韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ6話

韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ6話

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さっそく6話をご覧ください
プロデューサー・あらすじです!

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韓国ドラマ・プロデューサー・あらすじ6話

ロケに向かうシンディは、どんな靴を履いていくかで迷いスタッフたちを待たせる。
若手アイドル男女6人が集まり、一泊二日新シーズンがスタートする。

今大人気のアイドルシンディの事を良く思わない他の女性アイドルたちは口裏を合わせ、彼女を仲間はずれにし陥れようと作戦を練る。

女性3人に対して男性3人。
男性が気になる女性を選び、誰にも選ばれなかったシンディは顔を真っ赤にして恥ずかしそう。
誰にも選ばれなかった彼女はスンチャンと二人で過ごすことになり、「その気になればあんな男いちころよ」とマネージャーにうぬぼれ発言連発。

カメラが回っている間はお上品ぶるシンディだったが、テープチェンジの瞬間に素に戻り、下品な言葉遣いでスンチャンに文句をたれる。

シンディが誰にも選ばれなかったと知ったミスクは、「何故うちのシンディを選ばなかったの?!」と、わざわざ現場までいちゃもんをつけに来て、出演者をはじめ撮影スタッフたちはいい迷惑。

偶然の成り行きすらコントロールしろと文句をたれるミスクに呆れかえるジュンモ。

一方、本部隊とは別行動になったスンチャンとシンディ。
自分で言いだしたじゃんけんに負けてしまった彼女は、スンチャンの分まで荷物持ち。
傲慢の極みともいえる彼女は、本気を出せばスンチャンを惚れさせられるとうぬぼれていたが、靴ひもがほどけそうになりこける寸前だったところを助けてもらった彼女は逆にドキッ。

ジュンモの母に呼び出されたイェジンは、息子に彼女でもいるのかと質問攻めを受ける。
知らず知らずのうちに人を傷つける名人ジュンモ母は、「あの子に誰か紹介してあげて?同世代よりもっと若い子!」とさりげなくイェジンを傷つけてしまう。

悪気はないとはいえ、若い後輩を紹介してあげてと真剣な眼差しで言われたイェジンは思わず苦笑い。笑

シンディを除くアイドルたちは、スタッフが企画したゲームを楽しみ撮影も順調に進む。
その頃、カメラマンが一人だけ同行し撮影する中、道に迷ってしまったスンチャンとシンディ。
荷物持ち+歩き続け疲労度マックス、テープチェンジの瞬間に苛立ちを爆発させるシンディだったが、雨が降り出しさりげなく傘を取り出し優しさを見せるスンチャンにまたしてもドキッ。

しかし、素直と言うべきか、気が利かないと言うべきか・・・。
シンディよりカメラの方が雨に弱いと咄嗟に判断したスンチャンは、彼女を放置し反射的にカメラマンに走り寄る。笑

雨が降る中、野宿に備えテントを張る二人。
”おもしろい風に撮ればいい”とアピールするシンディは、やらせを提案。
しかし、生真面目スンチャンには話が通じず、「これは”リアルバラエティー”ですから」と断られてしまう。

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夕食の賭けた運試しゲームに失敗し続け、最後のチャンスとゲームに挑戦するシンディ。
友人に電話をかけ、「頑張って」と応援してもらえれば見事成功となるのだが、心を閉ざす彼女に本当の友達など一人もいない。
仕方なくピンキー4のメンバーに電話をかけるが、切られてしまったり罵られてしまったりと予想通りの展開。

さすがにこんな場面放送してほしくない彼女は、「私は友達はいっぱいいるけど、みんな忙しいみたい・・・。」と強がりながら、カットしてもらえるようお願い。
彼女の望みを聞く以前に、編集に携わっていないスンチャンは、またしても彼女のお願いを聞き入れることができない。

犬猿の仲のジュンモとミスク。
「シンディの事を、またあの子の様にするつもりなのか!」とジュンモは声を荒げる。

シンディの事を人としてではなく、ただのコンテンツとしか見ていないミスクが許せないジュンモは、彼女に向け苛立ちをぶつけ言い合いに発展。
株価が急落し数字ばかり気に掛ける彼女を罵るが、「視聴率だって数字だ」と反論され複雑な心境になる。

ロケは終了し、疲れ切ったスタッフたちはロケバスで移動中に仮眠。
戻ってきたジュンモ達は打ち上げを兼ねた会食に向かい、スンチャンが口を滑らすのではないかと不安なイェジンも、ミュージックバンクチームを引き連れ同じ店に向かう。

スンチャンの心配ばかりしていたイェジンだったが、本当に危ないのは彼女だった。笑
酔ってないと胸を張りながら、靴を脱いでトイレに入っていく。笑

脱がなくてもいいタイプのトイレで、脱いだ靴の向きまでご丁寧にしっかりと揃える始末(^_^;)
酔ってないよアピールしながら、酔ってるのが丸わかりの一番恥ずかしいやつですねこれ。笑

長い付き合いのジュンモは「あいつの悪酔いは酷い」と心配し、その予感は的中。
他のスタッフたちの前で「ジュンモ~!私たちの家に・・・」と自ら大声で口走ってしまう。笑
それに加え、普段はツンデレ、男勝りな性格のイェジンだが、飲むと急に甘えだす。

暴走気味の彼女に付き合わされる二人は、黙って彼女の気が収まるのを伺う。
酔った勢いで本音を語るイェジンは「私にキスしてその気にさせといて、あなたは他の人と恋愛なんてずるい!」とジュンモを責めたてていた途中で気絶。

翌朝。
目覚めた彼女は、送り届けてくれたスンチャンと、飲めば記憶を無くすジュンモの性格に感謝する。

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