韓国ドラマ・ラブリーアラン・あらすじ5話

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さっそく5話をご覧ください
ラブリーアラン・あらすじです!

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韓国ドラマ・ラブリーアラン・あらすじ5話

すぐに暴力的になるガンジャに「自分を大切にしろ」と諭すが、「子供の方が大切に決まってる」と反論され返す言葉が見つからないノア。

ドンチルの言いなり、まるで飼い犬のような生活を送るボクトンはイギョンを追い詰めるよう指示され、やりたくてやってるわけでもない彼は思わず、「そこまでしなくても・・・」と本音が漏れる。

裏にドンチルが隠れていたことを知ったコンジュは、「これ以上関わらないほうがいい。17年前だってあいつのせいで・・・」と止めるが、娘を助けたいガンジャは諦めきれず、どうするべきか頭を悩ませる。

自分のせいでアランを巻き込んでしまったイギョンは、意を決して母に相談しようとするが、忙しい母に相手にしてもらえない。
そこでイギョンは、教育庁ホームページの相談窓口に匿名で投稿する。

ミョンソン財閥会長でありサンテの父であるサンボクは日常的に暴力をふるい、愛人のチュ・エヨンは傷だらけ。
離婚訴訟中のサンボクが機嫌を損ね、今日も八つ当たりの対象になってしまったエヨンは頭から血を流す。

”助けが必要なときは言ってください。 お互いに助け合いましょう”
会長に恨みを募らせているジョンウはエヨンに言葉巧みに話しかけ、お互いがお互いを利用しようと距離を縮めていく。

お人よし教師ノアは、その愚直な性格で真摯に生徒たちと向き合い、彼らの悩みを解決しようと面談を。
しかし、あれこれ聞き出そうとする先生がうっとうしく、生徒たちは誰一人心を開こうとしない。

ボクトンの後ろ盾であるドンチルが怖く、アランの母であるガンジャに本当の事を言えなかったイギョン。
真実を告げようと屋上で密会するがジョンウに見つかってしまい、何も話せずにその場から逃げ去る。

交際していたことをばらされたかと焦るジョンウは、「イギョンと何を話していたんだい?」とさりげなく聞き出そうとし、何も聞いてなさそうな様子のガンジャにホッと胸をなでおろす。

イギョンを始末しろとドンチルから指示されているボクトンは、これ以上彼女を傷つけたくなく、「何も言わずに、早くここから引っ越せ」と密談。
彼女が教育庁に相談したことを知り、話がややこしくなると頭を抱える。

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バンウルとボクトンが一緒にいなくなり、二人がケンカしに行ったと早とちりするジョンヒ達は、「うちの高校にも、ついに女番長の時代が来るのか・・・?」と噂話。
それを聞いたノアはケンカを止めようと電話を掛けるが無視され、母親だと信じ込んでいるコンジュに報告するが軽くあしらわれる。笑

「悪いのはドンチルで、むしろボクトンも被害者なのかもしれない。あいつが可哀そうに見えてきた。」
イギョンの言葉を胸に秘め、自分が経営する”豚料理のママ”に連れてきたガンジャは、手料理を振る舞い彼の心を解きほぐそうとする。

「アランに謝ってほしい」
ガンジャに諭されるが年頃の男の子が素直に聞き入れられるはずもなく、「考えておく・・・」とその場をやり過ごすボクトン。

教育庁に密告されたと焦るジョンウは、イギョン抹殺をドンチルに急かす。

過去に一度ジョンウの尻拭いをさせられたカン大臣だが、たとえ自分の息子であろうと「二度目はない」とばっさり切り捨てる。

図書室に仕込まれたミョンソン財閥の心臓部ともいえる隠し部屋。これが世間にばれてしまうと財閥的には絶体絶命の大ピンチ、いっかんの終わりらしい。
その隠し部屋の証拠を押さえるため、夜遅くに動画を回しながら忍び込んだイギョン。

隠し部屋の向こう側で待ち伏せしていたジョンウに追われ、身の危険を感じた彼女は必死に逃げ惑う中、屋上から転落してしまう。

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