韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ5~6話

韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ5~6話

火の女神ジョンイあらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
火の女神ジョンイ
さっそく5~6話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、火の女神ジョンイ・あらすじです!

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韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ5~6話

皆が祭りの準備をしているところに王様が来る。
ユクトは王様に太祖の壺が割れたものだと話す。
壺を手にする王様は割れたものだと信じなかった。
ユクトは壺が割れたことを命にかけて証明すると言う。
しかし、ユクトは証明に失敗してしまい王様からは私を侮辱したと言われる。

ウルタムはジョンと静かに生活をするために、見逃してほしいと願っていた。
ガンチョンは息子の尻拭いをさせてほしいと壺を目の前で割り、
壺が修復された物だと説明する。
すると光海君は自分が割ったと名乗り出る。

王様は誰が修復をしたのかと尋ねるが、光海君は割ったのも直したのも自分だと話す。
しかし、王様には修復に関わったのはウルタムだと疑い、ウルタムを捕える命令を下す。
ウルタムは罪人として王宮に連れて行かれる。

ジョンは自分が壺を直したと訴えるが、暴力を振るわれショックで倒れてしまう。
仁嬪は太祖の壺のことを知り怒る。
今回の事件は、光海君が罰せられなければ意味がないとビョンイクに話す。

光海君は王様に自分がウルタムにお願いをしたから、責任は自分にあると話す。
しかし、王様は長官たちに示しがつかないと言う。
王様の怒りを買ってしまい、部屋から一歩も出るなと言われる光海君。
王様がウルタムの尋問をすると、ウルタムは割ったのも直したのも自分だから
死刑にしてほしいという。
しかし、王様はなぜ極刑を求めるのかと話す。隠していることがあるのではという王様。

一人になったジョンは部屋で泣いていた。
光海君は部屋を出ようとするが、兵士たちに出してもらえない。
王様は処分を決めウルタムは打ち首になり、光海君は官職を奪われ、
都から追放となった。

仁嬪は信城君に将来の世継ぎは信城君だと話す。
世継ぎになれなかったら、母に失望されるのではと話す信城君。
ジョンは自分が罪人で、無実の父を解放してほしいと王宮の前で訴える。
光海君はジョン親子を巻き込んだことを後悔していた。

王様の前に来たジョンは、父が無実で壺を割ったのも直したのも自分だと話す。
光海君に真実を話して欲しいと訴える。
王様はジョンの言葉が信じられないと話す。
ジョンは涙を流しながら証明したいと言う。
すると、王様は証明をする機会を与えるといい、
世界で一番美しい器をつくるように言う。
出来なければ父親とともに打ち首だと言われるジョン。

ジョンは光海君に声をかけられるが、真実を言わない光海君に失望したと話す。
そして、父にも会わすことができない光海君に、何も出来ないのかと怒り去る。

ユクトに会う光海君はユクトが王様に気に入られるために器の話をしたと思っていたが、
ユクトは自分を頼ってほしかったと話す。
そして、本当に修復したのがジョンと知りユクトは驚く。

ガンチョンに相談するユクトだが、ジョンは父のために嘘をついていると言う。
そして、軽率だと怒る。

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家に帰り器作りを始めるジョン。
光海君の部屋には、兄の臨海君が荷造りをしに来る。
しかし、壺を割ったのは兄だと怒る光海君は、父が満足する器を絶対に作ると言う。

ファリョンを尋ねるテドは、自分は何も出来ないからジョンを手伝ってほしいと話す。
ファリョンから明の高価な壺を借りてきたテドは、ジョンに見せてあげる。

ジョンスが分院の釉薬や土を運んでいると光海君が偶然見つける。
材料を持ち出しているのかと怒鳴ると、可哀そうなジョンのためにやったことで、
一度だけ見逃してほしいという。すると、私が代わりに運ぼうという光海君。

