韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ21話

韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ21話

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ワンダフルラブ
さっそく21話をご覧ください
ワンダフルラブ・あらすじです!

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韓国ドラマ・ワンダフルラブ・あらすじ21話

ジャンホは頭をケガしたナンヒを病院に連れていき、傷つけてしまった彼女に謝罪し別れを切り出す。
ナンヒは「一晩一緒にいてほしい」と彼をつなぎ止め、家族との約束を守れなかったジャンホは、「役員の弔問に来てるから帰れない」と妻への電話を一方的に切る。

ダジョンはジウを寝かせ夫が本当に弔問に行ったのかとナンヒのマンションに確認しにいく。
ナンヒと一緒にいる夫を目撃したダジョンは、「今すぐ帰らなければ私たちはもう終わりよ」と警告するが、具合の悪い演技をするナンヒに騙されたジャンホは、妻を無視しナンヒを部屋まで送っていく。
手首を捻挫していたナンヒは、コップを持つのも痛いとジャンホに甘え、「社長が側にいてくれるだけでいい」と彼の胸のしなだれかかる。

2次審査に向けて中間チェックに訪れたスジンは、素人のヨンチェがハン・セアと同じようなアイテムを用いていることに内心驚く。

ヨンチェを競争相手と思っていないセアは、同じアイテムなら優劣がつきやすいと喜び、セアの知人である審査員を選択したスジンに満足する。

サンプル品が完成していないのは兄弟アパレルだけだとスジンに皮肉を言われたフンナムは、早く縫製に取りかかろうと生地の買い出しを急ぐが、助手席で眠ってしまったヨンチェを気遣い、彼女が目を覚ますまでバスケをして時間を潰す。
いったいどれだけ時間が経過したのか、フンナムの落書きにも気付かずぐっすり眠ったヨンチェは、「どうして起こしてくれなかったのよ」と慌てて車から降り、一緒にバスケしていた男の子たちは、マジック描いたヒゲ面お姉さんに凍り付く。

アメリカに帰る前に、もう一度会って話がしたいとボムスから連絡を受けたウノクは、ちょうど昼食に誘っていたホン先生と一緒に待ち合わせの店に行く。

ミンスを失いボクヒに拒絶されたボムソは、残りの人生を罪滅ぼしに使いたいとウノクに許しを求め、父親として役目を果たしていきたいと伝える。

兄弟アパレルでは、社員一人一人が持てる力を最大限に発揮し、2次審査の衣装をつくりあげる。

支援学校に勤めていたキム・ミン先生に会ったボクヒは、探しているチャン・ギナムは彼の婿だと言われ兄弟アパレルを教えてもらう。

チャン・ギナムに会ったボクヒは、26年前の火災記事を見せ息子の埋葬地だけでも教えてほしいと頼むが、ミンスの写真を見せられ驚いたギナムは、何も知らないとボクヒに嘘をつく。

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一生懸命働いても理不尽な扱いを受けるヨンジュンは、コンビニバイトを辞めてしまい、高級バイトがあると誘ってくれたカラオケ店経営のお姉さまチェリの所へ行く。
客の前で歌って踊るだけで時給3万ウォンも稼げるバイトに即答のヨンジュン。

息子のためにもダジョンが離婚するはずがないと高をくくっているジャンホは、キム・ナンヒとの関係を開き直り、済州島へゴルフ接待に出かける。

いよいよエンジェルファンド2次審査当日となり、会場にやってきたコ・ヨンチェは、ハン・セアが今回の審査委員と親しく話しているのを見て、優勢な彼女に審査員が味方すれば勝てるわけがないと怖じ気づき、「自分を信じられなければ俺を信じればいい」とフンナムは彼女の手を握る。

審査方法は3人の審査委員とMD(マーチャンダイザー)12人の意見をまとめて点数に算出する。
韓国ファッションデザイン協会のチェ・ビョンウ会長
セアの母校である、韓国大学服飾学科イ・イムジュ教授
デザイナー ト・ヒョンミン氏
三人の著名な審査委員の前でプレゼンをする候補者たち。

ハン・セアとコ・ヨンチェの作品は、ジェケットにパンツ、ワンピースにジャットとアイテムがかぶり、セアの次に発表するヨンチェは会場の反応に気後れするが、兄弟アパレル独自の強みである機能性クールビズに焦点をあて、冷房を控えめにした場合のオフィスでの過ごしやすさを強調する。

三候補のプレゼンが終わり、まず会場にいた三人の審査委員結果は、シナ通商が29点、兄弟アパレルが25点とヨンチェはセアに負ける。
続いて全国のMD投票結果が読み上げられ、シナ通帳が32、兄弟ファッションが32と同点になり、あと1票で結果が判明するというときに、スジンは、自分が結果を発表すると最後の一枚を取り上げる。

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