韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ18話

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魔女宝鑑 あらすじです!

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韓国ドラマ 魔女宝鑑 あらすじ18話

スンドゥクに匿ってもらったホ・ジュンは、狂気の中でも理性を保ち、芸妓マノルが教えてくれた謎の刻印を調べてほしいと彼女に頼む。

ホ・ジュンと心通わせたヨニを見て、呪いのせいでヨニの気持ちが変わったと思いたいプンヨンは、ヨニの気持ちを取り戻すためホンジュを殺しにいくが、嫉妬に狂う愚かなプンヨンを気に入ったホンジュは、人の気持ちを術では操れないと自分の過去を話しだす。

かつて女官であったホンジュは、王の夜とぎを拒んだために殺されかけ、チェ・ヒョンソに助けをもとめた。
ヒョンソは傷ついたホンジュを再起させようと才能ある彼女に道術を教えるのだが、欲を捨てられないホンジュは正しいものを守るために自分の力を捨てることも必要だという自己犠牲の教えが納得いかず、ヒョンソに師事を受けつつも野心を持ち黒呪術に傾倒していく。

暴走したホンジュが黒呪術を会得すると、師匠のヒョンソは自分を責め、ホンジュが間違った道に進んでも彼女の命までは奪うことができなかった。

現実を受け入れられない弱さを持つプンヨンにつけ込んだホンジュは、息子の恋心を邪魔したのもヒョンソのせいだとそそのかし、彼のなかにある憎悪感をかりたてる。

従事官として父に会いにいったプンヨンは王女を匿った理由を問い、息子の濁った心に気付いたヒョンソはホンジュの罪を止めたかったんだと説明する。

呪いの元凶であるホンジュをかばう父が信じられないプンヨンは、敵対を口にし、ヒョンソも自分がホンジュを逃がしたためにヨニ王女が呪われるようになったと罪を認める。

プンヨンは一人ででもヨニを守ろうと決意し、ヨニを王宮に連れてこられないと王命に逆らう。
怒った宣祖王は友の官職を剥奪し王宮から追い出す。

悪霊に取り憑かれたホ・ジュンをかくまうことになったスンドゥクは、数珠にお祈りし、「悪霊退散!」と部屋の外から大声で塩をまき散らすので、目立つのなんの。
慌てたヨグァンは、二人は取憑かれたのではなく奇病にかかってるだけだと説明するが、ホ・ジュンたちより遙かに怪しい長髪のヨグァンが信じられないスンドゥクは、水をぶっかけ逃げていく。

愛する人の死をヨニに体験させたくないヒョンソは、ホ・ジュンの記憶を消すことで彼を助けようとするが、忘却水を渡されたホ・ジュンはヨニとの記憶がなくなると知り、薬をたらいの中に捨てる。
「この記憶は俺にとっても大切なものです。ヨニを忘れたくない。なんとしても生きて必ずヨニを守ります」

プンヨンに裏切られた王は、偽の赤道袍を捕まえたホ・オクを呼び出し、彼を脅して王命に従わせる。
プンヨンの妹を捕らえるよう命じられたホ・オクは、王が見初めたのかと勘違いし、側室にしてはどうかと的外れな進言をする。

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ホ・ジュンを助けるためにホンジュと戦うことを決めたヨニは大妃に書簡を送り、隠れ家に駕籠が用意される。

ヨニに会いにきたプンヨンは、用意された豪華な駕籠に驚き、ヨグァンから事情を聞いているすきにヨニが赤い道袍に襲われる。
ヨニの声が微かに聞こえたホ・ジュンは動けぬ体で必死に赤い道袍と戦い、ヨニの悲鳴でプンヨンがかけつけると赤い道袍は逃げてしまう。
赤道袍を捕まえようと左腕を握りしめたホ・ジュンの手には、彼女の肩から滲みでた赤い血が付いていた。

ヨニの居場所を知ったホンジュは王宮の駕籠を見つけヨニを捕らえようとするが、先王の墓参りをする大妃の行列に妨害されヨニを取り逃がしてしまう。

逃げ回るよりも敵の懐に入るべきだと王宮に戻る決意をしたヨニは、養父ヒョンソに従い、昭格署で結界を張ってもらう。

取り憑かれたホ・ジュンに付き添っていたプンヨンは、いかにも幸せそうな顔で眠るホ・ジュンを不思議に眺め、ヨニの結界が張られたころ、彼の赤く光った耳のアザが消えていく。

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