韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ14話

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魔女宝鑑 あらすじです!

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韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ14話

死んだマノルに会うため、ソリを連れて妓楼にやってきたホ・ジュン。
芸妓たちのお昼寝時間を狙い妓楼に侵入したが、死んだのは何もマノルだけではなかった。
顔半分が焼けただれた年増の芸妓に迎えられると、ホ・ジュンは早くも戦意喪失。

幽霊が見えないソリにはなんのこっちゃか分からず、怖がりホ・ジュンはソリを守ると言っておきながら、彼女の袂をつかみ、おどおどとソリのあとについていく。

いたずら好きの幽霊は、天井に隠れ、ホ・ジュンが入ってくると、でんぐり返しの逆顔。
マノルに会う前にいったい何体の幽霊に遭遇しなければならないのか。

泣き虫幽霊にマノルの行方を聞いても何も答えてくれず、諦めて帰ろうとすると、美しいソリの周りに成仏できなかった妓生たちが群がってくる。

死人の多い妓楼を諦めたホ・ジュンは、マノルが殺された水車小屋に行き、悲しい目をしたマノルに再会する。
何も話せないマノルは、土に残った文様に視線を向けると、穏やかな顔になりホ・ジュンに別れを告げ消えていく。

願い札がなく薬を作れないソリは、帰りに百年木を確かめにいき、そこが聖なる大木ではなく殺人木として恐れられてる場所だと衝撃を受ける。

百年木の秘密を知ったソリは、12回消えてしまったロウソクは12人の人を殺したと感づき、自分のせいで人が死んだのだと苦しむ。

ホ・ジュンは自分のせいで母や友達が死んだことを打ち明けると、精一杯人のために生きれば、生まれた理由が分かるかもしれないと、ソリに望みを聞かせる。

以前ソリの言葉に助けられたホ・ジュンは、希望をなくした彼女に光りを与え、ホ・ジュンは殺人木から取ってきた願い札をロウソクの祭壇にかけておく。

摂政を始めたシム大妃は、王の回復を祈願するためと銘打ち、大巫女ホンジュを朝会に出席させる。
しかし、ホンジュの力を信用できない大妃は、星宿庁の祈願と共に昭格署の再建も宣言し、昭格署の長には王の内定者をしりぞけチェ・ヒョンソを任命する。

ヒョンソを復権させた大妃は、ホンジュの本当の目的は朝鮮国の滅亡であり、自身が黒呪術にかかっているホンジュには呪いを解くことはできないとヒョンソに知らされる。

大妃の信頼を失ったホンジュは、宣祖王の奇病は呪われた王女が生きているためだと教え、チェ・ヒョンソは王女への同情心で国を危険にさらしていると告げ口する。

王女を守るよう先王に命を受けていたヒョンソは、今まで王女の命を守るために隠していたと教え、先王は双子の出生の秘密もすべてご存じだったと大妃に教える。

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自らの使命を自覚したソリは、結界の外へ出る決意をし、ヨグァンを説得する。
赤い道袍との直接対決を決意したヨニにホ・ジュンも賛成する。

恋しい人に会わせてほしいという切実な者へ、ソリはせめて幸せな夢を見ることができるようにと“春夢水”を作り、待ち合わせ場所である荒屋敷にやってきた。

百年木に願いをかけたプンヨンは、赤い道袍をおびき出そうとして妹ヨニに再会する。
しかし兄がまた悪霊に取り憑かれるのではと恐れたヨニは、その場を逃げ出し、放心状態のプンヨンは、ホ・ジュンが刀を払いのける音で正気に戻る。

妹の護衛をしていた道士ヨグァンに再会したプンヨンは、妹が逃げる理由を聞き出そうとするが、父と同じく道士は何も語ってくれず、ホ・ジュンに説得されたヨニ自らプンヨンの元へ戻ってくる。

星宿庁に武装兵がいることが分かり、大妃はホンジュの手足となっていた武装巫女をすべてとらえる。

誰も信用できる者がいない宣祖王は、プンヨンに父親が生きていることを伝えると、呪われた王女のせいで病に冒されていると大巫女の言葉を信じ、親子の縁を切ってでも王命に従えとプンヨンを追い詰める。

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