・イドゥムは弁護を辞任。

イ・サンヒョンには3年の懲役が下る。

弁護報酬をもらえなかったマ・イドゥムは、マイカーを処分し、借金してまで5千万ウォンを用立てた。

ペク・サンホが亡くなった当時、近くに止めてあった車載カメラの映像を買い取ろうとしていたが、すでに遅く、映像はチョ・ガプスが手に入れる。

飲食店で深夜0時ごろ、殺傷事件が発生。

警察は客が店主を殺害後逃走したかと疑い、防犯カメラに映っている客をしらみつぶしに当たる。

取り調べを受けた客の中には、チョ・ガプス市長の報道官キム・ヒョンスがいた。

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入院しているチョ・ガプスの妻がショック症状を起こしたので、キム・ヒョンスは意識が戻らないように指示したが、「寝かせておくこともできないのか」とガプスには虫けらのように扱われる。

殺傷事件での疑いは晴れたが、キム・ヒョンスのDNAは97年性的暴行事件でのDNAと一致し、被害者ホン・ソンファにも連絡がいく。

時効成立まで、あと1カ月。

ソン事務官から就職先を紹介してもらったマ・イドゥムだが、チョンソ法律事務所というのは、ミン・ジスク元部長の事務所だった。

イドゥムは、いったんはここで働く気はないと偉そうに断るが、チョ・ガプスの側近が逮捕されたと聞き、彼を一緒に倒そうと、もう一度就職志願にやってくる。

被害者支援の弁護士になりたいというマ・イドゥムの言葉を信じたわけではないが、彼女の熱意に負け、雇うことにしたミン・ジスクは、キム・ヒョンス事件を任せ、イドゥムが悪さしないように監視してほしいとヨ・ジヌクに連絡を入れる。

大学入試が終わり、気分転換のキャンプファイヤーに行ったキム・ヒョンスは、旅先で出会ったホン・ソンファのことを、美しい思い出だと供述するが、彼女の場合、レイプされたと証言は大きく食い違う。

マ・イドゥムは対質尋問をすればいいとホン・ソンファを説得にいくが、20年前の恐怖が忘れられない彼女は絶対に嫌だとこばみ逃げてしまう。

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