韓国ドラマ・伝説の魔女・あらすじ17話

伝説の魔女

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さっそく17話をご覧ください
伝説の魔女・あらすじです!

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韓国ドラマ・伝説の魔女・あらすじ17話

ボンニョにはミンクのマフラー、プングムには高級ランジェリー、スインにはダウンのジャケット、クァンテンにも暖かい上着を気前よくプレゼントしてくれるヨンオクが宝くじに当たったと言っても誰も信じず彼女が泥棒か詐欺を働いたと疑う。

婚約式を前にボギョンはドレスがシワになるのも気にせず乳児をあやしミルクを飲ませる。
子供好きのボギョンが甥っ子をあやしていたというのだが、母親のあわてぶりは尋常ではない。

手作りパンの製品化など無謀すぎると難色を示していた工場側の問題を全てクリアし、短期間でベーカリー製品と同じような味を作りだしたウソクにテサンの期待は益々大きくなる。

ヨンオクに当選金の一部を見せてもらったプングムは、真面目に働くのが馬鹿らしくなり、仕事を休んでヨンオクおばさんにべったり。
気前良く祝いの肉をごちそうするという彼女に、ボンニョは、「はした金なんかいらないから、昔盗んだ土地の権利証に装身具、月謝代を返せ。」と迫る。
盗んだのではなく借りたと主張するヨンオクは、30年前の物価でウォンではなくファンで返金しようとする。

婚約式が始まり母親同士が四柱を交換すると、死刑囚のようなドジンはミオにプロポーズした時を思い出す。
彼女の事を思い返すとドジンの目からは涙がこぼれ、幸せなはずの式でドジンは頭を抱える。

何とか婚約式を終えたボギョンは、バーでお酒を飲んでいたドジンに、母から渡されたとスイートルームのカードを渡す。
婚約式の日には初夜を過ごすものだと彼女に迫られたドジンは、「初夜を迎えたければ他の男を呼べ。」と侮辱しボギョン置いて飛び出していく。

一方、ドジンの婚約式を気にするミオは一日中上の空でお客さんに渡すコーヒーを落としてしまう。
妹を心配したスインは彼女をタクシーに乗せ早退させる。

トラックにスイン一人だと気軽に近寄れるウソクは、お楽しみの一時を。
作り置きのホットサンドを食べた彼は、食パンの柔らかさが損なわれることから、パンをフォッカッチャにしてはどうかと提案する。
「作り方を教えてほしい。」とスインに頼まれたウソクは、ただでは教えられないと、ビョルの幼稚園行事を交換条件にだす。

ボンニョの部屋に泊まる気まんまんのヨンオクだったがイムンに申し訳ないボンニョは、お金があるんだからホテルにでも泊まれと彼女を追い出す。

お金持ちのヨンオクとつながっていたいプングムは自分の簡易宿に彼女を案内し、ヨンオクは初恋の人にそっくりだとウォルハンを一目で気に入る。

ウソクが妻を亡くしてから女性に笑いかけたり幸せそうな顔を見たことがなかったジュヒは、スインに会い彼女の気持ちを確かめる。
刑務所で知り合ったウソクが同情や哀れみをかけてくれてるだけだと説明するスインに安心したジュヒは、ウソクを奪わないでほしいと義姉に懇願する。

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シラフではミオに会えないドジンは、泥酔しパク家にやってきた。
門の前で様子を伺う彼は、スインに会い、無実と分かっていながらも何も言えなかった事を謝罪する。
「俺は臆病者だから。」

留学していたミオと刑務所に入っていたスインの接点が分からない彼は今になって不審に思いスインに質問するが、母の命令で探していたウォルハンに見つかり連れ戻される。
ウォルハンから、スインとミオが刑務所で知り合ったと聞くと、ドジンは、母から騙されていたと気づきエンランに怒りをぶつける。

スインにフォッカッチャの作り方を教えたら用意していた髪留めを渡そうと思っていたウソクだったが、彼女からジュヒはいい人だと勧められると鈍感すぎるスインに腹を立てる。

夜中にトイレに行ったヨンオクは、戻る部屋が分からなくなりウォルハンのベッドに入ってしまう。
人の温もりに思わず抱きしめたウォルハンだったが、寝入る化け物に仰天し一気で目が覚める。

保育士から幼稚園行事の連絡を受けたジュヒは、ビョルと一緒にクリスマスカードを作ろうと幼稚園にやってくる。
その頃、ウソクに頼まれたスインはビョルと一緒にカードを作り、友達から「隣にいるおばさんは誰? お前にはママがいないだろ」といじめられたビョルは、「このおばさんパパと結婚するの!」と言い返す。

母親気取りなスインに怒りがこみ上げるジュヒは、園児達の前で声をあらげ、彼に気がないのなら家を出てフードトラックも辞めてほしいと責め立てる。

母に騙されていたと知ったドジンは、スインに会いたがっているタンシムを連れ義姉たちの所へ行く。
スインに会えた義母は「もう絶対に離れない。」と彼女にくっつき、ドジンが無断で義母を連れだしたと思ったスインはエンランに電話を入れる。

その頃、食欲のないミオを心配したボンニョは、娘たちのためにお粥を作り、トラックに届けると、長年会いたかったタンシムが車イスに座っていた。

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