韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ20話

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怪しいパートナー あらすじです!

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韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ20話

あの日、パン係長と飲みにいく約束をしておきながら、ドクターストップがかかりドタキャンしたピョン代表。

ウニョクもパン係長がチョンの調査を続行していると知りながら黙認してしまった。

ジウクやボンヒだけでなく事務所のみんなは、それぞれにパン係長への良心の呵責を抱いていた。

ボンヒに気づかれたと分かっていても同じ曲を聞き続けるピョンには、忘れることのできない大切な女性がいた。

彼女とイヤホンを分かち合い何度も聴いた、この曲だけが彼の心を癒やし、思い出に浸れる時間だった。

自宅に戻ったピョンは、微妙にずれている本やクッションの配置を見て、侵入者の存在に気付き、ジウクが示談を拒んだワケに納得する。

チョンのアリバイを調べたボンヒは、顧客を前にしてヘルメットも取らず何も話さなかったと知り、あの冗舌なチョンにはあり得ないことだと替え玉の存在を疑う。

貯水槽の遺体は損傷が激しく、犯人のDNA検出は不可能だった。

パン係長の机にあったメモを調べたボンヒは、ミン・ヨンフンという人物がコ班員と同じ出身地、同じ学校であることと突き止める。

「警察が犯人を釈放したりするから俺が制裁を加えているんだ。」

チョンの歪んだ考えにジウクは自分がやろうとしていることも同じだと反省し、保険として確保していた凶器のねつ造を諦める。

チョン・ヒョンスが犯人であり証拠もあるという匿名メールがユジョンに届き、令状を持ったチャ・ユジョン検事がチョン・ヒョンスの家宅捜索をすると、キッチンのナイフボックスから血の付いた包丁が見つかる。

土足で家に上がる検事に文句を並べていたチョンは、ジウクの罠にはまったと思い逃走するが、ユジョンから知らせを受けたジウクは、机に保管したはずの包丁がなくなっていることに気付き、慌ててチョンの家に向かう。

バイクにまたがり逃走するチョンを検察車両が追いかけると、あとから追いついたジウクも続きチョンを追い詰める。

ジウクの車が走り去り、路地裏に隠れていた1台の黒い車は逃走劇の最後尾に付けチョンの行方を追うが、途中で先回りした彼は交差点で飛び出してきたチョンのバイク目がけ突進し、彼を跳ね飛ばし逃走する。

夜通しパン係長の看病をしていたピョンは、彼の指が動いたのを見逃さす、やっと意識が戻るのかと大喜びし彼を揺り動かすが、ドラマのようにすぐに意識は戻らなかった。

知らせを受けた一同が集結してもパン係長の様子に変わりはなく、医者までピョンの見間違いだろうと彼を老いぼれ扱いする。

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疲れ切ったピョンを休ませるためにボンヒやウニョクは病室で仕事を始め、ねつ造凶器がなくなったことをまだ誰にも話せないでいたジウクは苛立つ。

まさかウニョクが持ち出したのか・・・。

険しい顔のジウクに、笑えばパン係長も目を覚ますはずだとみんな賑やかにしていると、係長は本当に意識を取り戻しジウクの名前を呼ぶ。

意識を回復したパン係長と入れ替わるように犯人のチョンは意識不明となり、このまま彼が目覚めないと起訴中止という事態にもなる。

検事生命をかけて令状を取ったユジョンは、「検事を辞めることになったら弁護士として引き取ってよ」とジウクに頼むが、ボンヒは凍り付きウニョクやジウクも目を伏せる。

パン係長が調べていた人物リストをあたったウニョクは、チョンの復讐を恐れた人物が彼をひき逃げした可能性があると考え、人物リストをユジョンに提供する。

ヤンシェフ事件でチョン・ヒョンスを釈放してしまい、検挙中だったチョンに重傷を負わせた検察。

マスコミは報復捜査だったのではと騒ぎ立て、検察の顔に泥を塗られた地検長は、息子殺しの犯人がチョンだと言われても聞く耳を持たない。

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