韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ85話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ85話

家族となったからには、ミョンソンの負債も引き受けると豪語するドンピル。
しかし、ジョンヒョンのことが信用できない彼は、娘を裏切るようなことがあればミョンソン紡織との契約も即刻破棄すると脅しをかけ、娘たちの婚約を祝福する。

1年がたちソングクと一緒に赤ちゃんをあやしているボンヒをみかけたジョンヒョンは、彼らが結婚したと思い、かすかな望みさえも捨て去る。

チョルボク夫婦の間にできた娘ギョンアは、まだ小さいというのに面食いで、ソングクおじさんが抱っこするとご機嫌だが、父親のチョルボクが抱き上げるとすぐに泣いてしまう。

おカネをいっぱい稼ぎ、もう好きな女性になんでも買ってあげることができるソングクは、ボンヒに贈りたい物を次々と買い、約束の1年が過ぎてもまだ受け入れてくれないのかとだだをこねる。

裁断師のヨングと共同で店を構えたボンヒは、仲の良さそうだったジョンヒョンを見て諦めもつき、今までずっと飾っていたジョンヒョンのマフラーを棚にしまう。

婚約式をしてもジョンヒョンの気持ちを手に入れられないモランは、仕事を理由に指輪を外してしまった彼を寂しく見送る。

ボンヒが店を辞めて、はけ口のなくなったモランはミン室長にあたり何かと難癖をつける。

人員整理をしたミョンソン紡織ではユン会長自らが現場で働き、経理経験のあるボクジュも現場復帰して生きがいを見つける。

景気が上向くとファッション界はめまぐるしく変わり、オーダーメイド主流もいまや既製服がはやりとなってくる。

ボンヒが服を貸してあげた女性ギョンスクは立派なアナウンサーとして成長し、彼女の紹介で有名アナウンサーイ・ヨンスがGBにやってくる。

アメリカ大使夫人主催の慈善行事で司会をすることになったイ・ヨンスは、誰よりも目立つ最高の衣装を作ってほしいとサラ・パクに依頼するが、売名行為に興味のないサラは断り、代わりに目立ちたがりのモランが仕事を受けたいとサラの話を遮り自分を売り込む。

彼女がキム・ウンヒの衣装を手がけたソ・モランだと知ったヨンスは満足し、ライバルに勝つ衣装を作ってほしいと依頼する。
先輩イ・ヨンスが衣装の話をしている間、席をはずしたギョンスクは、ミン室長からそっとメモを渡されボンヒの居場所を教えてもらう。

以前訪ねてきたときには、すでにボンヒはGBを辞めており、衣装を託されたモランは、ボンヒが横領して店を辞めさせられたとギョンスクを騙していたのだった。

高利貸しを始めたソングクが1人暮らしをすると、心配したギョンジャとの仲は険悪になり、時折実家に帰ってる彼がボンヒへの気持ちをおおっびらに表現すると、ボンヒはギョンジャに気を遣いいたたまれない。

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婚約してもまったくモランに冷たいジョンヒョンが気に入らないドンピルは、あいつと別れてしまえと娘を気遣うが、まだ彼のことが諦められないモランは、別れるというならサラ・パクが投資したお金をすべて回収するわよと父を脅す。

ソングクの会社に雇ってもらったチョルボクは生活のために仕方なく取り立て業務を行うが、根が優しい彼は相手に同情してばかりで話にならず、こんな仕事を続けさせていいのかとソングクも悩む。

ミョンソン紡織を傘下に入れたテヨンの成長は著しく、新社屋まで建てられるほどに。
野望の高いソングクを気に入ってるドンピルは投資してくれた彼を竣工式に呼び、高利貸しの次は何をするんだと彼の動向を注視する。

韓国初の新人デザイナーコンテストが開かれることとなり、審査委員長を引き受けてくれないかとサラのところに依頼がくる。
偶然電話を聞いていたモランは、サラ・パクが引き受けてくれれば優勝は手にしたようなものだと喜ぶ。

着実に力をつけ誠実な対応でチョ・ボンヒ・ブティックに少しずつ常連客が付いてきたころ、仕入れた生地が悪く常連さんから苦情を言われたボンヒは、こんな生地では使いものにならないと仕入れ業者に文句を言い、そこに生地を卸していたジョンヒョンと再会する。

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