韓国ドラマ・ハートトゥハート・あらすじ4話
今回の韓国ドラマはこちら!
ハートトゥハート
さっそく4話をご覧ください
ハートトゥハート・あらすじです!
韓国ドラマ・ハートトゥハート・あらすじ4話
プライドの高いイソクは、ヨヌの担当するラジオ番組に自分以外の精神科医が出演したことに嫉妬。
「俺たちはまだ別れてない。別れの準備をしている段階だから勘違いするなよ」とヨヌを引き留める。
その頃、ホンドの差し入れしてくれたノリをつまみに一杯ひっかけるドゥス。
彼からのラインに返信できないホンドは、「おやすみなさい」と打っては消して打っては消しての繰り返し。
協会から指示を受けたイソクは、キチュンの元でクリニックを開くため空き部屋の掃除を始める。
いつものめまいと頭痛に襲われるイソクは、何故かホンドが近くにいると収まる事に気が付き「毒蛇から解毒剤を作る」と彼女を雇う事にする。
ドゥスの元に裁判所から書状が届き、訳の分からない彼は送り主であるセロに電話。
そうこうしていると、先日の全裸の女性がまたしても目の前をカットイン。笑
診察代をチャラにする代わりに、他の患者を診察している間、発作が起きぬよう近くにいる約束をしたホンドは、全裸女性の診察中にも鋭い観察力を見せさりげなくイソクを手助けする。
ホンドが差し出した飴を食べて落ち着きを取り戻した全裸女性は、糖尿病の発作として意識障害を伴い全裸でランニングしていた。
一方、新たな役を求め今日もオーディションに挑むセロ。
自信満々の彼女は、渾身のパントマイムを披露するが・・・。笑
「院内ではヘルメットを脱げ」
強引に彼女のヘルメットを脱がせたイソクは、クリニック内の掃除まで彼女に押し付け自分は読書しながら悠々気分。
その頃、大女優気取りのセロは、「私の将来をよくも潰してくれたわね」と警察署に足を向け、衣装代などその他超高額な諸経費をドゥスに請求。
「これで許してあげるわ」
突然現れ訳の分からない請求をしてくる上、かなりの横柄っぷりに呆れるドゥスは、開いた口が塞がらない。
診察していたはずが”ブス”と罵られてしまったホンドは機嫌を悪くし、「人の痛みがわからない冷血男!」と啖呵を切る。
帰宅した彼女は「せっかく治療してもらえそうだったのに・・・」と自分の口の悪さを恨む。
差し入れをしようとドゥスの自宅までやってきたホンドだったが、見知らぬ女性と車に乗り込む瞬間を目撃。
落ち込む彼女は、機嫌の悪いままイソクに呼び出された病院へと向かう。
全裸の女性が入院、何か理由があると洞察するイソクは、母に対する不満を抱えてることに気が付く。
彼の言葉に胸の内を引き出された全裸女性は、「私は母さんの人形じゃない。仲良し親子ぶるのはうんざりよ」と感情を爆発させる。
母に対する反抗心を隠してきた彼女は、無意識のうちに暴走。
連日の全裸ランニング事件へと発展していたのだった。
一人の女性を救い、「少しは尊敬したわ」とイソクを見直すホンド。
褒められたイソクは超ご機嫌、「お前望み通り、”よく眠れましたか?”って言わせてやるよ」と自信満々。
翌朝。
目覚めた彼女はドゥスを考えながら「よく眠れましたか?」と練習中。
突然イソクに呼び出された彼女はドゥスの元へ向かい、イソクが遠くで見守る中勇気を振り絞る。
”ドゥスさんが好きです”
眠れましたかと聞くだけのはずが、何故か告白してしまったホンドは、いつものパターン、恥ずかしくて猛ダッシュで失踪。笑
「あなたのせいで告白しちゃったじゃない!」
口を滑らせたことをイソクのせいにして、顔を真っ赤にしながら後悔するホンド。
ドゥスからの着信に「どうしよう・・・」とモジモジする彼女から携帯を強奪したイソクは、「今日の出来事は忘れてください。つまらないドッキリだと思って」と電話を切る。
一方的に電話を切られてしまったドゥスは、もてあそばれてる気がすると表情が暗くなる。
ワインをがぶ飲みしたホンドは案の定泥酔。
運転代行を呼び放置して帰ろうとしたイソクだが、結局放置できずに助手席に彼女を乗せ、ぶつくさと文句をたれながらも車を走らせる。
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