韓国ドラマ・ホグの愛・あらすじ13話

韓国ドラマ・ホグの愛・あらすじ13話

ホグの愛

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ホグの愛
さっそく13話をご覧ください
ホグの愛・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホグの愛・あらすじ13話

コーチの様に技もなく、ガンチョルの様に賢くもない。ただ、一緒に居れば癒される、絆創膏のような存在であればいい。
ドヒとの関係を進展させようと思ってもみなかったホグは、彼女からキスされ意外過ぎる展開に驚きを隠せない。

一方、好きな人から「俺はゲイなんだ」と打ち明けられたホギョンは傷心。
酔いつぶれ事故を起こしてないか、ゴロツキに絡まれてないか、好きな人がゲイだとショックを受けても、彼が無事に帰ったのか心配になる自分が嫌になる。

珍しく酔って帰宅したガンチョルに驚くドヒ。
フラフラと足元がおぼつかない彼に「みんなに見せてあげたいわ」と呆れる。

「男女の交際ってやつを経験できたから、お前には感謝してる。きっと最後の彼女になるだろう・・・」
酔いつぶれて眠るガンチョルに「そんな言い方じゃ、本当に付き合ってたみたいじゃない」とため息が漏れる。

高校時代、学校の向かいにある定食屋さんで二人で食事していた事から、ホグ達周囲の人間が勘違いしてただけの様です。
否定するのが面倒くさいだけで、本当は付き合ってなかったみたいです。(たぶん)

ホグにキスしてしまった事を恥ずかしがり、「どうしよう・・・」と後悔するが後の祭り。
顔を見る事すらできず気まずいドヒは、誰にでもキスする女に見せかけようと演技を開始。
(外国の人がよく挨拶代りにほっぺにキスする感じね)
コーチ、寝起きのガンチョル、今まで一度もしたことないくせに、いきなりキスしてくるドヒに驚く二人はタジタジ。笑

ホグに息子がいたと勘違いする両親。
「私たちに言いだせずにこっそり育ててきたのね・・・」と息子の胸中を気にかけ、先走る二人は「これでおじいちゃんとおばあちゃんね」と浮かれ半分。

ガンチョルの両親も孫ができたと勘違い。
ガンチョル宅からクムドンを抱き出てきたドヒ。ホグの両親をドヒの両親だと勘違いし、両家は子供たち抜きで顔合わせを行う。笑

ガンチョル両親は、ドヒの両親がホグの両親だと勘違い。
ホグの両親は、そもそもガンチョルの家だと知らずにドヒの家だと勘違い。ドヒの両親がガンチョルの両親だと勘違いしているんです。
(ややこしくてすみません(^_^;))

一方。たい焼きを購入しホグを驚かせようと帰宅したドヒ。
「じゃーん!たい焼き買ってきたよ~♡」
満面の笑みを振りまいた彼女は、テヒ達がいることに気が付かず気まずい雰囲気に。笑
(ツンデレだから普段こんなことしない)

つい先日まではホギョンに熱烈アピールしていたチョンジェ。
ゴンミと付き合うことになり、先日までの想いはどこへ行ったのか・・・。笑

ドヒの誘惑に耐え兼ねるホグ。頭を抱える彼は酒を買い、一度も会った事もないドヒの元彼のお墓に向かう。
「あなたの彼女が・・・僕を誘惑するんです。勘弁してほしい。僕じゃなくても、頼る人が欲しいだけだと思うんですけど・・・」
ダメとわかっていながらもその誘惑に乗りたいホグ。律儀すぎるほどの彼は、「あなたに話しておくべきだと思ってきました」とお墓に向かって語りかける。
(いや~、本当に律儀すぎる。)

お墓まいりを終えたホグは、「クムドンは元気ですよ」と自分が書いた絵を置いてゆく。

初めて裁判に負けたガンチョル。ゲイの原告に同情し、涙まで流してしまったのだ。
「何をしてくれたんだ?減給だ減給!」
上司からこっぴどく怒られ、初めての敗訴+自分のゲイ問題で精神状態不安定のガンチョルは、「僕の事を治してほしい。頼むから会ってください」とホギョンにすがる。

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パク代表に呼び出されたドヒ。
彼女が暴行され出産したことを知ったパク代表は、以前までの母親のような優しさから一転、鬼の形相で彼女を脅し水泳に集中させようと脅迫まがいに詰め寄る。

「代表と食事したからお土産もってきたよ♡」
帰宅したドヒを突き放すように冷たく接するホグ。

「クムドンが養子に行くときにプレゼントしたい」
絵をかいてくれたホグに感動し、彼の優しさに改めて感謝するドヒ。

目を見たら好きと言ってしまいそう・・・。
これ以上自分の気持ちを抑えきる自信がないホグは、「誘惑しないでくれ」とはっきりクギを刺し、二人の想いはすれ違ってしまう・・・。

「初恋のお前がそばにいるのに、俺は何もできない。なのに誘惑するなんて残酷だ」
ドヒを突き放しエレベーターに乗るホグだったが、そこは世界一やさしい男の本領発揮。
言い過ぎたかな・・・。気になってすぐに引き返すと、エントランスで泣きながら座り込むドヒが。

彼女の初恋相手が自分だとやっと気づいたホグは、「君が好きだったのはぼ、ぼ、僕・・・?」と驚きながら、もう泣かないでと抱きしめる。

自分の事ばかりで都合のいいガンチョルにイライラするホギョン。
彼の事を嫌いになりたくても、やっぱり気になってしまう。
「泣いた後のその目じゃ事故を起こすかもしれない」
普段は気の強いホギョンも、やっぱりホグと兄妹なだけあって根は優しい子。
「私が送ってあげる」と事務所までやってくる。

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ホグの愛 あらすじ

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