天命 - 10話,11話,12話のあらすじと感想レビュー

注目の韓国ドラマ、天命のあらすじを10話,11話,12話まで紹介します!
全20話なのでドンドン話が進んでいきます!
それではどうぞ!
天命10話あらすじ
一つの疑問がウォンの頭をよぎった。
「亀」という字はドクパルではないのか・・・?
そのころダインは養父のチャン・ホンダルの命と引き換えに、イ・ホを殺すのを手伝えと脅されていました。
そのころイ・ホはウォンの元に。
牡丹の花について問い詰めますが、ウォンはわからないと答えます。
嘘をつかれていると感じたイ・ホは、裏切られた感情で去っていきます。
ソユン派の人間は、ウォンが何か気づいたと思い、
真実を喋る前に殺そうとします。
天命11話あらすじ
ウォンは、ミン・ドセンが死ぬ前に残した決定的な証拠を発見します。
イ・ホはウォンがいなくなったと聞いて、ソユン派に寝返ったと考えます。
誤解は解決されず、むしろ強くなっていきました。
ダインは牡丹の花の真実を聞き、誤解を解こうとします。
イ・ジョンファンは、ミン・ドセンの処方箋を手に入れますが、
ソユン派の妨害によってピンチが訪れます。
天命12話あらすじ
ウォンは、ダインが送ってくれた医書のおかげで、ランの治療がはかどり始めていました。
その一方で、ダインの置かれている現状を考えると、切ない思いになっていました。
イ・ホを殺そうとしている計画が進行。
雨乞いの行宮が行われていました。
そこでダインは、キム・チヨンから毒薬をもらいますが・・・