韓国ドラマ・ラブリーアラン・あらすじ4話

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さっそく4話をご覧ください
ラブリーアラン・あらすじです!

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韓国ドラマ・ラブリーアラン・あらすじ4話

カン大臣と他人行儀で呼ぶが、実は親子のト・ジョンウ。
二度と関わりたくないとカン教育大臣は彼を遠ざけるが、「今度は父さんから会いに来ることになる」と含みを持たせるジョンウ。

素直な息子ノアが落ち込み励ますジノは、自分の過去の経験を話し息子を勇気づける。
”太陽は木が育たなくても怒ることなく 雲は雨を降らせる”
今はうまくいってなくても、いつかは自分の息子のような人間が人を育て助けていくのだと信じるジノ。

立派な父を持ったノアは「父さんの事本当に尊敬してるよ」と笑顔を見せ敬意を払う。

ガンジャの事を学校からつけてきたイギョン。
アランが入院していることを聞き、親友を巻き込んでしまったと後悔する。

話しかけても応答がなく、「本当の事を話す。私があなたを守るわ」とイギョンが病室を出ようとしたその時、「話しちゃダメ。」と手を掴み引き留めるアラン。

イギョンや母が殺されたらどうしようと怯えるアランは、イギョン意外には口を開かずだんまりを決め込む。

女と付き合ってないかボクトンを問い詰めるドンチルは、「女と付き合ってると人生棒に振る」とやたらと”女”に敏感。
どうやらドンチルにはボムという弟がいたらしい。
真面目だった弟がチンピラみたいなガンジャと付き合い成績も低下、二人を引き離そうとしたが失敗に終わり、包丁片手に三人で揉み合った結果ボムの胸に突き刺さり死んでしまった。

当時学生だったガンジャは殺人罪に問われたが、彼女にその気はなく事故的な要因が強い事と、若い年齢のため2年の刑期が下された。
その時の判事がジノ。弟が死んだのはガンジャのせいだとなすりつけ、彼女に対してドンチルは捻じ曲がった恨みを募らせてきた。
と言うのが二人の因縁らしい。

おそらくアランは、このボムとの間に出来た子供だと思われます。

法人企画室の室長になったト・ジョンウ。
実質、権力争いをする教頭とジョンウの勝敗はジョンウに軍配が上がり、初日から問題を起こしたバンウルを退学処分にしようと話が進む。

ガンジャが伸び伸びと学校生活を送れるように教頭に2千万ウォンの賄賂を払ったコンジャだが、権力争いに負けた教頭は何の権力も持たずただの人と化す。笑
バンウルを退学処分にしようと考えていたが、会長の息子ホン・サンテの一言で態度を一変させるジョンウ。

そんなことなどつゆ知らず、彼女を助けようと「退学処分は考え直してください」とサンテに掛け合うノア。
「今回は見送ることにします」と言われホッと胸をなでおろす。

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”学校にいる人間は全員しもべ同然”
ジョンウの監視役として、愛人チュ秘書を送り込んだサンボク。
「監視して何か異変があれば報告しろ」

学校内に隠された秘密部屋で密会するチュ秘書とジョンウ。
いつも会長から暴力を振るわれチュ秘書の身体はアザだらけ、彼女のアザに気が付いたジョンウは、「僕でよければ助けましょうか?」と自分側に引き込もうと近づく。

隠し扉の向こう側に入っていくところを目撃したイギョンは、「アランたちに何かしたら、すべて話してやる」とジョンウを脅迫する。
「先生の恋人になれなくても、アキレス腱くらいにはなれる。」
どうやら過去に、いけない男女の関係があった模様・・・。

それプラス、何か知られたくない秘密を知られてしまったため、イギョンの事を遠ざけようとするジョンウ。
ジョンウ→ドンチル→ボクトンという流れで指示があり、イギョンを陥れようと画策する。

大人が出入りするようなクラブに入って行ったボクトン。彼を尾行していたガンジャも後を追い入店。
扉越しにボクトンと話すドンチルを発見したガンジャは放心状態で腰が抜け、危うく顔がばれそうな所をノアに救出される。

本当に愚直でお人よし、こんな人実際に世の中にいたらいいのにな~と思わずほっこりしてしまうくらいの性格のノアは、「生徒はみんな僕の子供みたいなものだ!」とフラフラのバンウルを気に掛ける。

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