韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ84話

韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ84話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく84話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ84話

チャンミを励まそうと餅カフェにやってきた会長だが、誰よりも一番苦しいはずのチャンミはテジャの事を心配し、逆に励まされてしまう。

テジャは会社を無断欠勤し女史は何か問題を起こすのではとハラハラ。

自暴自棄になったテジャは酒に溺れ、私情で仕事を放り出すテジャをジュニョクは「あまりにも無責任だ。」と非難する。

こんな状態では無断欠勤を続けるのではと心配なジュニョクは休暇届けを出したほうがいいと勧め、会長も承諾する。

開発した化粧品の売上は上々でクリニックも順調に安定しだしたミンチョルは、「刑務所に入れられなくて良かった。」とチャンミに感謝するが、もっとおカネを稼ぎたいガンヒは、経費が高い事を不満に思い、製作工場の変更を考える。

お酒に逃げようとするテジャに、母は「避けて通れる道じゃないわ。」と息子を責め覚悟を決めるように説得する。
婚前妊娠が世間に知れると会社のイメージダウンになると心配する女史は、ミンジュとの結婚を急ぎ「ミンジュをまだ受け入れられないんだ。」と苦しむ息子に結婚を急かせる。
「婚約者と違う女を妊娠させたと世間から非難されるのよ。」

無断欠勤したテジャが次の日から休暇を取ると知ると、テジャをよく思っていないイ社長は呆れ、「会長の孫という理由だけで会社を継ぐのは絶対許せない。」と憤る。

ミンチョルの顔を見ると黙っていられないチャンスは、「姉さんを手ひどく捨て、妹は酔った男と寝て妊娠したのか。二人とも人間として最低だ。」と憎まれ口をたたくが、チャンミを思うと申し訳ないミンチョルは、じっと屈辱に耐え我慢する。

ヨンジュ母娘を励ましてあげたいビョンムンは、気の利く事が思いつかず二人を食事に招待する。
ジュニョクを交えて4人で食事するチャンミは、気さくで、どこか抜けてるビョンムンたちと過ごし、久々に声をあげて笑う。

ファン家では、テジャに断りもなく母がミンジュを招待し、すっかり嫁気分のミンジュにテジャは食事を切り上げ部屋に入ってしまう。
女史に促されたミンジュはフルーツを持ってテジャを追いかけ、しつこい彼女に、「何も求めないといっておきながら、俺を追い詰めるのか。」と声を荒げる。
テジャの苦しみなどすぐ癒せると思っているミンジュは、「私は一人で育てようと思ったけど おばさんがダメだというから。」と女史に責任を押し付け、今でもチャンミを忘れられないテジャに「いくら望まない子でも、あなたの子供なのよ。」と涙目で訴える。

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チャンディは、テジャが無断欠勤をしたあと休暇届けを出してしまい、彼も苦しんでいるんだとチャンミに伝える。

妊娠すればテジャが大切にしてくれると思っていたミンジュは、彼の冷たい反応に落ち込み泣きながら家に帰る。
ファン家に招待されながら傷つけられた娘を不憫に思い母は怒りミンチョルは点滴を打ってミンジュを落ち着かせる。

会長の具合が悪いのに、テジャがまたやる気をなくしてしまったと聞くと、チャンミは責任を感じ彼の心の傷を心配する。

テジャは食事もせず遊びに興じ孫を救う手立てが思いつかない会長は、もっと早くチャンミを許せばよかったのにと女史に愚痴る。

会長の身体が心配なビョンムンは、用もなく会長を散歩に誘い「いい天気だから会長に会いたくなりました。」と気持ち悪いことを言う。

テジャの事が他人事を思えないミンチョルは、テジャを呼び出し彼を気遣う。
「誰にも言えない気持ちを聞いてやりたいと思ったんだ。」

チャンミを捨てたミンジュの兄なんかに同情されたくないテジャは、彼の好意を迷惑がるが、自分のしたことを後悔してるミンチョルは、「僕の二の舞いになってほしくない。」とテジャを心配し、自分がチャンミに冷たくしたことで彼女が流産したと責任を認める。

そして、ミンジュを見ると優しくできないというテジャに、「ミンジュじゃなく子供のことを考えろ。」と経験者として話しテジャに後悔のない人生を送ってほしいと訴える。

チャンミの姿を目に焼き付けたいテジャは、一日中店の前に立ち彼女の姿を追いかける。
テジャの気持ちを断ち切りたいチャンミはジュニョクを店に呼び、仲のいいところをテジャに見せつける。

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