韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ22話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ22

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく22話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ22話

たった1杯のクッパを配達させ、ゆっくり食べてボリをイライラさせるジェファだが、彼から韓服の注文を受けたボリは赤ちゃんのためにも睡眠時間を削って稼ごうと大喜び。
善は急げ、支庁の体育大会に出るため検事チームのウエアを韓服に考えたジェファは検事仲間の採寸をボリに任せる。
「背筋を伸ばして顔を上げて。」メジャーを持ったボリに身体のあちこちを採寸されたジェファは、今まで喧嘩仲間としか思っていなかった彼女を妙に意識してしまう。

ピスルチェのパク・スミは宮中衣装の復元助手に弟子の中から希望者を募ってみるが、イナから有益な仕事を任されている弟子達は口を揃えて忙しいから出来ないと復元助手を断る。

産み落とした子供に産後授乳しなかった為病気になったと言われたミンジョンは、何も手につかず、長興に戻り赤ちゃんにお乳をあげ、「この子に会うのはこれが最後よ。」とわが子への未練を断ち切るため母乳止めの薬を購入する。

ボリは、キラキラ光り輝く絹のような赤ちゃんに ”ピダン=絹”と名前を付け、オクスは未婚の彼女が赤ちゃんの母親になると聞きボリの将来を心配する。

一方、留置されているジサンの元へ父の訃報が届き、警官は告訴人であるミンジョンと連絡が取れないから保釈に時間がかかると、気の毒がる。

刑事からジサンの父親が亡くなったと聞いたミンジョンは、取り返しのつかない事になったと慌てジサンを釈放すれば仕返しされると恐れる。

オクスは、恋愛もまだ知らないボリが一時の感情で赤ちゃんの母親になろうとするのを止めるが、ボリは「人から恩を受けたら返すのが道理でしょう。」と拾ってくれた母への恩返しに赤ちゃんの母親になる事を決意する。

ミンジョンと連絡がとれず父の葬儀にもでられないジサンは、友人のユチョンに連絡をとる。

赤ちゃんを引き取ることにしたとは口が割けても言えないヘオクは、ミンジョンには赤ちゃんを施設に戻したと嘘をつく。

ボリの顔が見たくなったジェファは叔母を探すついでにボリが入り浸っているオクスの家を訪ねる。
期待通りボリには会えたのだが肝心のオクスは留守で、ジェファが師匠を探しに来たと聞いたボリは、過去を隠したがっている師匠の為に、「ソン・オクスという人なんて知らない。」と嘘をつく。

ピダンの為に有能な耳鼻科医を見つけたいボリは顔の広いジェファにいい病院を紹介してほしいと頼むが、葦原に鍵を落としたというジェファは「一緒に鍵を探しに行ってくれるなら医者を紹介してやる。」と交換条件を出す。

ジェファの彼女が息子の将来を妨害すると聞いて、今のうちに芽を摘み取ろうとファヨンはジェファの彼女だというヨンスクのところへ怒鳴りこみに行く。

葦原で足をくじいたと演技するジェファだが、男勝りなボリは相手にしてくれず、大きな木の木陰で迎えのヨンスクを待つ。
自分だけボリに惹かれているのが癪なジェファは、ボリをからかい恋愛話をするが、天敵クズ男と恋話などこっ恥ずかしいボリは、彼の話をごまかそうと落ち着きがなく、ジェファは「俺がキスを教えてやるよ。」無防備すぎるボリにいきなりキスをする。

スミの弟子 熟練者のキム先生は宮中衣装を一人で復元する師匠を見かね手助けするが、総理令嬢の式を前に韓服が仕上がっていないと説教するイナは、キム家の祝いの援助をすると彼女を味方につける。

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ピスルチェのスタッフまで損得勘定で仕事をするようになってしまい、スミはこのままではピスルチェが駄目になってしまうとオクスに未練を募らせる。

ピスルチェの主導権争いはメディアにも取り上げられ、新聞記事を見たオクスは、見込みのあるボリをスミの弟子にしようと考える。

ジサンの為に警察署まで足を運んだミンジョンであったが、彼の父だけでなく母親までも倒れたと聞き、これ以上彼との悪縁を続けられないと彼女はソウルを離れる決意をする。

留学するにあたりジェヒとの縁を繋げておきたいミンジョンは、「ピスルチェには援助を頼めない。」と演技しジェヒ個人から留学費援助を取り付ける。 ミンジョンをピスルチェを手に入れるための道具と思っているジェヒは、彼女の嘘に付き合い騙されたふりをする。

オクスから助けを求められたドンフは、パク・スミを呼び出し公募で2位になったボリに投資するからスミの弟子にして欲しいと頼む。

両家顔合わせに行くジョンランは韓服を来ておしとやかに迎えの車に乗り込むが、それはネチョンの車ではなく黒熊派が差し向けた車だった。

その頃、事務所にいたネチョンは黒熊派に見張られ状況緊迫する中でも両家の顔合わせは休めないと手下と揉めていると、黒熊からジョンランを拉致したと電話がかかる。
ネチョンは彼女の身が危ないからと、手下もつれず黒熊が指定した場所に一人で向かう。

顔合わせの食事会では、ジョンランカップルが顔を見せず連絡を取ろうにもジョンランのバッグをお付きのカウルが持っていた。

黒熊のアジトにたった一人でやってきたネチョンは、歯向かってくる大勢のチンピラを全員打ちのめし、ジョンランを解放させる。
その時、ユチョンから緊急だと呼び出されたネチョンは、弟に会うため外に出るが、「兄さんの為なんだ、すまない。」とユチョンは警察に協力し、兄を逮捕しようと刑事を待機させていた。

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