韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ59~60話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく59~60話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ59~60話

ホジュンはユ氏婦人の妊娠を確認するために送られたのだった。
ユ氏婦人の脈を診るホジュン。
ミョンイにユ氏の妊娠を報告するホジュン。
罪人だが妊娠の事実が分かったから、処刑はできないと言う。
ホジュンとイェジンは言葉も交わせず別れる。

イェジンはホジュンと出会えて嬉しい。

医女の責任者がイェジンを、ユ氏婦人が妊娠していることを
なぜ早く言わなかったのかと責める。

イェスを中心に、研修生の役職を決める会議をする。
ホジュンに高い位をつけようとするが、反対の声が多い。
ウンテクとハッキュは、ホジュンの性格に問題があるからと恵民署に送ろうとする。
先日漢方薬を持って帰ってきたことで腹を立てている。
イェスが自分が決めると言う。

オグンはホジュンとイェジンを会わせるために、医女達のいる前でショーをする。

イェジンはホジュンに会う。
イテが亡くなったこと、解剖をしたことなど話すホジュン。
泣くイェジン。
医女は大変な仕事だと聞いたと言うホジュン。
ドジには内緒にして欲しいと言うイェジン。

イェジンが医女になってホジュンと同じ場所で仕事をしていると知るハマンテク。
タヒにイェジンとホジュンの関係を心配させるようなことを言う。

ホジュン達研修生に役職が発表される。
恵民署に行くことになった。

ハクトはイェスに、今回の人事に問題があると訴える。
そんなことはありえないと怒るハクト。
もしこれが嘘なら私の首を差し上げますと言う。
イェスは監査を始めると言う。
驚くウンテクとハッキュ。

ウンテクとハッキュが薬剤倉庫の薬を使って、賄賂として位の高い役人達に
送っていたことを知るイェス。
ウンテクとハッキュを叱り、配置を変えるという。恵民署に発令される。
ドジも含まれていた。謹慎しろと命じられる。

ハクトは、結局自分達の人事はそのままで、ウンテクとハッキュが
同じ恵民署になったと嘆く。

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ドジの妻は、父が上官に会うと言ったので心配しないように言う。
お茶の準備をしますと出て行く妻。
妻の言うとおり、心配しないでくださいと言うドジ。
オ死は妻の言葉にはとげがあるという。
イェジンが医女になったのを知らなかったのかと言う。驚くドジ。

オグンはイルソに、田舎から商人が持って来た薬剤を渡す。
これを売れば商売になるはずだと言う。
喜ぶイルソとヤンテ。

イルソは医女ホンジュのことが頭から離れない。
そこにハドンテクが食べ物をたくさん持って来た。
イルソの好きな物ばかりもってきたと言うが、今すぐ持って出て行けと言う。
突然イルソの態度が変わったことを感じるハドンテク。

ホジュンは恵民署に初出勤する。
タヒの顔色は良くない。
恵民署に多くの患者が駆けつける。

イェジンはホジュンを見て驚く。
恵民署の医師は再びホジュンの姿を見て喜ぶ。
ウンテクとハッキュが責任者としてやってきた。
財務審査をすると言う。
来てすぐ財務審査をするというのは、利益になるものはないか探すのだと言う恵民署の医師。

患者が入ってきて診察が始まる。
人々が多くて騒がしい。
そこにイルソの妹達がやってきた。
イェジンを見つけて喜ぶ。
私達も医女になりたいと言う。
簡単ではないと言うイェジン。

ドジは妻がイェジンのことを知っている、と言うオ氏の言葉を思い出す。

イェジンは薬草倉庫を確認して、薬剤が不足していることを知る。
ウンテクとハッキュが帳簿見せるように言う。

イェジンとチェソンは薬を持ち出たと疑われる。
私達は知らないと言う。
今すぐ懲罰を受けろと言う。

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