荷物を運んだ光海君はジョンに会うが、明の壺を眺めているばかりで作ろうとしない。
光海君はテドを護衛に連れてウルタムに会いに行く。
しかし、ウルタムとの約束を守れなかったと光海君は会わなかった。
テドはウルタムに相談をすると、筆記帳を渡してほしいと言われる。
光海君はこれから護衛にならないかとテドに話すと、
ジョンを守ってくれるなら一生護衛をやると話す。
ジョンは父の筆記帳を読むと、そこには朝鮮初の女性沙器匠を目指していた
母のことが書かれていた。そして、朝鮮一の沙器匠になれと書かれていた。

器を献上しに王宮にくるジョン。
王様は郎長のガンチョンに意見を求める。すると荒削りだと言われる。
しかし、ジョンは両親からの愛が世界一美しいと言い両親の愛を表現した器だと話す。

王様は取り繕った言葉では騙されないと言うと、
あなたは王様になる資格はないと言うジョン。
ビョンイクはすぐに打ち首にすべきだと意見する。
光海君は父親の王様が正しい判断をすると信じていると言う。
すると、器は粗悪品だが父を思う気持ちが私を動かしたと話し、ウルタムは免罪になる。

さらに、ジョンの器は何よりも王様の心を満たしたことからジョンも釈放となる。
また、光海君は謹慎処分になる。

ジョンは光海君に感謝をする。
壺を割ったと思っていたジョンに、壺は最初から割れていたと話すと、
私たちは壺のせいで打ち首になるところだったのかと怒る。

父と再会できたジョンは、私を置いて行かないでと涙をして喜ぶ。
光海君はガンチョンを呼び、ウルタムを分院に呼びたいと話す。
ビョンイクはガンチョンに本当なら光海君を追放できたと怒る。
そして、ウルタムとジョンに完敗したと言われる。

ウルタムはテドの家で祝ってもらっていた。分院でもウルタムの話題でもちきりだった。
ウルタムのもとにファリョンがソン行首とたずねてくる。
ジョンはファリョンから、ウルタムが分院の辺首になることを聞く。
ガンチョンはマブンを呼ぶとウルタムを殺すように言う。
ジョンは家の庭から人の声が聞こえて、マブンが父を殺そうとしているのを見る。
取っ組み合いになり、ジョンの目の前でウルタムは殺されてしまう。
ジョンも襲われるが、光海君とテドが助けに来る。
マブンを追いかけるテドだが、逃がしてしまう。
そして、ジョンは父の死のショックで倒れてしまう。

ガンチョンはマブンからウルタムの死を聞き、
光海君にウルタムの死を信じられないと話す。
テドの家で眠っていたジョンは、父を探しに家に行く。

ジョンはテドに、父さんは必ずここにいるのに生き返ってくれないと涙するジョン。
ガンチョンはソン行首に会う。
ソンからなぜウルタムは分院を去ったのかと聞かれ、大逆罪で去ったと話す。
しかし、そこに来たジョンは父は罪人ではないと話し父に謝れと言うジョン。
二度も父を侮辱して謝ってほしいと言う。
そして、朝鮮一の沙器匠は父だと言うジョン。

するとガンチョンはウルタムは、釉薬を使って恭嬪を殺そうとしたから、
分院を去ったと話す。
そして、ウルタムの器を割るガンチョン。

ジョンは、私が朝鮮一の沙器匠になったときには謝ってほしいと言う。
ジョンはソンに分院に入らないと沙器匠になれないが、
分院の長がガンチョンだから難しいと言われる。
しかし、ジョンは絶対に沙器匠になると言う。

ジョンは父の墓の前に行き、朝鮮一の沙器匠になると話す。
そして、ジョンはテドに今日私は死んだと言い五年離れようと話す。
父の師匠のもとに行き、器作りを教わると言う。
テドは必ず五年後に会おうと約束する。
そして、ジョンは師匠のもとに向かった。

光海君はテドからジョンが亡くなったと聞き、ジョンの捜索をする。
すると、ジョンが自分が死んだ証に川で流した靴が発見される。
何も知らない光海君は、ジョンが死んだと思い、
なぜ守らなかったのかとテドを責める。

ジョンの靴を眺めながら涙する光海君。
テドは自分がジョンを守ってあげるだけ強くなると誓う。

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