韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ13話

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魔女宝鑑 あらすじです!

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韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ13話

肩の傷がなくても、ホ・ジュンが赤い道袍の仲間かと疑ったプンヨンは、彼を内禁衛の牢獄に入れ、明日調べを行うと宣告する。

ホ・ジュンに危機が迫るとチョンビン寺では、再びお札が焼失し始めヨニの結界が破られる。
ヨニに不安を与えたくないヨグァンは迫り来る危機を隠し、いつものように薬作りに専念するようヨニを薬所に行かせる。

灯るロウソクの数は一向に増えず、このままでは呪いを解けないと焦ったヨグァンは、寺にある書物を片っ端から集め方法を探るが、書物にはなんの手がかりもなく、床に置かれた盾を見て、玉枢経の文様を見つける。
ホ・ジュンの胸にもあった文様にヒントを得たヨグァンは、玉枢経典をひもとき、彼が人間結界であると閃く。

ホ・ジュンに忘却水を飲ませてしまったヨグァンは後悔し、内禁衛の護衛に化けて彼が捕らえられている牢にやってくるが、忘却してしまったホ・ジュンに説明するのが難しく、手短にソリの話を聞かせる。

『魔医禁書』の最後の1ページを手にしたチェ・ヒョンソが結界の札に手を置くと、チョンビン寺の札は焼失し結界が破れる。
100本のロウソクは空前の灯火となり、ホンジュの元にも王女の鼓動が感知される。

ヨニのアザは浮き彫りになり、プンヨンも正気を失う。
自由の身となった悪霊はヨニの中であばれ、霊壺の中のスネ世子も命を吹き返そうと壺の中で荒れ狂う。

宙に舞ったヨニの髪は、また白髪になり、息苦しさに彼女は気を失う。
地に叩きつけられる彼女を抱き留めたホ・ジュンは、「また、会ったね」と軽く挨拶を交わすと、ヨニの白髪は黒く変わり、耳のアザも光を失う。

ヒョンソが破った結界は元通りになり、チョンビン寺に強固な結界ができるとヨニは守られ、ホンジュはまた王女の居場所を見失う。

ホ・ジュンへの思いが捨てきれなかったヨニは、忘却水の中身をただの水に換えており、記憶を失っていなかったホ・ジュンは、『魔医禁書』の呪いはソリのことなのかとヨグァンに確認する。

とりあえずホ・ジュンの体がどうやって呪いに関係してるのか理解不能なヨグァンは、寺の片付けをするふりをしてホ・ジュンの胸を観察するが、最初に悪趣味と間違われているため容易に服を脱がすことができず、今は文様が消えないようにと祈るしかない。

意識を取り戻したソリは、寺にいるホ・ジュンに驚き、彼が人間結界と言われてもにわかに信じられない。
それでもホ・ジュンのおかげで助かったと言われると、妖怪の姿を彼に見られたソリは怒ってしまい、寺から出ていってくれと反発する。

黒い森にいたときも寺にいる今も、囲われのヨニを気の毒がったホ・ジュンは、行きたい所があれば一緒に行ってやるぞとヨニの心を動かす。

都では赤い道袍の目撃者が次々と現れ、王は偽者を罰したのではと笑われる。

狂乱した王は噂を流した者を一人残らず捕らえろと暴挙に出て、まともに政務を執れぬ王に、大妃は王に代って政務を取り仕切ると言い出す。
奇病を隠していた宣祖王は、大妃の前で大量出血し、重病であることがバレてしまう。

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倒れた王をホンジュが治療すると、彼は悪霊の力で意識を取り戻すが、完治しない体にいらだちを隠せず、時間が必要だというホンジュに砂上の楼閣に立っているようだと弱音を吐く。

幽霊が見えるという薬をソリが作っていると、死んだ人に聞けば手がかりが掴めると考えたホ・ジュンは薬を飲み干し、ソリを連れて幽霊に会いにいく。

先日、断崖に捨て置かれたホ・オクはジュンの行方を捜し、駕籠を担いだ犯人を見つけ出す。
妓楼の駕籠かきは刃物を突きつけられ、詐欺師スンドゥクにカネで雇われたと白状してしまう。

人混みに慣れていないソリは、商店を行き交う往来に怖じ気づき、頭から衣をかぶったまま、こそ泥のように歩いていた。
ホ・ジュンは、人々の生き生きとした生活をソリに見せ、隠れる必要はないんだと言い聞かせる。

現霊水を飲んだことを忘れていたホ・ジュンは、真っ昼間に現れた子供の幽霊に大騒ぎし、幽霊はホ・ジュンをばかにするように頭を360度回転させる。

いっぽう、願いの叶う百年木は、今は殺人木として祭られ、赤い道袍を追いかけるプンヨンは、何か痕跡がないかと周囲を調べる。

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