韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ27話

韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ27話

いとしのクム・サウォル

今回の韓国ドラマはこちら!
いとしのクムサウォル
さっそく27話をご覧ください
いとしのクムサウォル あらすじです!

スポンサーリンク

韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ27話

セフンを尾行したカン・マヌは、ドゥゲと会っているところを押さえ、妻の尻尾をつかむが、突差にドゥゲを人質にしたセフンは、千秘宮復元事業に投資したせいで全財産を失ったと被害者業者を演じる。

千秘宮事件の被害者となると、カン・マヌも安心し、あの事件は松を盗まれたポグム建設も被害者なんだと訴えるが、羽振りのいい彼にシン・ジサン会長の屋敷を買い取ったくせにと罵倒すると、ドゥゲは初耳のように驚き、今まで私を騙していたの?とキレ、離婚を口にする。

妻の犯行でないとすると、結局話をもちかけてきたオ・ヘサンの仕業だったかと彼女を疑い始めるマヌ。

サウォルに謝罪するため彼女をミーティングに参加させたヘサンは、サウォルの二股疑惑をかばい、いい人ぶりをアピールしたあとでメモリーの件を釈明しようとするが、パタっと倒れて、釈明を逃れる。

ヘサンの演技にすっかり騙されたチャンビンは、自宅に遊びにいきたいという彼女に、家族の反対に耐えられたら交際してもいいと答える。

チャンビンに興味のないサウォルは、ヘサンが見せつけるように彼といちゃついていてもまったく動じず、シンから与えられた課題を黙々とこなす。

ポグムのロビーにあった絵画から、広場にあるオブジェ、四角いチューリップや、至るところで作品に触れたサウォルは、特徴や感想を書き留め、自分の糧にする。

大学との契約書を提供したヘサンが、マスコミにリークしたと思ったマヌは彼女を脅し、ポグムは多大な損害を被ったと恨み事を述べるが、窮地に立ったヘサンは、17年前の黄金園崩壊の原因を知ってるんですよと、完成前日に生乾きのコンクリートが落ちてきたことや、病院で偽証させたことを口にする。

妻を疑い怒らせてしまったマヌは、大反省しドゥゲのために大量の新作ブランド品を買い占めるが、プレゼント攻戦で陥落できる妻ではなく、「25年間も騙されていたのに、許せるはずがないでしょ」と寝室を追い出され、書斎で寝るはめになる。

サウォルが選んだ作品は、華やかで目立つ物ではなく建物に力を与える作品だった。
二つともポグム建設所有の物で、保存状態の悪い絵画を購入して守るべきだというサウォルの意見にドゥゲも賛成する。

韓国現代美術展に出品するためポグムの絵画を貸してほしいと言われたマヌは、大株主に贈る前に問題でもあったら大変だと貸し渋るが、リース料が作品代の1割と聞くと、ギャラリー代表のヘザー・シンに会う気になる。

無断欠勤が続いたイム・シロはクビになり、パートを辞めるよう言われたオウォルは解雇を命じたのがヘサンだと聞くと、人の性格が簡単に変わるはずがなかったんだとヘサンに文句を言いに行く。

スポンサーリンク

怒り狂ってやってきたホンドはヘサンを殴りつけ、「友達を閉じ込めて逃げたくせに」とわめきたてるが、襲撃されたヘサンをかばったサウォルも一緒になって虐められ、オウォルは職人たちにつまみ出される。

オウォルを追い返したヘサンは、彼女を遠ざけようと地方で美容院を開けるだけの大金を持ちオウォルを訪ねるが、園長先生や子供たちを殺したヘサンに頼るのは人として間違っていると考え直したオウォルは、たとえ飢え死にしようと受け取れない、とヘサンのお金を拒絶する。

現場事務所に目を描いた折り鶴が置かれ、中にはオウォルと名前まで書かれていると、彼女が生きていると確信したサウォルはオウォル捜しを始めるが、食堂のおばさんを買収したヘサンは、5月(オウォル)生まれの孫のために折った物だとおばさんに偽証させる。

娘を疑うことが嫌なオ・ミノは、事務所にある金庫の暗証番号を変えてしまい、今まで信用されていたヘサンは、ショックを受ける。

ミョンシングループから4階の設計をサウォルに任せたいという話が舞い込み、焦ったヘサンは、汚名挽回のために手伝いたいと志願する。
お人好しのサウォルは、建築士免許を持っていないからビビっていたところだと、ヘサンのサポートを大歓迎する。

韓国ドラマ・あらすじ・ネタバレ全話や、
「いとしのクムサウォル」前後の話はページ下からどうぞ☆

スポンサーリンク

←26話     28話→

いとしのクムサウォル あらすじ

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

「いとしのクム・サウォル」画像はこちらからお借りしましたm(__)m
いとしのクム・サウォル DVD公式サイト

☆画像からも最新レビューをチェックできます☆

  • 結婚契約

関連コンテンツ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