韓国ドラマ 黄金の私の人生 あらすじ45話

黄金の私の人生

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黄金の私の人生 あらすじです!

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韓国ドラマ 黄金の私の人生 あらすじ45話

ミョンヒはドギョンを連れ戻すためにも二人の結婚を許し、会長の許可を得るためにジアンを留学させ帰国後ギャラリーの館長にさせるという筋書きを考える。

3年もあればドギョンは確固たる地位を築き、ジアンとの結婚も許可してもらえるだろう。

ミョンヒの提案に面食らったジアンは何も答えられず、ドギョンは、各自それぞれ自分の問題を考えたいと返事を待ってもらう。

工場の清掃も終わり、ペレットが生産できるようになると、ドギョンは、今度はマーケティング戦略に入り、ユ秘書と手探りで案を練る。

彼の工場見学をしたジアンは、こんな方法では駄目だとドギョンの仕事を手伝い、マーケティング専門家である彼女に助けてもらうと、次々と実用的なアイデアが出てくる。

婚家は所詮他人だと思っていたスアに、義父ソ・テスは本当の娘のように接し、家族の温かさを感じたスアは子どもを産む決心をし、夫婦仲直りする。

ヘソンの嫁になるのなら留学は当然だと考えたドギョンも、母やおじい様の手口を考えると、そう簡単な話ではない。

ジアンの留学は二人を別れさせるためだと感づいた彼は、ジアンとは結婚しないし、ヘソンにも戻る気はないと、期限を待たずに結論を出し母に告げる。

妻の提案を信じていたジェソンは、あまりにも、うがった見方だと怒るが、ドギョンは、それなら留学させる前に婚姻届を出したいと言うと、ミョンヒは返答に困り、魂胆がバレる。

ジェソン父に実母の横暴を止めてもらったジスは、彼になんでも話し、ヒョクもお父さんにちゃんと許しをもらいたいとジェソンと会う機会をつくってもらう。

大財閥の副会長相手に、緊張しっぱなしのヒョクだが、ジスのことをすごく好きだというとジェソンのこわばった顔も緩み、「これからのことは ゆっくり考えて、今は恋愛を楽しみなさい」と交際を許してくれる。

生活用品のデザインコンペに作品を出していたジアンは、まったく期待しておらず、受賞していることをデザインスクールの講師に教えてもらう。

3位奨励賞。

賞金とフィンランドのデザイン学校で 半年間研修の権利がプレゼントされる。

ジェソンはヘソンを辞職し、上司であるミョンヒに辞表を預ける。

夫を無視して自分ですべてを決めてきたミョンヒは、こんなときに、あなたまで騒ぎを起こさないでと辞表を破り捨てるが・・・。

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ジアンがドギョンと手をつないでいるところを目撃したソ・テスは、娘が嘘をついていたとショックを受け、お前は絶対にヘソンに認められるはずがないと、フィンランド行きを勧める。

ドギョンが通訳バイトしていたことが、今になって写真が流出し、欧州に行っているはずの副社長が韓国にいるのは、女か、おカネに困っているのではないかと臆測がとび、SNSで騒がれる。

マスコミが動きだすとノ会長は、デマだと一喝し、いったい何をやっているんだとジェソンに怒りの電話をかけるが、「私はヘソンを辞めたんです。お世話になりました。」とジェソンは言い返し、電話を切ってしまう。

生産工場を拠点にドギョンの会社DKエコテックが始動する。

協力してくれたヨングク、友達、親しい知人などが駆けつけ創立式を開き、ドギョンは自力で社長になるが、ジェソンの辞職を脅迫と捉えたノ会長は、ジニの夫チョン・ミョンスを欧州支社長に左遷させドギョンをヘソンアパレル社長に据える。

ジアンの研修費用を工面したかったソ・テスはガン保険の給付金をもらうために診断書を申請し、末期がんではなく心の病だと告げられる。

最終デートの日は、エクストリームスポーツ。

危険なことをやりたいというジアンの希望で、ソリ滑りをすることになり、ドギョンは子どもの遊びだとバカにするが、滑ってみるとかなり面白く、二人は時間を忘れて暗くなるまで遊ぶ。

ドギョンを社長に据え、ジェソンのことも認めているノ会長は、辞表をもみ消しハワイに戻ろうとするが、ドギョンからヘソン社長辞退のメールが届くと、怒りが爆発し心筋梗塞で倒れる。

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