韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ92話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ92話

怪しい行動を取るヘジュは、新カンナム病院に入っていた。

ヨリの尾行に気付いたヘジュは、ソン・ジュホを移動するようムヨルに電話をかけ、ヘジュが病室に入ったときには、ベッドに寝ていたのはソン・ジュホではなくムヨルだった。

お父さんが隠されていると思ったヨリは当てが外れ引き上げるが、ソン・ジュホを別の病室に移したヨリは、バレるのも時間の問題だと恐れ、彼を連れ出しチェ・ミヒのマンションに行く。

お父さんは見つかると信じていたヨリは、期待が大きかっただけに、がっくりショックを受け体調を壊す。

ドチは彼女を自宅に連れていき休ませる。

ヨリとジウォンのDNA鑑定を依頼したマルリョン夫婦は、ソン・ジュホとホン・ジウォンが恋人関係だったのかとドチに聞いてみるが、同じ施設で育ったというだけで、そこまで深い関係だとは絶対にあり得ないとドチは否定する。

今日は、ク家の祭祀があり、ヨリがドチの家に行くと聞くと、ボムはムヨルパパに会いたいと言って彼女についていく。

敵対するヨリが来るだけでも歓迎できないヘジュは、当てつけのためにマヤを連れてきたのかと怒り、ヨリはボムを2階に避難させる。

祭祀の前に騒ぐなと会長はヘジュを叱りつけ、ヘジュはヨリを追い出してほしいとジウォンに電話をかける。

マルリョンがホン・ジウォンの歯ブラシを盗み検査に出したので、エノクは妙な光景を見たとムヨルに知らせる。

江南駅近くのセンターと聞いたムヨルは、ニセの報告書を作り、資料をすり替えようとセンターの前で待ち伏せていた。

ムヨルから電話をもらったヘジュは祭祀をほって抜けだし、台所にはヨリとホン・ジウォン二人だけになる。

自分の居場所を荒らされたジウォンは、ヨリが作った料理を流しに捨て、ドチと結婚したからといってウィドグループの一員にはなれないと彼女を追い出しにかかるが、騒ぎを聞きつけたク会長は、「今の君には会長夫人の資格はない」と怒りジウォンのほうを追い出す。

いったん2階に逃げたジウォンは、カヤの部屋に入ろうとしているマヤを見つけ、「あなたが、どうしてここにいるのよ!」とマヤを怒鳴りつける。

ソン・ジュホおじいちゃんから励まされたボムは、「私が実の孫娘だと知れば、おばあちゃんにかわいがってもらえると言われた」とジウォンに言い返し、「血のつながりがない、あなたと私がどうして・・・」と言葉に詰まったジウォンは、ヨリの肩にもヤケドの痕があったことを思い出す。

ボムをヘジュの部屋に連れ込んだジウォンは、ソン・ジュホがどんな話をしたのかと、もう一度確認する。

ボムを捜していたヨリは、ホン・ジウォンと二人っきりになっている娘を見つけ、危害でも加えられたのかとボムを助け出す。

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ボムが実の孫なら、ヨリは私の娘?

保育院に捨てた子をソン・ジュホが引き取った可能性は十分にある。

ジウォンの中で、あり得ない妄想が膨らみ、ふと書斎の机に目を落とした彼女は、遺伝子検査センターという封筒を見つけ、ヘジュがどうしてこんな物を持っているのかと中を確認する。

遺伝子検査センターからバイク便を追いかけてきたムヨルは、エレベーターに間に合わず、階段で追いかける。

死にそうな思いで駆け上がったムヨルは、ぎりぎり間に合い、自分が依頼主のユン・ギドンだと嘘をついて封筒を受け取り、すり替えた物をマルリョンの部屋に届ける。

ホン・ジウォンとヨリの親子関係は否定され、馬鹿な考えを持ったものだと笑って済ませるマルリョン夫婦。

その頃、ク家では、ヘジュが依頼した鑑定結果をジウォンが目にしていた。

“ソン・ヨリとホン・ジウォン、すべてにおいて一致し、二人の親子関係を肯定する。”

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