韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ129~130話

韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ129~130話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく129~130話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ129~130話

ソンジョが重体だ。
ホジュンは脈を診る。
王妃とクァンヘグンに知らせるようにいう。
ソンジョの御所の前で、ヨンチョンデグン側とクァンヘグン側の上官達が出会う。
お互いにらみ合う。

王妃は泣く。
王妃が王の臨終に付き添うと国法にふれるという上官。
クァンヘグンがソンジョに声をかける。
クァンヘグンの名前を呼ぶソンジョ。
そのまま亡くなるソンジョ。

ソンジョが亡くなったことを知るタヒ、ヤンテ、イルソ。
じゃあホジュンはどうなるのかというハマンテク。
ソン氏は、ホジュンがどうなるというのかと聞く。

宮の中でも、御医と医女はどうなるのかと噂になる。

ホンチュンはセヒを呼ぶ。
クァンヘグンに政権を譲る内容を口にするなという。

ソンピルとコンリャンは、ソンジョがクァンヘグンに政権を譲るという命令を内緒にしている。
インチョルはクァンヘグンを王にしようとするが、ソンピルは王妃に伺おうという。

ソンピルとコンリャンは、王妃にヨンチャンデグンを跡継ぎにしなければならないという。
悩む王妃。

医者達はドジに、御医ホジュンが責任を取らなければならないのかと心配する。
ドジは、方法がないわけではないという。

ドジはホジュンに会いに来る。
このまま黙っていれば、ホジュンは無事だという。
ホジュンは、ソンジョは幼いヨンチョンデグンが跡継ぎになると、国が不安定になると心配していた。
クァンヘグンが跡継ぎにならなければならないというホジュン。

ホジュンは決意して立ち上がる。
心配するドジ。

ホジュンはインチョルに会いに行く。
クァンヘグンに位を譲るとソンジョが命じたことを伝える。
驚くインチョル。

インチョルがソンピルとコンリャンに会いに来る。
クァンヘグンに位を譲るといった命令はどこに隠したのかと怒る。
今王妃にこれを全て報告して、これからの方向性を決めるという。

ホジュンは今まで内医院であったことを思い返す。
内医院の薬材倉庫を見て回る。
オグンに、これからもきちんと管理してくださいという。
ソン氏とタヒのことを頼みますという。
クァンヘグンの即位式がすぐに行われるという。

ソンジョの命令を隠していたソンピルとコンリャンに罪を問う。
ホジュンはソンジョの死に責任を取らなければならないという。
クァンヘグンは悩む。
インチョルもそう思うのかと聞くクァンヘグン。

ホジュンは宮医達を呼ぶ。
これからも責任を果して欲しいという。
ドジに、最後まで医学書の編成を最後まで行って欲しいという。
皆さんがきちんと役割を果たしてくれると信じています。
病気に苦しみ亡くなっていく庶民達のことを知れば、見過ごすことはできないでしょうというホジュン。

ホジュンを捕まえていく捕盗庁の役人。

ソンピルとコンリャンも捕まる。

ソンピルはホジュンに、愚かな者という。
愚かなのはあなた達です。
千年万年維持される権力ではないのに、なぜ自分の利益のために国の法を犯すのかという。
何もいえないソンピル。

ヤンテとイルソは、ホジュンが捕まったのを聞く。
オグンが、ホジュンは首を切られるかもしれないという。
ホジュンが何をやったと、そんな刑を受けるのかという。

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監獄にいるホジュンに、ホンチュンとソヒョンが差し入れを持って来た。
ソン氏とタヒに、知らせて欲しいという。
ホンチュンが、自分が行って来るという。

ソン氏は夢を見る。
ホジュンが幼い頃、ホソクにいじめられて服を剥ぎ取られ、雪の上で倒れている夢だった。
ソン氏はトルセに、誰ですかという。
ホジュンを見なかったか?ホジュンはヤンテと一緒に遊びに行ったのに、なぜまだ帰ってこないのかという。
それを見るタヒ。
オランケ族を捕まえに行ったホリュンはまだ帰ってこないのか?
食事の準備をしなければというソン氏に、分かりましたというタヒ。

ホンチュンはタヒに、ホジュンは監獄にいることを伝える。
何かお許しがあるかも知れないから、まだ気を落とすなというホンチュン。
ホジュンに会えないかと聞くタヒに、難しいだろうと答えるホンチュン。

マンギョンはドジに、ホジュンが首を切られると聞いた。
なんとかしなければという。
なんとか許して欲しいとお願いしたから、少し待ってみようというドジ。

インチョルがクァンヘグンに会いに来た。
ホジュンの首を切るのはやりすぎだという。
自分もそう思うというクァンヘグン。
しかしソンジョの死の責任があるから、遠くに島流しにすればどうかというインチョル。
考えるクァンヘグン。

監獄にいるホジュンに、命令を受けるようにいう役人。
チョンスが待っていた。
今までの功労を考えて、首切りでなく遠く地方に送られるという。
ありがとうございますというホジュン。

ホジュンは地方に送られる。
クァンヘグンは、私は送りたくないという。
しかし、仕方がないという。

タヒに、ホジュンが遠い地方に送られると伝えるトルセ。
ホジュンに会いに行くタヒ。

ホジュンは途中ヤンテとイルソに会う。
泣くヤンテ。
タヒが駆けつける。
ソン氏も来る。
泣くソン氏。
連れて行かれるホジュン。
泣き叫ぶソン氏を止めるタヒとハマンテク。

ホジュンが到着したのは、地方の荒れ果てた小さな家だった。
使道は役人に、よく監視するように言いつける。

ホジュンは山で薬草を掘る。
家に戻ると、役人がホジュンを待っていた。
使道が呼んでいるという。
ホジュンが使道に会いに行くと、イ・ジェチョン代官の診察をお願いしたいという。
ジェチョンはホジュンに、あなたの名前は田舎でもよく聞いているという。
ジェチョンは健康だという。
薬を処方して欲しいという使道に、こんなことで呼ばないで欲しいというホジュン。
融通が利かないとは聞いていたが、これほどかとは思わなかったという使道。

ホジュンが戻って来ると、使いの女性がホジュンの本を読んでいた。
もう来ないでいいというホジュン。

使道はホジュンの使いの女性を呼ぶ。
使いの女性は、使道が監視として送ったのだった。

ホジュンの家に、患者が来る。
自分は罪人で、治療はできないと断るホジュン。
お願いしますという患者の息子。

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