韓国ドラマ・ラブリーアラン・あらすじ6話

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さっそく6話をご覧ください
ラブリーアラン・あらすじです!

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韓国ドラマ・ラブリーアラン・あらすじ6話

ガンジャとボクトンがケンカしたと思い込み出勤してきたノア。
無傷の彼女を見て意外に感じるノアはいい意味で少々驚くが、すぐにもっと意外で悲しい現実を目の当たりにする。

”イギョンが自殺したらしいよ”
生徒たちは様々な噂を立て、校内は騒然とした朝を迎える。

遺書を残して自殺したイギョン。しかし、おそらくそれはジョンウ達の策略であり、自殺に見せかけて殺されたのだと思います。

校内暴力を受けていた旨がかかれた遺書の中には、ボクトンの名前も記されており、彼女を自殺に追い込んだ張本人としてボクトンが警察に連行される。

校内暴力に気づかなかった学校側を責め、「娘を返してください」と泣き崩れるイギョン母。
何食わぬ顔で弔問に訪れたジョンウは悲しいふりをし、生徒を我が子と考えるノアは本気で泣き崩れる。

力が出ないほど泣き、文字通り地面に崩れるように座り込むノアは、「僕のせいで・・・」とイギョンが苦しんでいたのに救えなかった自分を責めたてる。

司法解剖の結果イギョンは妊娠三か月。
知らせを受けたジョンウは焦り、いち早く証拠隠滅しなければと「さっさと来い!」とドンチルに電話をかけ声を荒げる。

親友イギョンの死を知ったアランは病院を抜け出し、「あんたが殺したんでしょ!イギョンを返しなさいよ!」とジョンウを責めたてる。
娘が話せるようになったと驚くガンジャだが、それ以上にアランの方が驚き。
目の前にいる母が何故か制服を着ている謎な光景が広がっており、状況を呑み込めないアランはわざと精神疾患を患い狂ったふりをしてその場をやり過ごす。

二人っきりになった瞬間、「なんでここにいるの?何故制服を着てるの?」と問い詰め、自分を助けるため母が身分を偽り高校に入学したことを知る。

ボクトンが犯人で、本当の黒幕がジョンウだと気づかぬガンジャは、「すべて終わったわ。後はアランが転校すれば・・・」と気をゆるませる。

母の身を案じるアランは黒幕について口を開かず、記憶喪失のふりをして学校に通い続ける事を決める。

警察に連行されたボクトンだが、ドンチルの思惑通り少年法が適用され執行猶予2年が適用される。

大統領選挙に出馬しようと考えているカン大臣はここでスキャンダルを起こすわけにいかず、隠し子であるジョンウの尻拭いに追われる。
次はないと言いながら二度も隠し子に手を焼かされたカン大臣は、「次こそ何かあればお前を消してやる」と啖呵を切る。

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記憶喪失という事にしたまま無事に退院したアランは学校生活に戻り、「転校しなさい」と説得しても言う事を聞かない娘に手を焼くガンジャは、友人バンウルとして一緒に登校、常に監視の目を光らせる。

ガンジャの夫ジンサンが務める会社ミョンソン建設。
現場監督だったジンサンが突然の抜擢を受け常務に昇進。
アランの父だと知り、何を考えているのかわからないがジョンウが根回しし昇進させたのだった。

夫の昇進を喜んでいたガンジャは、社長がドンチルであることを知り驚きを隠せない。

登校したアランのロッカーにさっそくいたずらがされており、サンテの仕業だと爆ギレするガンジャ。
サンテにケンカを売る人がいるのかと物珍しさで校内は騒然となり、殴り合いが繰り広げられる屋上には一目見ようと人だかりが。

いつも偉そうにしているサンテだが、腕力の方はからっきしダメ。
一方的にガンジャに殴られ続け、騒ぎに気が付いたノアが仲裁に入ったことで助けられる。

第二のイギョンとボクトンを出すまいと決意を新たにするノアは、すぐに暴力で解決しようとするガンジャを特別指導者としてマーク。笑
「お前は本当はいいやつだってわかってる」
三者面談をしようと記されたメモを頼りに実家を訪れたはずのノア、しかしそこは何故かナイトクラブ・・・。笑

逃げようとしたが鉢合わせてしまい、バンウルの母として演技を続けるコンジュ。
礼儀正しい女性に見えるコンジュだが時折見せる狂暴な表情と、バンウルの狂暴な性格がマッチし妙に納得するノア。笑

この母とこの環境で育てばバンウルみたいな性格に育つわけだと納得し、人のいいノアはコンジュの演技に騙され続ける。

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