韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ115話

韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ115話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく115話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ115話

無能なテジャの下で働きたくないジュニョクは、「まともに経営などできるはずがない。」とテジャを見くびり、会長の判断に不信感を募らせる。
「何があってもテジャには継がせない。」

会社のためにミンジュとの挙式を強行するという母を説得できないテジャは、祖父に相談し、SLの後を継ぐのは力不足だとその気がない事を伝える。

息子の裏切りを知り会長に合わせる顔がないビョンムンは、昼食会をキャンセルし心配するヨンジュへも不遜な態度をとってしまう。

テジャに会社を継ぐ気がないと言っても認めたくないホン女史は、息子の地位のために偽装挙式を強行すると言い張り、話の通じない嫁に「会社の将来のために手を打つしかない。」と会長は最後の決断を。
「親の欲で子供の人生を犠牲にはできない。」

ジュニョクをSL1号店に呼び出した会長は、病状が悪化したことを伝え「どんな決断を出そうがテジャを頼む。」と気弱に話す。
会長の頼みを勘違いしたジュニョクは、恩を仇で返そうとイ社長に身売りを。

ジュニョクの報告を受けたイ社長は、テジャ側に付いているクォン常務、ハン常務を解任しファン・テジャ本部長解任の足がかりにしようと画策する。

チャンミにフラれ仕事にしか打ち込む事がなくなったテジャは、海外進出の案件でジュニョクが担当していた米国との取引優先度を疑問視しイ社長に自分の考えた資料を提出する。

力を注いだ案件にテジャの安易な考えで横槍を入れられたジュニョクは気分を害し馴れ馴れしいテジャに苛立つ。
もう一度チャンミの気持ちを確かめたというテジャから、彼女が自分の事を好きだと言ってたと聞くと、テジャのために嘘をつくチャンミがもどかしいジュニョク。

挙式だけしてファン家に認められないような結婚は娘の人生に汚点を残すと断固反対のチェ教授。
娘がチャンミのような人生になったら大変と、彼女はミンジュの偽装挙式を反対するが、一瞬でもテジャの隣に立ちウエディングドレスを着たいミンジュは絶食をして母に抵抗する。

テジャの結婚記事を見たアラさんカップルは、お相手が、あの意地悪カン・ミンジュと知りチャンミを気の毒に思う。
カン先生がミンジュの父親だと知らない二人は、先生の悩みが分からず、とりあえず励ましのカラオケ選曲。

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高利貸しに借金していたカン先生は利息の支払い日をすっかり忘れ、土足で上がり込んできた暴力団に怯えたチェ教授は、仕方なく利息のかたにホン女史からもらったミンチョルのブランドバッグを差し出す。

テジャからチャンミの嘘を聞いたジュニョクは、彼のために愛する気持ちを隠すチャンミがもどかしく、深くテジャを愛するチャンミの思いに傷つく。
自分の仕事をしただけでチャンミ父を死に追いやったジュニョクは、今またテジャを解任させるために動いている自分がチャンミにどう思われるか心配でならず、「正しいと思ってやった事でテジャを追い詰めるかもしれない。」とチャンミに許しを乞う。
しかし、チャンミからは、望みの答えは聞けず、「大切な人を苦しめてまでする正しい事とは?」と真っ直ぐな目で非難され・・・。

高利貸しの取り立てに追い詰められたチェ教授は、挙式すれば借金帳消しにするとの念書を書いてほしいとホン女史に頼み、屈辱を受けた女史は、記事を流したのがカン家だと分かれば容赦しないと警告する。

挙式の段取りがついたホン女史は、テジャの説得をテヒに頼み、チャンミがまだテジャの事を思っていると知ると、事実をテジャに話せば母娘の縁を切るとテヒを脅す。

ホテルに直接式の中止を申し出るテジャだったが、ホン女史の言いつけでキャンセルが出来ないように手を回され、「挙式を強行するなら明日にでもニューヨークへ行く。」と母に警告する。
「一生、帰国しない。」

いくら息子が大切でも間違った事には目を瞑れないビョンムンは、恩義のある会長に「ジュニョクがイ社長と組んでテジャを辞めさせようとしています。」と報告する。

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