韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ45話~最終回

韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ45話~最終回

火の女神ジョンイあらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
火の女神ジョンイ
さっそく45話~最終回をご覧ください
概要はこちらから
それでは、火の女神ジョンイ・あらすじです!

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韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ45話~最終回

光海君はジョンに、王様が朝鮮一の沙器匠だと褒めていたと話す。イ郎庁とあのような別れでいいのかという光海君。
倭国がせめてきたと連絡が入る。

倭国が火縄銃で攻めてきた。
都を離れる準備をするという王様。

仁嬪は王宮を離れる準備をする。信城君は体がもつか心配だと話す。

王様に世子を決めてはどうかと聞くビョンイク。王様は光海君を世子にする。

臨海君は光海君に頭を下げる。
母が見ているので誰よりも忠誠的な臣下として働くという臨海君。

世子の服を着た光海君。明から連絡のない王様は明に発つ。

分院に光海君の使いがジョンを逃げるように伝える。しかし分院に残るというジョン。

光海君はジョンが分院に残ったと聞き無事を祈る。

分院では王様が都を離れたと噂になる。

民が王様に怒り王宮に火をつける。戦が始まりガンチョンは牢屋から抜け出す。迎えに来るユクト。

無一文になるファリョン。ガンチョンはケンゾウに会わせて欲しいと来る。

陣営でガンチョンはケンゾウに会う。ガンチョンは倭国に行けるようにしてほしいと話す。ケンゾウは分院を管理して沙器匠が逃げないようにしろと話す。朝鮮でも倭国でもよい待遇が受けられる。ジョンはどの沙器匠よりも大切だと話すケンゾウ。協力をすると話すガンチョン。

分院で倭国の侍が沙器匠を連れて行くと噂が流れる。帰らせてほしいという沙器匠たち。ムンは皆を集める。

ガンチョンは分院に倭国の兵を送る。
反対するユクト。
この戦いで倭国に勝つのは厳しいというガンチョン。

ムンは分院の閉鎖をいう。そこへ倭国の兵とガンチョンが来る。

ガンチョンは分院は倭国の兵が管理する。命令をきかないと命がないと思えという。
帰りたいという沙器匠達。
侍たちは刀を向ける。
その場からいなくなるユクト。

郎庁室。郎庁室の主は私だというガンチョン。郎庁室なら譲るから仲間を解放してくれというムン。
ジョンも願っているというムン。過ぎた歳月が取り戻せると思っているのかというガンチョン。

ジュンスはユクトにイ郎庁を説得してほしいと話す。分院を守ると決めたというユクト。父親そっくりだなというジュンス。

ユクトはガンチョンに考え直して欲しいという。私に任せてくれというガンチョン。
逃亡者を捕えたと侍がいいに来る。

捕まったジュンス。
ファリョンが心配だったと話すジュンス。今度は命がないと思えというガンチョン。

ぼろぼろになったジュンス。娘が心配だ。ガンチョンより憎いのはユクトだと話すジュンス。血は争えないという皆。

ジョンは母はイ郎庁を愛していたんですかと聞く。グッピはヨノクが愛していたのはウルタムだった。だからウルタムの娘だと思ったと話す。

ジョンはムンに世子様に分院の様子を報告しにいきたいと話す。

光海君の陣営で民の心が乱れていると聞く。朗報も入る。忠義の精神で戦えば勝てるという光海君。

ジョンはケトンたちから侍の様子を聞く。一緒に行こうというケトン達。

秀吉は朝鮮の王族を全員捕まえろと命令する。
そこへ倭国の水軍が朝鮮に負けたと連絡が入る。海上戦に強いヤスハルを送れという秀吉。

女たちが侍に夜食を配る間に分院を出るジョン達。しかし、ガンチョンに見つかる。倭国にいけば最高の待遇を受けながら器作りに励めるというガンチョン。しかし分院を去るジョン。

ガンチョンは兵を使いジョンを連れ戻す。
斬られそうになるジョン。
ケンゾウに送る沙器匠だから斬るなというガンチョン。
倉庫に入れられるジョンとケトンたち。

工房で器作りをするユクト。
ムンが来て父の悪い行いを見るのはつらいだろう。ジョンも同じだと話す。ジョンはガンチョンの娘だ。腹違いの妹だと話すムン。そなたとジョンはよく似ている。ジョンは父親の悪行を見ていられず分院から抜け出そうとしたと話すムン。

