韓国ドラマ カフェアントワーヌの秘密 あらすじ23話

韓国ドラマ カフェアントワーヌの秘密 あらすじ23話

カフェアントワーヌの秘密

今回の韓国ドラマはこちら!
カフェアントワーヌの秘密
さっそく23話をご覧ください
カフェアントワーヌの秘密 あらすじです!

スポンサーリンク

韓国ドラマ カフェアントワーヌの秘密 あらすじ23話

スヒョンが自殺しようとしていたと、スンチャンから連絡を受けたヘリム。
「それに、もう一度実験を始めようとしてるんだ。」
人を愛しながら愛の存在に気づかず、最終的に女性に捨てられるのが怖いと怯え、実験をすることで自分を守ろうとしているスヒョン。

「彼を助けられるのはあなたしかいないわ。」
ミランに促されたヘリムは、たとえ傷つくことになっても彼の元に戻ろうと決意する。
そうと決まればすぐに行動。さっそく荷物をまとめ、大田(テジョン)からソウルへと戻る。

被験者候補の女性に会い、実験の真相を伝えたヘリム。
「こんな酷い実験、やりたくないですよね?」
スヒョンが来る前に帰るよう促し、代わりに自分がその場に残る。

「私は、チェ・スヒョン再生プロジェクトをやりに来た。」
被験者に会いに来たスヒョンに、サプライズ登場で驚かせるヘリム。
一緒にセンターに戻ってきたヘリムは、再生プロジェクト第一歩として手作り料理を食べるよう促す。

”コ・ヘリム ラブ”
恥ずかしい名前でSNSのアカウントを制作させられたスヒョン。
戸惑った表情を見せるも、”コ・ヘリムが戻ってきた”と内心大喜び。

賞をとったユリムは、姉と共に喜びを分かち合う。
”僕についてきて”
垂れ幕をひっさげたドローンが飛んできて、「きっとジホの仕業に違いない」と後を追う。
その先で待っていたジホは、「宇宙や数学の公式なんてもういらない。あなただけがいればいい。結婚してください」とプロポーズ。

もちろんユリムの返事はOK!
しかし、付き合い始めてたかだか2週間の二人に、もろ手を挙げて喜ぶわけにもいかず、「言う事を聞かないなら出て行って!」と結婚に反対するヘリム。

”同棲するから、結婚を許してくれる気になったら会いに来て”
姉に置手紙を残して、ユリムとジホは貯金を出し合って部屋を借り同棲を始める。

「どうせ一週間もしたら、お金がないって戻ってくるでしょ・・・」
そうたかをくくっていたヘリムだったが、意外にも二人は貯金を持っていたようで、なかなか戻ってくる気配はない。苦笑

荷物をまとめて引っ越してきたユリムは、忘れ物をして一旦姉の住む家に帰宅。
二人の居場所を知りたいヘリムは、捕まえて問いただしても吐かないだろうと考え、こっそりとユリムの後を尾行する。

「あんたらいい加減にしなさいよ!」
若くして結婚し、結果的に離婚してしまったヘリムは、妹の事を大切に思うからこそ慎重になる。
そんな気持ちをつゆ知らず、当の本人たちは”自分たちに限って 姉さんの二の舞いにはならない”と明るい未来しか想像していない。

「だったら姉妹の縁を切るわ!」
口で言っても聞かない妹にしびれを切らしたヘリムは、ついには縁を切ると言いだしてその場を去る。

スポンサーリンク

ミランの体が心配なスンチャン。
改めて検査を受けると病気は進行しており、スンチャンが思ったほど生ぬるい現状ではなかった。
完治する可能性は30%。たとえ完治したとしても、治療に大きな時間を割くことになり、それだったら自分のやりたいことをして死んでいきたいとミランは手術を拒む。

スヒョン再生プロジェクトを実行中のヘリム。
赤紫の花を贈り(花言葉は永遠の愛らしい)相談室にある大きな鏡には、愛の言葉を綴る。

ヘリムの愛情を感じ、再度実験中止を検討するスヒョン。
「実験は中止します。僕の仮説自体が間違っているかもしれないんです・・・」

実験に投資していたキム会長は、契約違反としてスヒョンにある条件を突きつける。
キム会長から、ヘリムのカウンセリングを受けるように指示されたスヒョン。何故心理学者の自分が、偽占い師のカウンセリングを受けなきゃいけないのか府に落ちない。笑

患者(スヒョン)の状態を探るため、彼の自宅に上がって持ち物を物色するヘリム。
何か手がかりがあればと上り込んだのに、学生時代の写真やらを見つけてしまい嫉妬して終了。笑

韓国ドラマ・あらすじ・ネタバレ全話や、
「カフェアントワーヌの秘密」前後の話はページ下からどうぞ☆

スポンサーリンク

←22話     最終回→

カフェアントワーヌの秘密 あらすじ

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

「カフェアントワーヌの秘密」画像はこちらからお借りしましたm(__)m
カフェアントワーヌの秘密 公式サイト

☆画像からも最新レビューをチェックできます☆

  • お願いママ

関連コンテンツ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