韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ62話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ62話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく62話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ62話

ミンジョンが自分の物だと言いはったジェファ母の指輪に、偽の鑑定書を付けて、安物だったとボリが芝居を打つと、ファヨンは本妻と自分の指輪は全く同じ高級品だったとペラペラ喋ってしまい、隠れて聞いていたジェファや会長に真相がバレてしまう。

情の熱いファヨンに騙されてしまった会長は、先妻を死に追いやりジェファを苦しめたファヨンを責めるが、ジェヒは、日陰の女を作った父に責任があると怒りドンフは、ただただジェファにすまなかったと心の底から謝罪する。
ミンジョンが余計な嘘をついた事で大事になってしまったボリは、彼女を責めるが言い逃れの上手いミンジョンは、「あの指輪は本当にジェヒさんに贈られた物よ。」とシラを切り、ジェヒは母を窮地に追いやったミンジョンに「君に、あんな指輪はあげてない。」と恥をかかせる。
口を開けば嘘ばかりつくミンジョンにファヨンも愛想を尽かし、家族をバラバラにしたミンジョンを会長も冷たい目で一瞥する。

自分の立場が悪くなると、すぐ人のせいにするミンジョンは、ボリに真相を話したイナが悪いと彼女に仕返しを考える。
ジョンハの消息が分からないように彼の携帯をすり替えていたミンジョンは、ジョンハに成りすましてスボンにメール送り、ジョンハとイナが恋愛関係だったと思わせる。

イナからウンビを守るためにミンジョンを懲らしめたいと説得されたジサンは、子供に迷惑をかけないという条件でミンジョンの母子手帳の記録を渡す。
予想通りミンジョンが出産していたと知ったイナは、彼女がサラシを巻いて出血した頃を思い出し、子供は6歳ぐらいになっているはずだとジサンに確認する。

ジョンハに直接会って真相を確かめたいスボンは、行方不明になっている彼の所在を探してくれるようジェファに頼む。

ソウルから遠く離れた全州でヘオクに拾われた経緯が分からないボリは、ヘオクに聞いても拉致があかず、何かを隠しているオクスに相談してみる。
20年前、夫を交通事故で亡くしたというオクスは「ボリはイナさんと一緒に事故現場にいたはずよ。」と彼女の記憶に期待するが、何も思い出せないボリは、「憶測だけで人を疑ってはいけません。」と母の味方をしてしまう。

「伯母夫婦は仲睦まじかったから今でも伯父さんの事が忘れられないのよ。」と母の話にオクスを気の毒に思うボリであったが、走り去る母の車を見て、滝のような雨の中、走り去る母の車を必死で追いかける光景を思い出す。

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ピザ店で思いがけずジサンおじさんに会えたピダンは「楽しい時間が過ごせたね。」と喜び、オクスの店に来ていたボリは、ピダンを引き取りジサンに家まで送ってもらう事に。

ピダンが来ていると聞きつけたヘオクは孫に食べさせるお菓子を袋いっぱいに詰め駆け寄るが、母の事を信用できないボリは、ピダンを預かりたいというヘオクの願いを断る。

母さんの心配が分かるピダンは、「ごめんね トーストおばあちゃん。」とヘオクにさよならを言い、次、いつ会えるか分からない祖母に期待を持たせないように気を使う。

母子手帳を持って産婦人科に行ったイナは、ミンジョンの通院記録をやすやすと手に入れ、彼女を脅しに行く。
ミンジョンとイナが争っているところを見かけたジェファは、”パク・ジョンハ”の名前を聞きつけ義父スボンも彼の事を探しているとイナに言ってしまう。

ジェヒからジサンの子供を探すように命じられたカン秘書は、ピダンとの親子鑑定までして証拠を突き止めるが、なぜジサンの娘をト・ボリが育てているのかと不思議に思う。

ジサンに送ってもらったボリ母娘が、あまりにも家族らしく見えたジェファは、ピダンの父親はジサンなのかと突拍子のない考えがよぎってしまう。

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