韓国ドラマ お父さんが変 あらすじ24話

お父さんが変

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お父さんが変
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お父さんが変 あらすじです!

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韓国ドラマ お父さんが変 あらすじ24話

芸能人といっても見たことのない若者に、祖母マルブンは容赦なく虐める。

亀をペットにするということも、まったく理解できないマルブンは、暑気払いに鍋にして食べるのかと尋ね、危険を感じたジュンヒは、今日は疲れたと言って自室に下がらせてもらう。

だだっ広いマンションで、一人寂しく暮らしていたジュンヒを不憫に思っていたハンスは、狭いながらも温かい我が家に来てくれたことを感謝し、ジュンヒが喜んでいるだろうと満足する。

裕福なアン・スジンと親の反対を押し切り結婚したピョン・ハンスが、結局1年ともたずに離婚し、スジンはその後再婚した。

愛する人と別れ、仕事に力を入れようと頑張っていた矢先の事故に、親友から子どもの話を聞いたことがなかったハンス(ユンソク)は、ジュンヒの存在を親友は知らなかったのではと同情し、スジンが妊娠に気付いていなかったのか、わざと話さなかったのか、真相は分からない。

母親に育てられたジュンヒから両親の話を聞かれればアウト。

くれぐれも用心してほしいとヨンシルは心配する。

キム・ユジュが兄さんの婚約者で、アン・ジュンヒが父さんの息子。

ミヨンの人間関係は最悪。夜空に吠えたところで、誰も答えてくれない。

天井の低い圧迫感のある部屋で、なんとか寝ようとしたジュンヒだが、夜中に誰かがトイレに起きてきたのは実に13回。

やっと寝付いたかと思うと物音に驚き、一睡もできなかった。

朝はトイレが混むと聞いていたが、大でねばる三女、部屋で待っている間にミヨンが並んでいたので、順番を変わってくれと言っても、出てきたラヨンは臭いから入るなと怒り、我慢できないからと長男が横入りする。

冷静なヘヨンは、「我慢できなければ、これを使えばいいわ」とペットボトルを差し出し、クールなアン・ジュンヒの新生活は屈辱的に始まる。

家族の食卓を知らないジュンヒは、席につくなり食べ始め、家長であるハンスの合図もないのに食べるのかよと、子どもたちはにらみ付ける。

ジュンヒのためにアンコウスープを用意したと言っても、食にうるさい彼は、「冷凍アンコウだから肉がパサパサしている」と正直な感想を述べ、両親に気を遣う子供たちに再び睨まれる。

痔持ちのジュンヒとしては、温水トイレだけはどうしても譲れず、俺専用の便器を設置してほしいと頼み、持病がバレてしまう。

隠し子問題で、再び同棲生活は中断し、ヘヨンとようやくランチを取ることができたジョンファは、あの宿敵アン・ジュンヒがヘヨンの兄になったと聞き、しかもジュンヒのマネージャーはヘヨンの妹、あまりにも狭すぎる世間に、驚くなと釘を刺されてはいたが大声張り上げる。

感情が分からないジュンヒは、父の家族に嫌われている意味が分からず、ミヨンとも今までどおりに接するが、公私を割り切れないでいたミヨンは、ジュンヒの呼び出しを無視する。

やっと愛の巣に戻れたヘヨンは、疲れ過ぎてシャワーを浴びる気力もなく、まずはひと休みしてからという彼女をジョンファンは膝枕し、メイク落としをしてあげる。

まずは、付けまつげをはずそうと引っ張ってみると、ふさふさロングのまつげは地毛だったらしく、ヘヨンは白目をむいて痛がり、「おっと失礼」。

ローションをたっぷり含ませたコットンをまぶたに張り、アイメイクをふやかせて取る。

いつもヘヨンがやっているのを見ていたジョンファンは、初めてとは思えないほど上手にこなし、チンとなったら蒸しタオルができあがってくる。

「嫌なら私の家から出ていって」と妻に主導件を握られたギュテクは、ホテルに泊まろうと家を出てくるが、妻は本当にカード停止しており、現金もなく泊まれない。

結局コンビニでおにぎりを買い、車中泊した彼はチコに餌をやっていないことを思い出し、急いで家に帰る。

今朝の目覚ましで先に起きたのはヘヨン。

「先輩、時間よ起きて~」

仮眠室に起こしにくるヨンジと間違えたジョンファンは、後輩の名を口にしてしまい、「元気でね。このバカ!」とヘヨンは荷物をまとめて出ていこうとする。

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「無意識に出た言葉だ。いつも一緒に仕事しているから習慣的に出たんだ。」

言い訳すればするほどドツボにはまり、ヘヨンの頭突きでジョンファンは卒倒する。

出勤した彼は、ミーティング中にヨンジのことをヘヨンと何度も呼び、「私の気持ちを知りながら、先輩、あんまりです」とヨンジは泣いて部屋を出ていく。

ヘヨンからお仕置きミッションを指示されたジョンファンは、台本の下に隠していた携帯をつかみ、「これでいいか」とヘヨンに許しをもらう。

いつまでも宿直室に寝泊まりするわけにいかないチョルスは、家を借りようとスマホで探していたが、保証金や家賃が高く、どれもいい物件はない。

「下宿でも探すか」と諦めモードの彼が目を上げると、横断歩道の向こう側にラヨンの姿が目に入る。

赤信号が青に変わり、格好つけて歩いてくるラヨン。

彼女の後ろには白いステッキを持った盲人男性が歩いており、残り12秒の数字が掲示されると、ラヨンは足を止め、車道に向けて仁王立ちになり盲人男性を守る。

男性が渡りきると、ラヨンは何も言わず去っていき、コンビニの中から彼女を注視していたチョルスは、彼女の行動を見て、なんだか元気になる。

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