韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ69~70話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく69~70話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ69~70話

ホジュンはミョンイの友人テフンの脈を診る。
呼吸を整えなければといい、針をしようとするが、ドジが来て止める。
ドジが脈を診て針治療しようとするが、針を打つ前に息を引き取るテフン。
落胆して泣き叫ぶミョンイ。

テフンの死体を検査するドジ。
検査の結果、急死の理由が分からないと言う。
イェスは、テフンは持病があったと言う。
中毒の可能性もあると付け加えるドジ。

タヒに誰かが会いに来た。
タヒの以前の知り合いだった。
ハマンテクが通りがかる。
急いで出て行くタヒと位の高い男。
それを聞いて心配するソン氏。

市場に出たオ氏はタヒが位の高い男と会っているのを見る。
ドジの妻が知っている人だと言う。
ハドンテクは、タヒは実は両班の娘ではないかと言う。

男はタヒに、結婚したのかと言う。
夫は内医院の医者だと言う。
両班と結婚しなかったのかと驚く男。
昔タヒを好きな男だった。
タヒの生活を助けたいと言うが、私を忘れて下さいと言うタヒ。
ソン氏に、親戚のお兄さんに会ったと言うタヒ。
ホジュンが心配するから、何も言わないでほしいと言う。
一人で泣くタヒ。

ホジュンはテフンは持病があったかと聞く。
恵民署から薬を持ってきて飲んでいたという。
その薬を作っていたのは、薬材倉庫で首を吊っていた男だと言う。
首を吊った男の遺品を調べると、薬の粉が出てきた。
臭いをかいで驚くホジュン。
この粉を薬に入れていたのを見たことあると言う薬材倉庫人。
本人もこの粉は何か知らないと言っていたと言う。

ホジュンはミョンイに会いに来た。
粉を見せて、毒薬だという。
長期間服用すると死にますと言う。
ゆっくり死ぬので、毒を使ったかどうか解かりにくいという。
テフンはこの薬の中毒で死んだ。
配合した男がこの間首を吊って死んだのだと言う。
これは偶然ではなく殺人だというホジュン。
誰の命令でテフンを殺したのだろうか。

チェソンは王妃に差し上げる薬を差し出す。
横に薬の材料が書いてあるが、読めないチェソン。

ホソクはホンチュンに、イルソの妹達を医女にしろと連れてくる。
勝手に決めるホソクに腹を立てるホンチュン。
医術はお前達が教えれば良いという。
医女官は分かりましたと言って立ち去る。ホンチュンも後に付いて行く。
妹達が医女になったと聞いて、喜ぶチャンセとヨンダル。
ホソクに腹を立てるホンチュン。
ホンチュンを恵民署に送ったのはホソクだった。

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ホンチュンはイルソの妹に、体の構造について質問する。
答えられない。
医女になりたいという人が、基本も知らないのかと言う。
お前達は医女の召使だという。

ミョンイがホジュンの家を訪ねてくる。
ミョンイはテフンがいた位置、周りの状況を説明する。
その位置を狙ったヤツの仕業に違いないと言う。
ホジュンに手伝ってくれと言うミョンイ。
大々的に捜査をすると証拠隠滅される可能性があるから、その前に調べてほしいと言う。

オ氏はドジの妻を通じて、タヒの身分を知る。
ドジはオ氏に、ホソクがホジュンの腹違いの兄だという。
ホジュンは放っておいてもよいので、私に任せてくださいと言うドジ。

チェソンが恵民署に戻って来る。
内医女からの手紙を持って来る。
他の女性が内医院に行くように命じるホンチュン。
チェソンは追い出されたのだった。

ホジュンはオグンに頼みがあると言う。
毒薬を見せて、内医院の薬草倉庫にこの毒薬があるか調べて欲しいと言う。
オグンは薬材倉庫人に金を渡して、酒でも飲んで来いという。
毒薬があるか調べる。
それを見るドジの下にいる医者。
そこの薬は許可がないと触れないと言う。
突然オグンは泣き出して、私は死のうと思って毒を探していると言う。
今まで一人で生きてきたが、最近恋した女性にも相手にしてもらえないと泣く。
そんなことで死ぬつもりか、と抱き上げる医者。

あの薬はなかったとホジュンに報告するオグン。
オグンから、最近密取引をしたことを知るホジュン。

ホジュンはヤンテとイルソに会いに行く。
ヤンテとイルソはもう密取引はやらないから許してほしいと言う。
もう一度だけやろうというホジュン。
それをミョンイに報告する。

宴会の時にイェジンに酒をつがせた役人が、ミョンイを呼び出す。
ミョンイの父のことを話す。
大きなことをするためには、権力がなければならないと言う。
私は結構ですと断るミョンイ。

ミョンイとホジュンの後をつける男がいた。
付きの者が二人が尾行してくると言う。
片付けろ、と命じるミョンイ。
ホジュンはミョンイに、私達の行動を誰かが知ったのだと言う。
二人は密取引の場所に来た。

ヤンテは昔ホジュンと密取引していたことを思い出す。
その時タヒに会ったではないですかと言う。
タヒは父の病気を治すために、密取引の薬を手に入れようとしていた。

取引相手が来る。
お互いメッセージを送る。
内容を確認するヤンテ。

ホジュンはパンミョ(毒薬)は手に入れることはできるかと聞く。
高いぞという商人。
以前も毒薬が必要だと言って、取引したことがあると言う。

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