韓国ドラマ 女を泣かせて あらすじ46話

韓国ドラマ・女を泣かせて・あらすじ46話

女を泣かせて

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女を泣かせて あらすじです!

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韓国ドラマ 女を泣かせて あらすじ46話

ジナン妻を追い詰め、身を引かせようと必死になるウンス。
記憶が戻ったけど気を使って出て行かないだけと迫るウンスは、「彼の人生を邪魔するつもりなの?」と立て続けに罵る。

自分は邪魔者だと落ち込むジナン妻。
「彼の事を思うなら身を引いて。あなたの事を重荷に思ってるに違いない。」
ウンスの言葉が脳裏をよぎり、夜も眠れない。
言葉を発する事ができない彼女は、眠るジナンの手を握り締め、静かに頬を彼の胸にうずめる・・・。
(ジナン妻、頼むから弱気にならないでほしい・・・。)

ユンソが行方不明になり気が気じゃないジヌ。
イェジョンづてに話を聞いたドギンは、心配してジヌに電話をかける。

食堂にやってきたジヌは、息子の安否がわからぬ不安な気持ちを正直に打ち明ける。
「たとえ愚かな子でも、俺の息子なんだ。あいつに何かあったら・・・。」
我が子を心配するジヌを前に、思わず”私のせいでごめんね”と口に出しそうになったドギンだったが、ジョンフンの母だという立場もあり、寸前で思いとどまる。
一人の女性と、ジョンフンの母、二つの立場に挟まれドギンの心情は複雑だった。

息子の居場所がわかったのに、連れ戻せないのがもどかしい母ジョンスク。
せめてとホンナンと共に屋台に向かったジョンスクは、行政の男ともみ合うジナンを発見する。
(ここで商売しちゃダメだったみたい。ってか、この場所紹介したのホンナンだよね?笑)

我が子を守ろうと声を荒げるジョンスクは、行政の男たちを圧倒し追い返す。
(母親の気持ちもわかるけど、なんか重たく感じるんだよなこの人・・・。)

三人で食事に行く事になり、母の事を思い出したジナン。
「母さん・・・」
記憶を思い出した我が子に「ジナン・・・」と泣きながら抱き着くジョンスク。

我が子を迎え入れるなら、ウンスを追い出す事もいとわないジョンスク。
さりげなく追いやろうとするが、「私の何が罪なのでしょうか?」と反論され、あっけなく言いっくるめられる。
ウンスを追い出せないならばと、ジナン妻を呼び出したジョンスクは、こちらには子供がいることを理由に「息子をこちらに渡してほしい」と頼む。
(こいつら基本的に自分の事しか考えてないよね。あざとさが嫌になるわ。)

言葉を発せない自分を卑下するヒョンボク。(ジナン妻の名前がやっとわかった。)
”こんな自分でも、愛してもらえるんだと幸せだった”
置手紙を残して、ジナンと住んだ家を出る。

買い物から帰宅し、妻の置手紙を発見したジナン。
急いであたりを探し回るが既にヒョンボクはバスの中で、その姿を見つける事ができない。

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昼休みにドギンの食堂へやってきたギョンス。
「義兄さんには言っておいた方がいいと思って・・・。」
ドギンからギョンチョルの病を聞かされたギョンスは、ショックを隠し切れない。

いつもと違うギョンスの様子に気づいてか否か、面と向かって思い出話をしながら感謝の気持ちと謝罪をするギョンチョル。
「生まれ変わっても兄さんの弟になりたい」
お互いに募る思いを口にした二人は、自然と涙が溢れてくる・・・。
(このシーン見て泣かなかった人いる?た坊助号泣。苦笑)

ギョンアは美容師試験に合格。無職になったギョンテは、「小遣い頼むな」と、さっそくヒモ気質が戻ってくる。笑

ファスンの一言で、ギョンアの合格祈念パーティーを開くことになった。
もちろんドギンも招かれ、歌って踊って盛り上がる一同。
残り少ない時間を心から楽しむように、屈託のない笑顔で母達と共に盛り上がるギョンチョルを、ドギンは複雑な感情で見つめていた。

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