ユクトは倉庫に行きジョンを逃がす。
二度と戻ってくるなというユクト。

ガンチョンはユクトになぜジョンを逃がしたのかと怒る。ユクトはジョンは父上の娘なのですか。私の妹なのですかと聞く。私の子供はお前だけだと話すガンチョン。実の娘とわかっていてもジョンを敵に渡すのですかというユクト。お前のためにもそうせねばならんというガンチョン。

ジョンは世子の噂を聞く。

領土を取り戻そうと陣営で話す光海君。民が義兵になりたいと集まる。

ジョンが光海君を訪ねに陣営に来る。

夢のようだと話す光海君。ジョンは民が世子様へ感謝の気持ちを言ってるのを聞いたと話す。
父の行いを償うために民と一緒に戦っていると話す光海君。ガンチョンは敵の手配で分院を支配していると話す。
お前に会う為に生き延びてきた。私の力になってくれという光海君。世子様と離れたくないというジョン。初めてお会いしたとき私の胸は高鳴りました。私が世子様を慕うことはできませんというジョン。世子様からいただいた工房で器をつくりながら待ちます。私が戻れば皆は無事でいられますというジョン。

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ケトンたちは義兵になると話す。

ファリョンは仁嬪に渡した財産を責任をとれと言われる。
使いの男は商団の金庫を持っていく。ソンの死の真相を話すと脅されるファリョン。

ユクトはファリョンを迎えに来る。分院が安全だから一緒に行こうと言うユクト。仁嬪様に会いますというファリョン。

分院に来るケンゾウ。ジョンを捕えたかとガンチョンに聞くケンゾウ。
ケンゾウはジョンがいないと聞き怒る。
お前の息子ユクトがジョンを逃がしたというケンゾウ。

ケンゾウはユクトにジョンを逃がした責任をとれと言う。三日時間をやる。戻ってこなかったら沙器匠を殺していく。最初に殺すのはユクトだというケンゾウ。

ガンチョンはユクトに器を作らせジョンより優秀だと証明させようとする。

ケンゾウに書簡が届く。
秀吉は直ちにジョンを連れてくるよう命令する。

ただちにユクトを斬るというケンゾウ。
ムンは私がを一番に斬ってほしいと話す。

分院に着くジョン。

ジョンの師匠のムンは連れて行かれる。

ユクトを斬るケンゾウ。ユクトをかばい斬られるガンチョン。
父さんと言いかけよるジョン。ガンチョンは私がお前を憎かったのはユクトに託したかったものをお前が全部持っていると話す。亡くなるガンチョン。

仁嬪を探すファリョン。

死ぬ信城君。あなたなしでは生きていけないと泣く仁嬪。

酒を飲む臨海君は民に捕まる。
朝鮮の王子を連れてきた褒美をくれという民。

臨海君が捕虜になり、信城君がなくなったと聞く王様。
世子が戦を率いていると話すビョンイク。
明にも渡れなくなった王様はこの国の安泰のためにも王座を守ると話す。

ガンチョンを恨むかと聞くムン。
あの方は私に生をくれ実力を認めてくれた。だから私は倭国へ行くと話す。
お前は沙鬱器匠ユ・ジョンだ。器を作る事が力を与えてくれると話すムン。

ジョンはケンゾウに分院の皆を解放して欲しいという。

ジョンはユクトに戦が終わったら分院を指揮して欲しいという。最後までイ辺首というつもりかというユクト。

分院を去る仲間たち。一人残るジョン。

ジョンは光海君のことを思い出す。

倭国に向かうジョン。
ジョンの乗る船を見つめる光海君。

光海君に強国を作ってほしいと願うジョン。

王になり玉座に座る光海君。

目の前には器を献上するジョンの姿が見える。
ジョンは最高の沙器匠は自分に勝たなければならない。最後まで諦めない者こそ最高の沙器匠だという。

今もジョンを想う光海君。

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