韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ2話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ2話

父親からの電話にも出ては駄目だと怖い顔をしたホン・ジウォンはヨリを病院につれていき、あなたのお父さんとは施設で一緒に育った家族みたいなものだと過去を明かす。

お父さんから何も聞かされていなかったヨリは、深刻そうなホン奥さまの話を聞こうとするが、娘を連れ去られたソン・ジュホはジウォンを見つけ出し、娘を取り返す。

ク会長宅に雇われ、運転手としてだけでなく汚い仕事もさんざんやらされてきたソン・ジュホは、娘ヨリだけは犠牲にできないと移植手術を断る。

ヨリのせいでお母さんに怒られたヘジュは、彼女のものを横取りしようと考え、ヨリと仲のいいキム・ムヨルに近づき、彼に一方的にキスをして交際宣言する。

彼にはもともと興味があったので、ヘジュは恋する乙女モードに入り気分は高揚、「なんか美味しい物でも食べにいきましょうよ」と母に甘える。

ヘソンが死ぬかもしれないという大変なときに、よくもそんなことが言えるわねとジウォンは怒り、ヘソンばっかりひいきしないでよとヘジュはキレる。

ちょうど帰宅してきたク会長は、お腹を痛めて産んだ子じゃないからヘジュに冷たくするのかと怒るが、我が子を亡くし数日後に出会ったヘジュにお乳を与えて育てたジウォンは、母親の気持ちが分かっていないと夫を責め、ヘソンを助けるためならなんでもすると言い返す。

空港に降り立った直後に、ドナーが見つかったから帰国するなと言われたク・ドチは、迎えの者もなく、外銭の両替を忘れ、無銭飲食で警察につれていかれる。

カードを使えば国内にいることばバレてしまうので、昔よくしてもらったソン・ジュホおじさんに電話をかけ迎えにきてもらう。

甥ヘソンのために少しでも力になりたいと帰ってきたク・ドチは、今さら帰国するなと言われても困ってしまい、迎えに来てくれたソン・ジュホおじさんに、当分の生活費を借りる。

婚外子のク・ドヨンは、養母と異母弟のク・ドチがいる限り、自分はグループの跡継ぎになれないと追い詰められていた。

植物人間状態の母を殺そうと機械に手をかけたとき、幼い弟ク・ドチに目撃され、そのまま養母はなくなってしまう。

大変な現場を見られたドヨンは弟を監禁し、その時の恐怖が今もドチを苦しめ、彼はホテルや密閉空間に入ると、息苦しくなり発作を起こす。

ヨリとムヨルが仲良くしていると、ますます彼が欲しくなるヘジュは、母に頼んでムヨルを家庭教師にしようとするが、貧しい人間を見下すク・ヘジュにそう簡単にはムヨルもなびかない。

しかし、建設 貿易 食品 流通まで手がけるウィドグループの令嬢というのは、敵に回すと将来を断たれたようなもの。

「人生が変わる機会を与えてあげているのよ」と言われ、迷いがないと言えばウソになるが、ヨリにゾッコンのムヨルは、ヘジュの言葉を無視する。

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適合検査を受けたドチは、兄に所在がバレてしまい、不適合だったから国に残る必要はないと、アメリカ行きの航空券を叩きつけられる。

家族が暮らし、両親が眠るこの土地に戻ってきたいと土下座しても兄は許可してくれず、アメリカに戻れの一点張り。

ムヨルと一緒に選んだ真っ白なスニーカーに、ヨリは心を込めて絵を描き、お父さんに誕生日祝を贈る。

妻が結婚前に産み落とした子どもが、生きていたならヘソンと適合するかもしれないと考えたク会長は、子どもの行方を捜していた。

しかし、死んだ子の代わりにヘジュに愛を注いだと妻に言われ、子どもが間違いなく亡くなっていると知った会長は捜索をやめる。

ヨリはソン・ジュホの実子ではなかった。

彼は養子に迎えたヨリの体に傷をつけてはならないと考え、ウィドグループを辞職し、会長夫婦から遠ざかろうとする。

ホン・ジウォンの子ども捜しをしていたジュホは、肩にヤケドの痕があるヨリがジウォンの娘ではないかと思い、ヨリを預かった保育院に確かめにいく。

凍死した子を我が子と誤解したホン・ジウォンが、その後財閥に嫁いだと聞いた院長は、彼女の幸せを守ろうと誤解を解かずに今日まで内緒にしてきた。

我が子として育てたソン・ヨリがジウォンの娘だと知ったジュホは・・・。

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