韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ16話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ16話

同じ孫でもユリに対する態度とハユンへの愛情があまりにも違うので、ミスクも怒り、目の前に積み上げられたハユンのおもちゃを見て、ユリも傷つく。

パクおばさんがくれたお小遣いで、トッポギやアイスクリームを買い、貧しいながらも楽しい子ども時代が送れたミョンソン。

尊敬するパクおばさんなら、子どもを押しつけられてもちゃんと育てたのに、汚い真似をして騙されるとすべての信頼が崩れ、おばさんを憎んでしまう。

ウニが覚悟を決めてパクおばさんに話しにいっても、ソクジンの子どもだとは知らなかったとシラを切り通すパクおばさん。

ハユンを育ててくれたお礼に飲食店でも持たせてあげるわと、ハユンを品物のように扱うおばさんにウニは怒り、「全財産をくれるのならハユンを渡してもいいです」と、おばさんの気持ちを試す。

息子の存在を知らなかったソクジンが父親の権利を主張すれば、ウニは誘拐犯になる。

聞き分けのない彼女に苛立つボゲは、父や妹の代わりに授かったハユンだという彼女を「うちの孫は、あんたの命綱じゃないのよ」と傷つける。

ユリをないがしろにされたミスクはウニの味方をし、ハユンのドラマ契約をして保護者であることを公表したほうがいいと提案する。

裁判になったとき契約書類が保護者である証明にもなるというミスクだが、ハユンを商売道具にするのは見え見え。

ソクジンは、ハユンともっと仲良くなろうと保育院にピザを差し入れ、彼に食べさせようとするが、大好物のピザが目の前にあっても、ソクジンおじさんのことをママが嫌っていると思っているハユンは、ピザに手を付けず、「おじさんにもらったおもちゃをママが捨てました」と言い返す。

ソクジンが保育院に来てると聞き慌ててやってきたウニは、ハユンを抱きしめ守ろうとするが、息子を貧しい保育院なんかに預けているウニにソクジンは腹を立て、夜しか子どもの面倒が見られないようなやつにハユンは任せられないと怒る。

11歳のころから一人で生きてきたウニは、お金がなくてもまともな人間になれると言い返し、優しく思いやりのあったお兄ちゃんが、どうしてこんなふうになってしまったの、と自分勝手なソクジンをにらみつける。

ママ一筋のハユンにまったく手が出せないソクジンは、お前が邪魔するからハユンがピザも食べてくれないんだと愚痴り、ハユンの父親になるためにも協力してほしいとウニに頼む。

息子をいつ連れていかれるか危なくて保育院に預けておけないウニは、ハユンを仕事先のお弁当屋さんに連れていき、配達の間はギョンスンがハユンの相手をしてくれる。

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お昼時ともなるとギョンスンが気を利かせてお昼を用意してくれるが、一流シェフデサンは、インスタントのスープなんて体に悪いと言って栄養満点特性スープをハユンに作ってくれる。

パンを肴に酒を飲み、アイスクリームで酔い覚ましするミョンソン。

貧しかった子どものころの反動で妙な嗜好になってしまったが、パクおばさんに何の仕返しもできないと悔しがる彼女を見て、ゴヌも法的手段を考えていると、真剣に相談にのる。

トッポギ店に買い出しにきていたグァンスは、店にそぐわないMBSイ・ヒョングン会長を発見し、「ゴヌは俺の息子だぞ」とジョンフンと話しているところを聞き耳立てる。

MBSは設立して間もないのに企業ランキングに入っている有望株。

話を聞いたセラは、ゴヌやソジョンの父親が財閥会長ではないかと鼻を利かせる。

素朴なイ・ゴヌ監督が財閥だとは到底信じられないが、若くしてアパレル会社の代表になっているイ・ソジョンが財閥令嬢かと言われると、ジャギョンも母の話を疑う根拠もなく、イ・ゴヌは財閥に間違いないと確信したセラは、彼を手に入れなさいとジャギョンをそそのかす。

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