韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ26話

韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ26話

帰ってきたファン・グムボク

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帰ってきたファン・グムボク
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帰ってきたファン・グムボク あらすじです!

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韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ26話

母親のことを謝りたいというしつこいムンヒョクに「通報するわよ」とグムボクが冗談で脅しをかけると、数秒とたたぬうちにサイレンを鳴らしたパトカーが近づき、ムンヒョクは停車勧告を受け、誘拐の現行犯で警察に連れていかれる。

グムボクが男に連れ去られたと聞いたマルジャは、これもリヒャンの仕業でないかと疑い、イヌはイエリョンの家へ怒鳴り込みにいこうとする。
そこへ、グムボク本人から誘拐ではないと連絡が入ると、マルシクはグムボクが他の男に取られたんだとイヌを不安にさせる。

グムボクの証言で誤解が解けたムンヒョクは、母の失礼な態度を詫び、どうして借金なんかしてるのかと尋ねるが、お母さんの話をするのは辛すぎるグムボクは、理由を聞かないでほしいと寂しい目で答える。

誰でもおカネには勝てないという母のひねくれた考えでグムボクを軽蔑されたムンヒョクは、「母さんの物差しで判断しないでくれ」と珍しく母親に反抗する。

ロビーでの乱闘からミヨンに軽蔑され、あげくにムンヒョクと警察沙汰。クタクタになって帰ってきたグムボクは、心配して待っていてくれたイヌに説明する気力もなく、そのまま布団に入ってしまう。
詮索好きなマルシクは、やっぱり男ができて心変わりしたんだよと、イヌの不安をあおる。

いっぽう、「ウンシルさんを知る者です」男の声は頭から離れないのに、突然のことで電話を録音をしていなかったテジュンは、番号追跡で男を捜そうとするが、なかなか見つけられない。

グムボクに入れ込む息子のことが心配だったミヨンは、助けてくれた女性が借金とりに追われロビーで騒動を起こしたとグムボクを軽蔑する。
何も知らないくせに助けてくれた彼女を侮辱する母に怒ったムンヒョクは、声を荒げ、朝食の席を立ってしまう。
あまりに大げさな反応に驚いた叔母のテラは、ムンヒョクに好きな人ができたのではと問題視する。

グムボクがミヨンと知り合いだと聞いたリヒャンは、事故のことがバレるのではと動揺するが、現場にいたのは加害者であるイエリョン母娘とミヨンだけ。
イエリョンは、自分たちさえ黙っていれば事故のことがバレるはずがないと母を落ち着かせる。

翌朝、ムンヒョクは出社するなりグムボクの借金に関して調べ、彼女の借金を肩代わりする。

昨夜イエリョンに会えなかったグムボクは、お昼休みに彼女を呼び出し、アメリカで本当にお父さんと暮らしていたのかと問い詰める。
米国の韓国人協会の調べでは三人で暮らしていたという事実はなく、証拠を突きつけてもイエリョンは、父が入院していたからだと嘘をつきグムボクの疑いを迷惑がる。

「名前を言えばぶっ殺すぞ」とムンヒョクに念を押された借金取りだが、今までのグムボクへの義理ということで、「恋人がカネを払ってくれたぞ」とグムボクに報告する。

恋人でもないのにムンヒョクに借金を払ってもらっても、そのまま有り難く受け取るわけにはいかないグムボクは、利子を付けて返してやるわと見栄を張り、ケンカを売られたムンヒョクも1カ月以内に返せなかったら俺の好きにするぞと整った顔をグムボクの顔面に近づける。

高校生のとき、ムンヒョクがグムボクに片思いしていると勘違いしたイヌは、再会した彼にグムボクを取られるのではと心配になる。

週末を利用して新企画のためリゾート視察に出かけるムンヒョクは、イエリョンを車に乗せ、彼女の手作り弁当を恋人のようだと言って味わう。
このチャンスを利用してムンヒョクとの距離を狭めようと企むイエリョンだが、急なトラブルが起こり視察途中でソウルに帰らなければならなくなる。

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いっぽう、ムンヒョクに大口をたたいたはいいが、収入のあてがないグムボクは、日本で経験のある客室清掃員に応募し、TSリゾートで働いていた。

ガーデンの水まきをしながらマルシクおばさんに電話をかけていると、携帯に気を取られて前を見ていなかったムンヒョクが横切り、水道ホースを踏んづける。
驚いたグムボクが手を離してしまうと、ホースはらせん状に水を放出し、水を止めようとしてもホースを捕まえられない。
朝から完璧にセットしたムンヒョクの髪はびしょ濡れになり、グムボクのブラウスも濡れ下着が丸見えに。

食事の支度もそろそろ終わり、夕食時というころに夫婦同伴で取引先に会う必要があるからと呼び出されたミヨンは、夫に頼りにされ心うきうき念入りに化粧して出かける。

相手の希望で夫婦同伴になったテジュンは、取引先に確認したいことがあるからとミヨンに説明し、遅れてやってきたリヒャンに自己紹介する。
リヒャンをトイレにおびき出し口論になるミヨンだが、工場を倒産させてやると言っても、ミヨンの弱みを握っているリヒャンは動じず、ミヨンが自白した証拠音声の入ったメモリーを見せつけられる。
逃げる利リヒャンを追いかけメモリーの奪い合いをする二人。
リヒャンの手から落ちたメモリーは床を滑り、テジュンの目の前で止まる。

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