韓国ドラマ 月桂樹洋服店の紳士たち あらすじ42話

韓国ドラマ 月桂樹洋服店の紳士たち あらすじ42話

月桂樹洋服店の紳士たち

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月桂樹洋服店の紳士たち
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月桂樹洋服店の紳士たち あらすじです!

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韓国ドラマ 月桂樹洋服店の紳士たち あらすじ42話

ジヨンと付き合っていたころは緊張しっぱなしだったテヤンがビョウォンといると、いつも楽しく笑っており、お母さんは幸せそうな息子を見て、もう新しい恋を始めてもいいんじゃないかと二人を応援する。

新鮮な魚介類で作った雑多汁、できたての干物を炭で焼いて食べ、テヤンの実家はビョウォンが食べたことのない美味しい物ばかり。
すっかり打ち解けたビョウォンは、お母さんの料理は芸術品だと感動し、食いしん坊の本領発揮。

お母さんの明るい笑顔を見ていると、テヤンの罪悪感も薄れ、ビョウォンと一緒なら新しい恋が始められるかもしれないと彼女に告白する。
素敵なデートスポットがなくても海辺の灯台は美しくムード200%で抱き合う二人。

一泊だけならまだ望みはあっても、連泊ともなれば妊娠確率急上昇。
じっとしていられないコ夫人は、恐怖の情報力を使い、テヤンの実家に向かう。

スパンコールピンクのショールを頭からかぶり、気合の革手袋はコ夫人仕様でピンクのファー付ミトンタイプ。
いざというときはファスナーを広げれば5本指になるという優れもので、オシャレと実用を兼ねたコ夫人お勧めの一品で戦闘態勢に入る。

意外と律儀なコ夫人は、運転手のキム秘書を使わずに自ら娘のデート現場に乗り込み、ビョウォンを追い詰める。
コ夫人が海外旅行中だと聞いていたテヤンは何事かと驚き、ビョウォンが家で監禁されていたというので、それはやり過ぎですよと抗議する。
「黙ってらっしゃい、これは家の問題よ」とコ夫人がビョウォンを追いかけると、大きい灯台の周りを娘は走り、階段を上ったり下りたりしたコ夫人は、落下しそうになってテヤンに抱きかかえられるが、年には勝てなかった。

素敵なお姫様抱っこのはずが、バキバキと派手な音をたて、コ夫人は仰向けになったままテヤンに抱えられ、そのまま動けなくなる。

テヤンにおんぶしてもらったコ夫人は、羽のように軽いと言われると、女心がうずく。
耳には気持ちいい波の音が響き、夜の海でロマンチック気分にひたるコ夫人は、娘の彼氏だということを忘れテヤンに甘える。

ヨンシルを一人で帰してしまったドンジンは、彼女を心配してアパートを訪ね、ご機嫌斜めのヨンシルとラーメンすすって仲直り。

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どんなに寒くてもソンジュンの帰りを門の前で待ちラブラブのドンスク。
お母さんが作ってくれたお惣菜でソンジュンに温かい夕食を食べさせてあげようとすると、まだ帰宅していないダジョンを心配したソンジュンはバス停まで迎えにいくと言いだし、ほどなく帰ってきた彼女と一緒に家族団らん。
いつも夕飯はパンで済ませていたダジョンは、お父さんのように大きい優しさに、心が温まる。

娘に関心がないと言っていたカン・テヤンから二人の交際を告げられると、母としてはどこまで行ったかが気になるところ。
ビョウォンと二人きりになったコ夫人は、「もう後戻りできない関係になった」と言われ、蝶よ花よと育てた娘が傷物になってしまったと声を上げて大泣きする。

後妻の娘、のけ者姫と言われ傷ついて育ったビョウォンが、財産目当てではなく信頼できる人と純粋な恋愛がしたかったと聞き、みそ玉の貧乏くさい匂いも甘い香りだと感じるほどカン・テヤンが好きだと知り、コ夫人も娘の思いを理解する。

両親も亡くなり、ギピョの婚約者という自分の立場を考えると強く出られなかったヨンシルだが、元妻がドンジンのことを「あなた」と呼ぶには、どう考えても腹が立つ。

一人でぶつぶつ文句言ってると、着信音が鳴りドンジンの電話に出たときもつい「あなた♡」と言ってしまう。
ヨンシルがそこまで焦っているのかと思ったドンジンは、「姉を結婚させて僕たちも挙式を挙げようか」と、冗談半分、本気半分で先走る。

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