バラ色の恋人たち - あらすじ41話と感想レビュー

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バラ色の恋人たち - あらすじ41話と感想レビュー

韓国ドラマ・バラ色の恋人たち・あらすじ41話

今回の韓国ドラマはこちら!
バラ色の恋人たち
さっそく41話をご覧ください
バラ色の恋人たち・あらすじです!

韓国ドラマ・バラ色の恋人たち・あらすじ41話

チャドルからお許しの出たジャンミは、子供の好きそうな映画を選びチョロンを誘う。

トンカツにジャージャー麺や、うどんにトッポッキ。パパと一緒にペロっと食べるとチョロンから聞いたジャンミは、夕食はチャドルも一緒に食べようと彼の事務所に行くが、そこではチャドルが手作り弁当をジュヨンと仲良く食べていた。
チャドルと三人で食事できると思っていたジャンミは、一人寂しく家に帰る。

「いつでも家庭料理が食べたいときは来てください」との社交辞令を真に受けペク家にやってきたイ・シェユン会長。
突然の訪問に、マンジョン母息子は嬉しい悲鳴。料理を作るグムジャは、もっと悲鳴。

昨日ユジンのことでジャンミが帰ってしまい渡せなかった物を届けにきたという会長。
会長との約束をユジン優先で帰ってしまった娘に苛立つマンジョンだが、変に勘ぐられる前にとパンシルたちは情の厚いジャンミが母親のいないユジンをほっておけないだと話をそらせる。

帰宅してきたジャンミはシェユンの来訪に驚き、彼は家族の見ている前でダイヤの高価なネックレスをジャンミに贈る。
シェユンの気持ちが重いジャンミは、ネックレスをもらっても喜べず、無愛想なジャンミにハラハラするパンシル。

ガンホグループが支援するベンチャー企業として部下が選んだのはパク・チャドルの会社だった。
チャドルから買い取ったデザインは好評で、ヨングクも部下の意見を尊重する。

エステ店長が言ったとおり業界で噂がたってしまったシネは、どこの店でも雇ってもらえず、ヨンファはそんな彼女に自分がヨングクの妻であることを隠し手をさしのべるふりをするが、シネがトイレに行ってる間に彼女の携帯を盗み見、夫からのすがりつくメールに心が煮えたぎる。

母のマッサージのために来てほしいとヨンファから自宅に呼ばれたシネは、何も知らずピルスンのマッサージを始める。
夫の帰宅時間を計算してシネを家に呼んだヨンファは、何食わぬ顔で紅茶を飲み、シネに報酬を払おうと自室に入るとダイヤの指輪がなくなっていると騒ぎ立てる。

シネを疑い彼女のバッグからダイヤの指輪を見つけたヨンファは警察に通報し、ちょうど帰宅してきた夫の前でシネを泥棒扱いする。
盗みを働いた人間を警察に突き出すのは当然だとヨンファを止められなかったヨングクは、警察に行き家政婦の手違いで落とした指輪がシネのバッグに入ってしまったと彼女を助け出す。

身元引受人として連絡を受けたグムジャは、シネが姦通罪で逮捕されたと思い、彼女は何も悪くないと警察でくだを巻くが、シネはとっくに保釈され家に戻っていた。

シネに何があったのか、心配でたまらないグムジャは、シネからいきさつを聞き、犯人に仕立てられたのはヨングクの妻が二人の関係に気付いてたのではと勘ぐるが、巧妙なヨンファの演技に何も疑わないシネ。

ペク家では、警察に呼び出されたままグムジャが戻らず大騒動。
公職についているマンジョンにとって妻が警察に呼び出されたとなると、ただごとではすまない。

ヨングクがシネを助け出したと聞くと、予想はしていても怒りのおさまらないヨンファ。
「あの女は、あなたの何なの?」 シラを切り問い詰める妻に、虫唾がはしるヨングク。
ヨンファと一緒になってシネの悪口を言う義母に、今回の企みもピルスンの仕業だと思ったヨングクは妻にぶつけられない怒りを義母にぶちまける。
「下品な女に肩入れしないで!」冷酷な妻から発せられる醜い言葉に辟易するヨングクは、「君より よっぽどまともな人だ」とシネをかばう。
つまらない女のせいで傷つけられたと悲劇のヒロインぶるヨンファは、離婚の意思を覆し、「私を傷つけた代償を必ず払わせてやる」とヨングクを平手打ちする。

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