韓国ドラマ・バラ色の恋人たち・あらすじ34話

バラ色の恋人たち

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バラ色の恋人たち
さっそく34話をご覧ください
バラ色の恋人たち・あらすじです!

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韓国ドラマ・バラ色の恋人たち・あらすじ34話

なんとしても娘夫婦の離婚を阻止したいピルスンは、株でも不動産でもヨングクの痛手となるように牛耳るべきだとヨンファをたきつける。

夫が命より大切にしている会社の株を押さえれば離婚は免れると考えたヨンファは、ジェドンの力になってくれているキム理事を味方につけ、ヨングクに力で対抗しようと考える。

夫や姑に反対されようがスリョンのことが気になるグムジャは、シネとの友達付き合いを復活させ牛骨や国産牛肉を差し入れる。
息子のためにもグムジャと仲直りするシネであったが、ガンテの目の怪我がマンジョンの暴力だと知ると、逆上し何も要らないとグムジャを追い返す。

ペク家にはイ・シェユン会長から漢方薬にイシモチ、高級肉が届けられ、ジャンミがお礼の電話をかけようとすると、シェユンからの電話がなり、お礼にごちそうしてほしいとデートに誘われる。

全体は白をベースに靴底や履きぐちを赤にして甲の部分をブルーにしたチャドル考案のスニーカーは、男女兼用で年代を選ばず素敵な仕上がりに。
チラシを作ってホームページを宣伝すると、オシャレな女子高生はすぐに飛びつき卒業旅行用に買いたいと大量注文の兆しが。
男女兼用で履けるとあってカップルにも大人気。

チャドルのお弁当に海苔巻きを作っていたシネは、わびしいパングクにも分けてあげようと彼の分も作り、パングクを呼び出す。

街角での反応は良くても一件の注文も入らずがっかりするジュヨン。
チャドルは大量注文が入る夢を見たとジュヨンを喜ばせ、感動した彼女はチャドルに抱きつく。
息子のためにお弁当を持ってきたシネは、仲の良い二人に満足し、チャドルが作ってくれたスニーカーを、見た目も履き心地も最高だと褒める。

自宅に戻ったヨングクは、妻や義母が食事を済ませたと聞き、シネからもらったお弁当を自室で食べる。
海苔巻きに数々のお総菜に果物、温かいスープまで用意されたお弁当に、ほおばるヨングクも自然と笑みがこぼれる。

ジュヨンとの進展が気になるシネは、チョロンのために結婚を諦めるには、まだまだ若すぎると、「彼女が告白してきたら付き合ってみなさい」とチャドルに期待する。

翌日、「弁当箱を返すから予定を空けとけ」とパングクからの電話に、シネは、いつもの着古したジャケットではなくヨンファからもらったブランドコートを着て、出かける。

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ダイニングにある見かけない弁当箱に勘が働くピルスンであったが、お弁当を渡した人がシネだと聞くと歯牙にもかけず、それよりもソヨンが帰国したと聞き、ヨングクが彼女に会うはずだと監視を強化させる。

本部長に昇進したマーケティング部の部下たちは、本部長の直属で働けると聞き、ユン代理やスンテクは、「無能な上司の下で働いても損をする」とジェドンの陰口をたたく。
「ボスを馬鹿にするのは裏切り行為よ」と興奮するセラは、ジェドンを励まし昇進させるのが部下の役目だと先輩社員に意見する。

人が変わったように仕事に打ち込むジェドンを気遣ったセラは、「私と話しませんか?」と彼を呼び出し、「室長のことをすごく心配してたんですよ」と声をかけるが、ジェドンは他人行儀。
「あの日以来、一度は連絡がくるかと待っていたんです」というセラに、すっとぼけるジェドンは「卑怯者」と平手打ちされる。

毎日飽きるほどホームページを眺めていたジュヨンは、とうとう入ってきた200足の注文に目を疑う。
大口注文者は卒業旅行と言っていた女学生たちか。いきなり入金もされ注文確定に舞い上がるチャドルたち。

ジャンミのCM撮影が無事終わり、ちょうど出張から戻ってきたシェユンは彼女の前に現れる。
シェユンと約束の食事をしていると、ジャンミを見つけたチョロンが駆け寄り、ジュヨンと食事に来たチャドルは鉢合わせする。
ソ・ジュヨンは知り合いのシェユンに驚き、チャドルがチョロンの父親で共同経営者だと彼に紹介する。

お揃いのスニーカーを履いて三人で食事するチャドルに、心がざわつくジャンミ。
彼女に会いたかったチョロンは、化粧室に入ったジャンミを追いかける。

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