韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ20話

韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ20話

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ファンタスティック あらすじです!

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韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ20話

妻を監視し、キム弁護士と打ち合わせしているところでさえ裁判のネタにしようと写真を撮りまくるジンテ。
ソルに執着する彼は仕事どころでなく、大切な昼食会をすっぽかしイ議員にも愛想尽かされる。

ホン先生のことを考えたくないソヘは、空いていた予定に仕事をぎっしり詰め込み、急ぐ必要のない台本を最後まで完成させようとする。

急に呼び出されたサンファは、イ作家の具合が悪いのかと心配し、ソヘは携帯音がなるだけでビクビクする。
怖いことには耳をふさぎ、携帯を置いて逃げ出すソヘ。

病院にやってきたソヘは、特別室の前に来ると息ができなくなり、ジェイミーが兄にしていたようにソヘにも酸素吸入を処方する。

抗うつ剤を打ち、なんとか冷静を保っていたジェイミーは、妹への手紙はないのにソヘさんの対処法は詳細に書かれていると愚痴をこぼしながらも、怖いなら無理して会う必要はないとソヘを気遣う。

結局先生に会えずに帰ってきたソヘは、届いたウエディングドレスを見て、自分だけ浮かれていたことに罪悪感を持つ。
今は酸素ボンベなくしては楽に呼吸もできないソヘは、自分が末期患者であったことを思い知らされ、馬鹿げた夢を見てしまったとドレスを返品する。

和解するといって騙し、ソルたちを家に呼んだジンテは、母子そろって情に訴えようと、くさい演技に力を入れるが、彼らに散々苦しめられたソルは、上っ面だけの演技など一瞬で見破り、和解する気はなくなったと訴訟を宣言する。

ソヘのことが心配で、彼女のためにアワビ粥を買ってきたヘソン。
彼の顔を見るだけで気が立っていたソヘは、何を言っても当たり散らし、こんなところでは仕事ができないと言って、作業部屋に行く。

ピリピリと神経質になっているソヘを見守りマンションに入るところを見届けたヘソンは、病院に向かい、彼が帰ったあとにチェ社長がソヘを訪ねやってくる。

彼女に弱みを見せたくないソヘは、酸素ボンベを外し、チェ社長の相手をする。

家の帳簿を取り戻したいチェ社長は、ヘソンがアメリカで捕まった時の写真をネタに帳簿を取り戻すよう脅し、キレたソヘは、チェ社長に頭突きをくらわせ、警察につかまる。

その頃、ホン先生の病室にいたヘソンは、意識のない彼に語りかけ、ソヘを傷つけてしまったと相談する。
ホン先生が亡くなり、ソヘまで亡くなってしまったらと思うと怖くてたまらないヘソンは先生の側で泣きじゃくるが、元気なときに先生が教えてくれた患者を守るためにも、サポートする側は元気でなくてはいけないという言葉を思い出し、ソヘの元へ向かう。

ソヘと電話がつながらないヘソンは、もう一度作業部屋に行き、誰もいない部屋に拍子抜けする。
柱の陰には酸素ボンベが置いてあり・・・。

帳簿で脅すという汚いやり方が気になっていたソルは、検察に渡し、離婚問題は正々堂々と戦おうとする。
病気と闘っているソヘのためにも勇気を出したというソルに、じゃ、僕も勇気を出しますと、ソルへの気持ちを告白するサンウク。

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しかし、裁判が終わるまでは、弁護士という立場を越えられないサンウクは、気持ちをはぐらかし本心は楽しみにしていてくださいと支離滅裂。

「よくやりました。ブラボー!」留置場で自己嫌悪に陥ってるソヘを励ますホン先生。
パンツ一丁で病院を走り回った先生は、「ここは雲隠れするには最適の場所ですね」と暴行で捕まったソヘを笑わせ、力をくれる。

先生が先に死ぬなんて考えられないソヘは、ヘソンにも同じ思いをさせてしまうんだと怖くなり、彼がたった一人で耐えていけるのかと混乱する。
「想像して怯えているより、やってみたほうが後悔しない。」
ホン先生の力強い言葉はソヘに勇気を与え、ヘソンの声で我に返ったソヘは、今まで隣にいたホン先生が幻覚だったと気付く。

ヘソンが迎えにきてくれると、素直になれたソヘはホン先生に会いにいくと勇気を出し、闘病中だと言っても信じてくれない刑事に、ヘソンは診断書を見せ、ソヘを助け出す。

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