韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ109話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ109話

認知症のせいにしてしまえば、すべてまるく収まると考えたパク・ボゲは、事前の口裏合わせもなく自首してしまい、ソクジンは不安がる。

ウナが新規発売した化粧品を2千セット注文したソクジンは、頃合いを見計らいキャンセルを指示する。

契約金を振り込むという電話で相手を信じてしまったウナは、大口注文に舞い上がり、相手を確認するという基本を怠っていたと自分を責める。

認知症のせいで事故を起こしたと証言するボゲは、人がボンネットに乗り上げた恐ろしい光景まで詳細に語り、捜査官から都合の悪い質問をされると、手を震わせ、何も覚えていないと巧妙な演技をする。

身代わりになった運転手には、事故を起こしたことを知られ脅迫されたと証言し、お金を払えば運転手自ら刑務所に入ってくれたと嘘八百を並べる。

認知症の薬を飲まなければ正常でいられないボゲは、薬を上手く調整すれば人をだませると喜び、これは天が与えてくれたご褒美だとソクジンの手を握る。

パク・ボゲの自首でウナたちは警察に駆けつけるが、演技を続けるボゲは、ウナのことが分からず、ウニの横にいるゴヌを見て「うちの嫁に手を出さないで!」と口走る。

新たな証拠が出てきたことでウナの事故は再捜査されることになったが、肝心のボゲが認知症では真相究明できないかもと会長は弱腰になる。

真実は絶対に明らかにされる。

強く信じて疑わないウニは、弱音を吐く義父を叱咤激励し、所信を見失わないでほしいとお願いする。

看護師がウニ側に付いたので、ソクジンはノ運転手だけでもキープしておかなければと金策に回るが、お金を惜しんだボゲは、「役立たずは消してしめばいいのよ」と過激な発言を繰り返す。

実の娘でされ信じられないボゲは、ミスクの前では認知症の悪化を演じ、側で見ているソクジンでさえ、母が正常なのか異常なのか判断がつかなくなってしまう。

パク・ボゲの認知症騒ぎを聞いたセラは、どこの養成所に行けばあんな見事な演技ができるのかと感心し、化けの皮をはがすにはハユンが一番だとミョンソンに教える。

発売開始した途端に大口のキャンセルを出してしまったウナは、父の顔に泥を塗ってしまったとショックを受ける。

2千口の注文をキャンセルしたは、ボゲが登録した消費者金融の会社だと分かり、ウナはジョンフンと一緒に抗議しにいく。

ソクジンは、冷やかし注文をあっさりと認め、告訴でもなんでもすればいいと、開き直る。

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韓定にやってきたボゲは、ウナを見てもじっと怒りをこらえ、認知症の演技を続ける。

ウナを見ると、つい襲いかかりそうになったパク・ボゲは、ここでバレては大変と何事にも慎重になり、献身的に尽くしてくれるミスクにあたり、彼女を傷つける。

看護師の男は、事故当時の音声データは提供したものの、法廷に立つことはしぶり、ウナとソクジンを天秤にかけ、倍額くれるというソクジンになびきかけていた。

余ってしまった2千個の商品は、アンケート対応してくれた顧客に割引価格で提供する対応を取り、危機をチャンスに変えればいいんだと会長は、ウナを温かく見守る。

ミョンソンは、パク・ボゲの嘘を確かめるためにハユンを連れて彼女に会いにいくが、ボゲはハユンを見ても表情一つ変えずミョンソンに対しても他人行儀に振る舞う。

罪をかぶったノ運転手は、ソクジンの雇った弁護士とは接触をたったものの、ウニ側が勝つとは確証できないので、看護師が法廷に立つならドライブレコーダーを渡してもいいと取引をもちかけてくる。

パク・ボゲが認知症だという噂は業界にも広がりつつあり、顧問弁護士は資金回収したほうがいいと心配するが、俺が継ぐから何も問題ないとソクジンは強行する。

泊まるところがない看護師のためにウナはグループのホテルを提供し、彼の身に危険が及ばぬよう護衛までつけるが、二人を天秤にかけていた看護師は「イム・ウナは財閥のくせに、ケチくさい。アパート1棟しかくれないんだ」とソクジンに会いにいく。

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