韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ66話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ66話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく66話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ66話

ミンジョンの携帯からデータを抜き出したジサンは、パク・ジョンハが泊まってると思われるホテルに急ぐがフロントで尋ねているうちに彼に気づかれてしまう。
ジサンにジョンハの居所がバレたと知ったミンジョンは、ホテルに戻らないよう指示しジョンハとの待ち合わせ場所に急ぐ。
捜査のノウハウを心得ているジェファは、ボリと一緒にミンジョンを見張り慌てて出て行く彼女の後をつける。

一山ホテル前でジサンを見つけたミンジョンは、自分の車を囮に使い、ジェファたちから逃げてきたジョンハと一緒にタクシーに乗り込む。

オクスの店に来ればウンビの顔が見られると後ろめたい気持ちでやってきたイナだが、店には誰もいなく、帰ってきたオクスにボリの両親を探すんじゃなかったと恨まれる。
空っぽになっている仕立て箱を見たオクスは、店に一人でいたイナが龍補を盗んだと思い、彼女と言い争ってるところへ戻ったボリも母が競技会のために龍補を盗んだと疑う。
「盗んだ龍補で勝ったとしても、本当に勝ったことにはなりません。」
嘘で固めたイナの言動は娘にさえ信じてもらえなくなり・・・。

イナとミンジョンを絶対許さない、と怒るオクスは、”牛が飲んだ水は乳となり 蛇が飲んだ水は毒となる”と 龍補を盗んだとしてもあの二人の手許にあれば、それは彼女たちに不利な物となると警告する。

その頃、龍補を手に入れたミンジョンは、これでピスルチェは、我が物になると勝利を確信していた。

パク・スミ針線匠の競技課題一つ目は、やはり20年前に手にいれられなかった龍補を捜すこと、そして二つ目はパク先生の寿衣だった。

死に装束にも使う寿衣は、故人が生前最も気に入っていた服を贈ることから、ジョンハの藍染めをこよなく愛するスミが、課題を通して彼を捜しだすのが目的だとイナは考える。

同じように義母の意図を見抜くオクスは、ジョンハの行方を知っているイナたちが有利だと考えるが、頭の柔軟なボリは、「彼が染めた布さえ手に入れば寿衣は作れますよ。」とひらめき、どこに隠れていたのか、ジェファは連れて行きたい所があるとボリをさらって出ていく。

ヘオクの顔を見るのも腹立たしいオクスは、平然とピダンの事を心配する彼女に、「嘘つきの祖母になんかピダンを会わせたくないわ。」と嫌味を言う。
血の繋がらないボリよりも自分の方がピダンを愛してると言いたいヘオクは、「他人の子を育てるボリなら私の気持ちが分かるだろうに。」とぼやいてしまい、ヘオクおばあちゃんに会いに来たピダンは、「ピダンも育ての親のボリを見捨てるかもね。」とヘオクの話を聞いてしまう。

自分が大好きな母さんの子でないと知ったピダンは、大通りに駆け出してしまい、血相を変えて走っていくピダンを追いかけたジサンは、トラックに轢かれそうな我が子を捨て身で守る。

大通りの人だかりで交通事故に気づいたヘオクは、ジサンのせいでピダンが怪我したと思い彼を突き飛ばすが、ピダンはジサンおじさんから引き離そうとするヘオクを振り切り「おじさんと一緒に車に乗せて。」と身寄りのない彼を心配し救急車に乗せてもらう。

ジョンハが雲隠れするまで住んでいた家にボリを連れてきたジェファは、彼が残していった染め物を全て車に積み込む。
一足遅くジョンハの家にやってきたミンジョンは、彼の染め物が手に入らず、ジョンハに作ってもらうしか手立てがなくなる。

悪知恵に関しては誰にも負けないミンジョンは、ジョンハの家からボリが染め物を盗んだと訴え、盗んだ生地で寿衣を作るのは反則だとパク先生に訴える。

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病院に運ばれたジサンは肩15針も縫い胸骨も骨折していた。
入院が必要だと言われたジサンであったが、ピダンの怪我が打撲だけで済んだ事に感謝し、入院するつもりはないと医者に断ると、大怪我してるのに入院しない彼をピダンは説教する。

ピダンから「私は母さんの子じゃないの?」と出生の秘密を聞かれたジサンは、ボリの事を昔から知ってるから間違いなくボリはピダンの母さんだと説明し、安心したピダンは、血相変えて病院にやってきたボリに怒られても嬉しい。

ジサンに預けたピダンが怪我をし、ボリは彼を責めてしまうが、ヘオクの話を聞いたピダンがショックを受けたと知り、疑ってしまったジサンに申し訳なく思う。

ピダンが事故に遭ったと聞き慌ててやってきたオクスは、ピダンを守ったジサンが彼女の父親と知り、彼がピダンの父親なら母親はヘオクの娘に違いないと彼女に確かめに行く。

ミンジョンがデザインしたアウトドアウエアは国際デザイン賞を受賞し、メディアに引っ張りだこなジェヒは、祝杯よりも今は商品アピールが大事と仕事に燃える。

ピダンの事故を一刻も早くミンジョンに知らせようとやってきたヘオクだが、父親であるジサンがピダンを助けるのは当然だと苛立つミンジョンは、「彼さえいなければ私は今頃ジェヒの子供を産み会社でも認められているわ。」とジサンを憎む。

自分が幸せになれないのは全部人のせいにする人でなしの娘に育ってしまったミンジョンをヘオクはひっぱたいて更生させようとし、二人の争いを目にしたドンフは、家政婦がミンジョンの実母だというジサンの話を信じる気になってくる。

ピダンを助けてくれたジサンを呼び出した会長は、ミンジョンと家政婦が母娘である確かな証拠を見せてくれと頼み、もしも、ジサンの話が嘘ならヒョンジを辞めてもらうしかないと警告する。

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