「リメンバー ~記憶の彼方へ~」第13話のあらすじをネタバレ込みで解説します。超記憶症候群を持つ弁護士が父の冤罪を晴らすリーガルスリラーです。
作品情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | リメンバー ~記憶の彼方へ~(리멘버) |
| 放送 | 2015年・SBS |
| 主演 | ユ・スンホ、パク・ミニョン |
| 配信 | U-NEXT |
第13話 あらすじ・ネタバレ
「リメンバー〜記憶の彼方へ〜」第13話のあらすじをネタバレ込みで解説します。完全記憶能力を持つ弁護士が父の冤罪を晴らすために戦うリーガルサスペンスです。作品情報
タイトル
リメンバー〜記憶の彼方へ〜(리멤버 – 아들의 전쟁)
主演
ユ・スンホ、パク・ミニョン
放送局
MBC(2015-2016年)
配信
Netflix・U-NEXT
第13話 あらすじ・ネタバレ
韓国ドラマ リメンバー あらすじ13話 今回の 韓国ドラマ はこちら!
リメンバー さっそく13話をご覧ください リメンバー あらすじ です!韓国ドラマ リメンバー 記憶の彼方へ あらすじ13話 セリム洞で聞き込みしている間に、犯人と思われるサソリの入れ墨が入った男を見つけたイナ。「犯人を見つけたわ!ここの住所は・・・」 住所を確認するため辺りをキョロキョロしている間に、背後から殴られて気を失ってしまう。
突然途切れた電話に異変を感じたジヌは、イナの身に危険が迫っていることを瞬時に察する。記憶をたどったジヌは、犯人がいると思われる時計店まで走る。その頃、同じくセリム洞に到着していたドンホ。ジヌよりも一足先に時計店に到着したドンホは、鍵がかけられた扉を壊して中に侵入。間一髪のところでイナは殺されておらず、サソリ男と格闘の末取り押さえる。
すぐにジヌも到着し、イナの無事を確認。サソリ男は警察に引き渡されるが、クァク刑事の手によってすぐに釈放されてしまう。ジヌに着せられた濡れ衣は晴らされ、指名手配は解除される。その知らせを聞いたギュマンは苛立ち、車を運転中に前に割り込まれ怒りが爆発。初心者の女性は故意に割り込んだわけではないようだが、ギュマンからすればそんなことはお構いなし。
ボンネットの上に飛び乗り、ゴルフクラブでボッコボコにフロントガラスを叩き割る。ギュマンの指示に従い、人を雇って殺人を犯したジュイル。そんな”アニキ”に、「外見だけじゃない、内面もカッコよくなってくれよ」と語るドンホ。何年たってもジヌの件に執着し、イログループに歯向かうドンホに、「お前もいい加減、腹をくくれ。」とジュイルはドンホを説得する。
「これからも同じ道を歩んでいきたい。できればな・・・。」 ジュイルはドンホと一緒に歩んでいきたい意思を見せるが、きっとドンホはそれを断るでしょう・・・。(きっと最後の最後、超大事なところで、ジヌの背中を後押しするに違いないとgakuは信じてる( ̄ー ̄)ニヤリ) 殺害されたキム・ヒョノクの娘が、母の携帯を持ってジヌの元を訪ねてくる。
「弁護士さんに預けるのが一番いいと思って・・・。」 母に、もしもの事があったら、この動画を世間に公表しろと言われていたヒョノクの娘。その動画は、4年前の事件で(ジェヒョクの事件)偽証したことを告白する動画だった。ヒョノクは亡くなってしまったが、彼女が残した動画がきっかけとなり、再審請求を認めることにしたソッキュ。テレビの取材に答えるジヌは、「必ず真実を明らかにする」と宣言する。
ジェヒョクの面会にやってきたジヌは、再審が決定したことを知らせる。アルツハイマーが進行しているジェヒョクは、記憶障害だけではなく、お腹が痛いようなそぶりをしていた。そんな父の様子を見て、刑務所の医療課長に激怒するジヌ。法的な面から正当な治療を求めるが、ムソクの犬になっている医療課長はジヌの訴えに耳を貸さない。「狩りをできない猟犬は処分する。
」 ジヌを故意的に逃がしたドンホを責め立てるギュマン。一方、タク検事づたいにある刑事と知り合ったドンホ。ぺ刑事は、ある事件を調べていたところ、左遷を受けた。(その事件とは、ドンホ父がトラックを運転し事故を起こした件だった。) ぺ刑事に当時の資料を見せてもらったドンホは、父が追突した相手の被害者が、ジヌ一家だったことを知る。
(ドンホが自分でも言ってた通り、本当に腐れ縁ですな・・・。) 有力な証言をしてくれるはずのおじさん、パクさんをギュマンたちに買収され、連絡が取れなくなってしまったジヌ。新たな証言が必要だと判断したジヌは、アルツハイマーではないと偽証した当時の医者の元にやってきた。患者たちを不正に診断し、利益を得ていたイム・ジョンフン先生。
彼の不正な診断をすべて調べ上げたジヌは、4年前の偽証を認めるかわりに、この件は闇に葬ってやると脅す。ジェヒョクの面会にやってきたドンホ。「私のために闘ってくれたのに、あなたの姿を記憶に留めておけずに申し訳ない。」 本来責めらる立場のドンホは、ジェヒョクに深々と謝罪され、ますます罪悪感に駆られていた。ジェヒョクの事を”3729番”と番号で呼ぶ医療課長に激怒し、胸ぐらをつかむドンホ。
「二度と俺の前で、人を番号で呼ぶな」 きっとドンホは、最後の最後で協力してくれるはず・・・。←切実な願いなので何度でも言う(*´▽`*)笑 最悪の展開は、イログループを裏切ってジヌの事を後押し→イログループに殺されてしまう、とならないことを祈るばかりだわ・・・(*´Д`) でもドンホが殺されそうなところを、ジュイルが助けに来てみたいな展開もあり得るな・・・と、gakuの妄想が止まりません( ̄ー ̄)ニヤリ 韓国ドラマ・あらすじ全話 や、 「リメンバー 記憶の彼方へ」前後の話 はページ下からどうぞ☆
第13話の見どころ
前後の話もあわせてご覧ください。
第13話の見どころ
完璧な記憶力と緻密な逆転劇が視聴者を最後まで引き込みます。
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