韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ12話

韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ12話

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ファンタスティック あらすじです!

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韓国ドラマ ファンタスティック あらすじ12話

資金繰りに行き詰まり姿を消していたウ社長が、強力な投資家を味方につけ戻ってきた。
社長はもう一度契約しないかとソヘに白紙の小切手を渡し、投資家がソヘのファンだから望みの額がもらえると驚きの提案をしてくる。

人生初の幸運に、どうせガンだと知られれば契約破棄されるだろうからと、100億というめちゃくちゃな数字を書き入れるソヘだが結局その場で破り捨て、今は事情があって契約ができないんだとウ社長に断りを入れる。

酔っ払ったふりをしてミソンの家にやってきたヘソンは、ピルホが用意してくれた布団に寝そべり、たたき起こそうとするソヘの手をつかみ彼女を抱きしめる。
「少しだけ・・・手をつなぐだけでいい」

撮影現場からも近いという口実で美味しい料理が食べられるミソンの家に居候しようとするヘソンだが、これ以上ミソン夫婦に迷惑かけたくないソヘは、食事もそこそこに飛び出していく。

綺麗な姿のまま別れたい、残された時間が惜しいというソヘの気持ちをくみ取ったヘソンは、まだ何も見てないし時間が惜しいから一緒にいたいんだと明るく払いのけ、真面目なのは苦手なんだと笑いで吹き飛ばす。

ソヘと二人の作品『ヒットマン』を最高の物に仕上げたいヘソンは、役に打ち込み、人が代わったように頑張っているヘソンを監督もプロ意識が芽生えたのかと感心する。

マンションの契約金を騙し取った犯人の兄というのが突然現れ、お金を返しにやってくる。
どこか見覚えのある顔に死体役の俳優だと気付いたソヘはチャンソクを呼び出し、余計なことをしないでと説教する。

ウ社長の契約もヘソンの仕業だったと気付いたソヘは、これ以上惨めにさせないでとヘソンに怒る。

ミソンの家に戻ったソヘは、息子を追い出そうとしているミソンの話を聞いてしまい、今まで試験勉強で家にいなかったソグォンがソヘのために外出させられていたと知る。

そのまま足音をしのばせ家を出たソヘは、大量の家具を届けに来た業者に会い、その足でヘソンのマンションに運び入れる。
ヘソンに突き返そうと彼のマンションにいたソヘは、チェ社長に見つかってしまい、脅されソヘは、ヘソンはスキャンダルで潰れるような人ではないと社長を追い返す。

ソヘの行方がわからず家に戻ってきたヘソンは、てんてんと落ちている血の痕を見て、不審者がいるのではと身構える。
キッチンには生肉にナイフが刺さっており、ドラマモードのヘソンはオカルトシーンを想像し、幻聴の叫び声まで聞こえる。

人がいないはずのダイニングでテレビがつき、ソファーからこぼれる人の白い手に、死体か幽霊かと怯えるヘソン。
ソファーには疲れ切ったソヘが眠っており、誕生日料理を作ろうとしていた彼女は、薬を飲んで寝てしまったとヘソンに謝る。

ヘソンカップルを引き離せないとなると、今度は二人を応援すると言ってヘソンの気を引こうとするチェ社長だが、気持ちを固めたヘソンは再契約はしないと断る。

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撮影で忙しいヘソンが早起きして作ってくれた朝食。
冷蔵庫には闘病用の献立メニューが張ってあり、ソヘはヘソンの努力に驚く。

忙しい彼のためにせめて手料理を作ってあげようとするソヘだが、キッチンは戦場と化し料理の下手なソヘのためにミソンが助っ人にやってくる。

ヘソンの独立を阻止しようとするチェ社長は“R氏のわいせつ画像”として動画をばらまきヘソンを陥れようとする。

ソヘにデマだということを知らせようと電話をかけるヘソンだが連絡がつかず、疲れがたまっていたソヘは高熱を出し病院で手当を受けていた。

一方、チェ家の欺瞞(ぎまん)に満ちたくだらない生活に疲れ切ったソルは、何をするのもばかばかしく、爽やか弟君サンウクの笑顔が何かとちらつく。
何日も妻に拒絶されていたジンテは「妻の役目を果たせ」とソルにキレ、なかば強姦状態でソルを・・・。

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