韓国ドラマ 私の男の秘密 あらすじ7話

私の男の秘密

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私の男の秘密
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私の男の秘密 あらすじです!

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韓国ドラマ 私の男の秘密 あらすじ7話

ソラは課長に昇進したジソプに新しい革靴をプレゼントし、この靴を履いて輝かしい人生を歩んでほしいと願いを託す。

へソルにも弟妹が欲しいと二人が仲睦まじくやっていると、大切な家族写真が割れてしまい、なんだか不吉な予感がする。

ジェウクと同じ顔を持つもう一人の男性ハン・ジソプ。

彼が乗っていた車のナンバーから正体が分かり、死んでいるはずの男が妻子を持ち自分の目の前に現われると、ウィ・ソネの計画は脅かされ、彼を消してしまいたいとの衝動にかられる。

駐車場で歩いていたハン・ジソプを轢き殺せば、不安の種は消える。

妄想の中で彼を轢き殺したソネは、ウィンドウをノックする音に我に返り、「大丈夫ですか」とジソプに声をかけられる。

公務員試験を目指して勉強中のデラの夫は、プー太郎ではあるが一応大卒。

チャンポン店が忙しいときは、そんなこと気にしていられず、一番暇な彼を呼び出して手伝いをさせるが、ソラの夫とデラの夫では母の態度もまったく違い、早期閉経を告げられたデラはそうでなくてもイライラし、妹チャラを引っぱたいて憂さ晴らしする。

妻が忙しいときはジソプが娘を迎えにいく。

家庭的なハン・ジソプが娘と幸せそうにしている姿は、ウィ・ソネに安心感を与え、危険を及ぼすことはないだろうと、ジソプの存在を無視しようとする。

チン議員の協力のおかげでジェウクは大きな仕事を成功させ、会社でも一目置かれる存在となるが、カン会長は、企画書もまともに書けないようなジェウクに、こんな成果が出せるはずがないと懐疑的だった。

ウィ・ソネはチン議員に感謝の気持ちを伝え、相応の恩に報いると約束し、次なるステップに進むべきだと背中を押す。

ソネはマネージャーとしての才能にたけており、議員は彼女の提案どおりに、家庭的な人間性をアピールするため自宅で取材を受ける。

社交辞令的な質問のあとに記者がもっとも聞きたかったのは、チン議員のスキャンダル。

財産家であるチン議員の妻が療養中となり、彼女が回復しても議員は退院を許可せず、その後、どういうわけか妻をアメリカに追いやった。

チン議員は彼女が父親から譲り受けた財産の一部を処分し、そのおカネでカンイングループの株を大量購入。

夫人の同意を本当に得ているのか、彼女を故意に遠ざけたのではと記者は巷の噂を直撃インタビューする。

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家庭的な父親像をアピールするためにも同席していたヘリムは、これは取り調べなのかと怒り出し、そこにアメリカにいるはずの妻パク・ジスクが甥のト・ラヒに連れられ突然帰ってきた。

夫人は、以前のように危うげな感じではなく、彼女は記者の質問に鮮やかに答え、疑問を払拭するが、夫への愛など療養病院に監禁された時点で終わっていた。

ヘリムの式のために帰ってきたという彼女は、祝いたくもない娘のためにドレスをプレゼントし、まるで自分の家のように出入りするウィ・ソネに、形ばかりの贈り物をする。

妻の財産を勝手に処分した議員はバツが悪く、事後報告になってしまったとジスクに詫びるが、表面上は今までどおり演じているジスクは、もともとあなたに譲るものだったから何も気にはしていないと議員を安心させる。

チン議員は、ジェウクが大きな仕事を成し遂げたと祝に駆けつけ、彼ならきっと期待に応えられるはずだと経営本部長の席を提案する。

会長といえども大株主の意見は無視できず、イヌクも会社に入る気はないというので、カン会長は、ジェウクを経営本部長に就かせる。

夜も眠れずずっと電話を待っていたク・ミホン。

結局いくら待っても電話はつながらず、もう一度不動産屋に行ってみると、事務所の中は、もぬけの殻となり、騙された投資者がなだれ込んでくる。

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