韓国ドラマ・キルミーヒールミー・あらすじ3話

韓国ドラマ・キルミーヒールミー・あらすじ3話

キルミーヒールミー

今回の韓国ドラマはこちら!
キルミーヒールミー
さっそく3話をご覧ください
キルミーヒールミー・あらすじです!

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韓国ドラマ・キルミーヒールミー・あらすじ3話

久々に実家に帰ってきたリジンは、明るい父とまるで友達みたいな母に歓迎されリラックスタイム。
バーベキューの準備が整いリオンを呼ぶため部屋に来たリジン。
隠していたドヒョンの写真が見つかりそうになったリオンは、焦ってその場を取り繕う。

リオンの方が兄なのか?双子らしいけど、どっちだろ・・・。

「寝る前に殺したい奴がいる」
推理小説家”オメガ”として執筆活動を続けるリオンは、夜な夜なコーヒーを飲んで今日も徹夜コース。

二つの顔を使い分け生きるリオンの発言を聞き、ふとセギの事を思い出すリジン。
”この顔をしているのは俺だけ、シン・セギだ”

監視カメラなど万全の態勢を整え、多重人格を抑え込む生活をしていたドヒョン。
アン室長の手助けも功を奏し、予定していた役員会議の日まで何も問題を起こす事なく過ごす。

副社長として出社したドヒョン。
祖母のテイムと対立関係にある、ギジュンの父ヨンピョと久々に顔を合わせる。

後継者争いに対抗心を燃やすヨンピョは、ドヒョンの弱みを握ろうと目を光らせる。
人当たりがいいように見えるヨンピョに油断しないようドヒョンを促すテイム。
「あいつは本当は腹黒い。気をつけなさい。」

ギジュンの母でヨンピョの妻、ユン・ジャギョン。
財閥の後継者は息子のギジュンで決まりと楽観的で、ドヒョンの母ファランを愛人呼ばわり。
「財閥の中では、誰もあなたの事を認めてないわ」

ドヒョンこそが真の後継者だと鼻息を荒くするファランは、罵るジャギョンの髪を引っ張り回し大暴れ。

実家から病院へ戻ってきたリジンは、ジャケットの持ち主チンピラに声をかけられ誘拐される。
「シン・セギか?女を殺されたくなかったら、ジャケットと”ぶつ”を持って来い。」
会議を直前に控えたドヒョンに脅迫電話が鳴り、セギの尻拭いのため自宅に戻りジャケットを探し回る。

「あとは警察に任せて、副社長は役員会議に行かねば大変なことになります」
心配するアン室長をよそに、リジンの命がかかっているドヒョンは会議を放棄しジャケットを探し続ける。

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”俺には思い出せない、こうなったらセギ本人を呼ぶしかない”
腹を決めたドヒョンは、「本気で俺を殴ってくれ」とアン室長を促し、セギを呼び出そうと作戦を練る。

「副社長・・・すみません・・・!!」
申し訳なさを感じながらも全力でおなかに一発お見舞いしたアン室長。
しかし、心配は的中しセギではなく別の人格、フェリー・パクが現れた。笑

酒好きで陽気な性格、爆弾作りが趣味のフェリー・パク。
彼を説得し会議へ連れ出そうとしたアン室長だったが、もう少しのところで失敗に終わる。笑

チンピラからの電話に訳も分からず出るフェリー・パク。
女性の命がかかってるっと知った彼は、「めんどくせぇな~・・・」とぼやきながらも救出へ向かう。

爆弾片手に登場したフェリー・パク。圧倒されたチンピラ集団は完全に逃げ腰。
炊飯ジャーのタイマーを利用して爆弾を作ったせいか、ちゃんと起動せず不発に終わってしまった爆弾・・・。
一気に形勢逆転され、リジンと一緒に手足を縛られ拘束されてしまう。

リオンがジャケットを持っていると知ったチンピラは、居場所を調べ取り返すため数人で乗り込む。

その頃会社では、ドヒョンの尻拭いのためアン室長が気まずい空気に耐えながらテイムに伝言。
”副社長は事情があって会議には出られません”
一仕事終えたアン室長は、こっそりとドヒョンに仕込んでおいた発信機を元に追跡するが、チンピラたちに気づかれてしまい、倉庫についたとき、既にチンピラたちはドヒョンを連れ姿をくらましていた。

拘束されていたリジンとフェリー・パク。苦しみながら主人格ドヒョンに戻る。
今まで何度も同じような目に遭ってきたドヒョンは手慣れた様子で、手足をガチガチに縛られた縄をあっさりとほどきリジンも救出。

やっと彼の別人格に気が付いたリジンは、「あの言葉を覚えてないの?」と問いかけるもドヒョンはハテナマーク。

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